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Search results for "古民家再生"

「古民家再生」に対する検索結果が468件見つかりました

  • 「安全で豊かだった国・日本の崩壊予感」2025年9月25日

    「日本はこれから大変なことが起きる。だから距離をおきなさい」そう告げられたモンゴルのシャーマンの言葉が、やはり現実になっていくのかもしれないと、最近は強く感じるようになりました。 驚いたのは、その言葉がほかの助言とは違い、最終的な通達のように響いたことです。 そして彼は、それこそが世界中の霊能者に共通することなのだ、とも語っていました。 そして、私自身も仕事に追われない日々を過ごすようになったからか、最近の日本社会の異変に以前以上に恐怖を感じるようになりました。 今の日本の動きを見ていると、この国でこのまま暮らしていくことが本当に良いのかと疑問を抱きはじめています。 安全な国から危険な国へ人々が移り住むなら、なにもその国は問題が起こらないでしょう。 ところが日本は、もともと「世界一安全で豊か」とまで言われてきた国でした。だからこそ、今後は逆に「世界一危険で、貧しい国」へと転じてしまうリスクが高いです。そんな不安を拭えません。 さらに、日本人は「あまり人を疑わない」「そんな酷いことをするはずがない」と考える人が多いとも言われます。しかし、日本以外の考えは全く逆であるのが事実てす。その国民性ゆえに、現状を変えていくのは難しいのかもしれません。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルシャーマンからの導きと警告 今回のモンゴルでは、ある富裕層とのご縁を通じて、思いがけない素晴らしい導きをいただきました。その体験によっ モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。

  • モンゴルシャーマンからの導きと警告2025年9月1日

    モンゴルシャーマンからの導きと警告 今回、私は正直なところ他人の意見にほとんど関心がなく、ただの付き添いのつもりで臨んでいました。 ところが流れの中で、思いがけず私自身も霊視を受けることになったのです。 その霊視は、外見だけでなく、自分にしかわかり得ない内面の深部まで鮮やかに見通している、疑う余地のない確かさを感じざるを得ませんでした。 また、このシャーマンは職業としてではなく活動しているため、日本人を対象とした霊視は初めてだとも伝えられました。 そして、その数ある中の一つの重要な警告が告げられました。 「日本の将来に大きな出来事が起こる。そのため、モンゴルへの移住を考えるべきだ。」 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 「安全で豊かだった国・日本の崩壊予感」 今回のモンゴルでは、ある富裕層とのご縁を通じて、思いがけない素晴らしい導きをいただきました。その体験によっ モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。

  • 本日は大切な友人からご縁をいただき、モンゴル政府宮殿内のゲルを見学させていただきました。あまりの荘厳さに、正直、鳥肌が立つほど感動しました。とても貴重な体験となりました。このような貴重な経験をさせていただき、関係者の皆さまも含めて心より感謝いたします。

    本日は大切な友人からご縁をいただき、モンゴル政府宮殿内のゲルを見学させていただきました。 あまりの荘厳さに、正直、鳥肌が立つほど感動しました。 とても貴重な体験となりました。 このような貴重な経験をさせていただき、関係者の皆さまも含めて心より感謝いたします。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。

  • 少し前にモンゴルを訪れた時、友人モギさんのお母さんがウル・ボーブ をたくさん持たせてくれました。

    モンゴルの伝統菓子で、素朴ですがとても奥深い味。 コーヒーと一緒にいただく時間が、いつもモンゴルの思い出を連れてきてくれます。 気づけば残りはあと 3枚。 大切に、ゆっくり味わっています。 遠く離れていても、こうして人の温かさを感じられるのは本当にありがたいことですね。 モンゴルの家族の優しさに、今日も感謝です。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。

  • 思い返してみると、今お付き合いしている業者の多くは、もう30年以上の関係になります。

    これだけ長く付き合っていると、単なる仕事上の関係ではなく、まるで親戚のような存在です。本当に困ったときには自然と助け合える。そうした関係のありがたさは、年齢を重ねるほど強く感じます。 特に経営を引退してからは、損得や立場を離れ、以前よりも素直で気持ちのよい付き合いができるようになりました。 お互いに長年積み重ねてきた信頼は、お金では買えません。その価値は、お金の何倍にもなるものだと思います。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 aiと人間の関係について考えること 20年以上前に購入したコンプレッサー修理 20年以上壊れない4kw太陽光発電と、今さら気づいた本当の効率

  • 売却物件の周囲の片付けが完了しました。

    これでリノベの為の足場も問題なく設置できそうです。 さらに、今年中に売却予定の物件についてもすでに買い手が決まり、結果として「年に1件ずつ手放す」という、無理のない理想的なペースが整いました。 ネット上でもよく語られていますが、これからの日本では「拡大」よりも「整理」や「身軽さ」に価値が移りつつあります。 資産を増やすこと以上に、管理や負担を減らす選択こそが、心身の質を高めるという考え方です。 また、「年を重ねたときに心身の負担になりかねない大きな物は、所有せず、必要なときに借りるという価値観も広がっています。 ふと振り返ると、これまでの仕事で培ってきた経験のおかげで、片付けや修理といった作業を苦にせず、むしろ楽しめる自分の性分は、とても恵まれていたのだと気づきました。 不思議なことに、今の暮らしにちょうど合った道具も、必要なものが過不足なく揃っています。 やはり、外から見て立派に映る「富」よりも、 好きなことをしながら一日を過ごせる時間のほうが、はるかに価値がある。 そうした日々を重ねられている今、 それこそが本当の「富」なのだと、実感しています。

  • 世界を渡り歩くインドの友人が語る、モンゴルへの特別な関心2025年11月28日

    今日は、インド人の社長が訪ねて来ました。 私がシャーマンと会ってから彼はモンゴルに強い興味を持っていて、「今度一緒に行ってみたい」と言いました。理由を聞くと、インドでは多くの霊能力者と交流があり、モンゴルのシャーマンにも関心を抱いたようです。 彼はフィリピン国籍も持っていて私がフィリピンへ行く際には、色々と世話になっている頼りになる存在でもあります。 私が「モンゴルの人は、交信できるような感覚を持つ人が多いらしい」と伝えると、彼はすぐに「もしかして、国全体の標高が高いのでは?」とスグニ返してきました。 たしかにモンゴルは首都ウランバートルでも約1,350メートルと高く、おそらくそうした環境が影響していると言いました。 さらに彼は、「まずモンゴルの孤児に寄付をしたいので、手配をお願いできるだろうか」とも言いました。彼は導きかれた全ての国に寄付をしているようです。 ロシア、フィリピン、インド、日本、カナダを拠点に事業を展開する貿易会社の社長で、世界中を飛び回っている人物です。 興味深いのは、彼のビジネスの軸に手相があること。 手相の示す方向性を大切にしていて、その信念がこれまでの成功につながっていると話していました。 そして私が深い付き合いになったのも、私の手相がきっかけです。

  • 日本の仮想通貨の税制度は、本当に恐ろしいと言うことを身を持って体験しています。2025年12月12日

    数年前、税理士に任せていたにもかかわらず税務調査が入り、脱税扱いです。そして仮想通貨の取引をきっかけに、たのものまで最大7年遡ぼられ徹底的に調べられました。調査は約7か月に及び、最終的には利益以上の税金を課税され、精神的にも金銭的にも大きな負担となりました。 金額は言いませんが、とんでもない追徴税額でした。 もし、投資の対象が仮想通貨だけならば間違いなく破産になると思います。 こうした経験をしてから、正直日本では、もう仮想通貨には手を出す気になれなくなりました。 ネット上でもよく言われますが、日本の現行制度は雑所得としての課税が重く、計算も非常に複雑で、ちょっとしたミスが大きなリスクにつながります。この状況が変わらない限り、安心して投資できる環境とは言えないと強く思っています。

  • 昨日、これまで経験したことのない形で、Meta系のアカウントが一斉に不正侵入を受けました。2025年12月13日

    Instagramを含む複数のアカウントで、見知らぬ人物が「共同管理者」として追加され、うち一つのInstagramは投稿内容やリンク先が、典型的な投資詐欺サイトへと完全に書き換えられていました。また詐欺に使う為か、フォロワーも1日で1000のペースで増ていてました。 私は自分なりにデジタルには強い方だと自負していますし、二段階認証や基本的なセキュリティ対策も講じていました。しかし今回の手口は、近年増加している「正規権限を奪うタイプ」の侵入で、警告もなく、気づいた時にはすでに主導権を握られているという、想像をはるかに超えるものでした。 幸いにも、娘の夫がセキュリティ分野で極めて高度な技術を持つエンジニアで、急遽対応してくれました。 その作業は、もはや一般的な復旧作業というレベルではなく、アクセスログ、権限構造、挙動の痕跡を一つずつ洗い出し、まるでハッカー同士が攻防を繰り広げているかのような光景でした。 一つひとつ封じ、切り離し、最終的に全てのアカウントを取り戻した瞬間、思わず拍手が出ました。 同時に鳥肌が立つほどの感動と、「これは普通の人には太刀打ちできない」という現実を強く突きつけられました。 今回の経験を通じて強く感じたのは、デジタルの世界はすでに専門家同士の領域に入りつつあり、一般の人々が完全に制御することは、今後ますます難しくなっていくということです。 便利さと引き換えに複雑化しすぎた仕組みは、やがて限界を迎え、人は再びアナログの安心感へと回帰していくのではないか、、そんな予感すら覚えました。 非常に恐ろしい体験ではありましたが、同時に現実を直視できた、貴重な学びの機会でもありました。

  • ➌「助けを求めることが、次の被害になる時代」2025年12月13日

    今回の一連の出来事を通じて強く感じたのは、 この種のアカウント復旧作業は、たとえ「専門業者」や「復旧をうたうサービス」であっても、安易に依頼すべきではないという現実でした。 それは時日が経過してから、仕掛けられる二次被害だそうです。 実際、ネット上では 「復旧を装ったのちに起きる二次被害」 「内部情報を渡したことで、別アカウントまで被害が拡大した」 「業者自体が、グレーまたはブラックな手法を用いている」 といった報告も少なくありません。 高度化した不正侵入の世界では、復旧=再び鍵を渡す行為になり得るからです。 そこで改めて思い至ったのが、以前から詐欺犯罪が多いとされてきた海外で培われてきた「人との距離感」の文化でした。 それらの文化圏では、家族を最も大切な存在として厳格に守り、他人に対しては慎重に時間をかけ、繰り返しの行動や実績を見たうえでのみ信頼を積み重ねます。そして、その信頼が定の段階に達したとき、初めて「家族同然」の扱いをするという価値観が根付いています。 これは単なる情緒的な考え方ではなく、詐欺や裏切りから身を守るために長い歴史の中で形成されてきた、極めて合理的な防衛策とも言えます。 信頼は言葉や肩書きではなく、時間と行動によってのみ証明される、、その原則です。 デジタル社会においても、この考え方は非常に示唆的です。 どれほど「専門」「公式」「実績多数」と書かれていても、即座に深い権限を渡すべきではありません。 むしろ、本当に守るべき情報や権限は、家族レベルで信頼できる相手にしか触れさせないという姿勢こそが、現代の犯罪から身を守るための現実的な選択肢なのかもしれません。 今回の経験を通じて、技術的な対策以上に、 「誰を信頼するのか」 「どこまで任せるのか」 という人間側の判断こそが、最大のセキュリティであると強く感じました。

  • 「ノイズを減らすと、本来進むべき自分の道が見えてくる」2026年1月20日

    私は今は、ノイズ(外からの情報)が減ってたことで、選択が整っていくことを実感しています。 ノイズを遮断してみると、見えてくるものがあります。 この世界で起きていることの多くは、偶然ではなく、一定の法則やパターンの中で繰り返されているということです。 例えば、自然も同じです。 そう考えると、この世界全体も無秩序ではなく、あらかじめ決められたルールの中で進んでいるように見えてきます。 最近よく言われる「この世界はシミュレーションではないか」という話も、完全な空想とは言い切れない気がします。 特に若い頃は、思ったことが自然とその方向へ進んでいました。 それが年を重ねると難しくなるのは、能力の問題ではなく、外部から入ってくる情報、つまりノイズが増えたからかもしれません。 情報が増えるほど、他人の価値観が入り込み、判断は鈍っていく。 ここで注意しなければなりません。 だから今うまくいっているように見えることが、必ずしも正しい方向に進んでいるとは限らない。 しかもノイズは、間違った情報だけでなく、正しそうに見える形でも入り込んできます。 だからこそ、情報は量ではなく、見極め方が重要です。 ノイズを見抜けなければ、気づかないうちに、間違った流れに乗せられてしまっているかもしれません。

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