「安全で豊かだった国・日本の崩壊予感」2025年9月25日
- 後藤 友亮

- 3 日前
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「日本はこれから大変なことが起きる。だから距離をおきなさい」そう告げられたモンゴルのシャーマンの言葉が、やはり現実になっていくのかもしれないと、最近は強く感じるようになりました。
驚いたのは、その言葉がほかの助言とは違い、最終的な通達のように響いたことです。
そして彼は、それこそが世界中の霊能者に共通することなのだ、とも語っていました。
そして、私自身も仕事に追われない日々を過ごすようになったからか、最近の日本社会の異変に以前以上に恐怖を感じるようになりました。
今の日本の動きを見ていると、この国でこのまま暮らしていくことが本当に良いのかと疑問を抱きはじめています。
安全な国から危険な国へ人々が移り住むなら、なにもその国は問題が起こらないでしょう。
ところが日本は、もともと「世界一安全で豊か」とまで言われてきた国でした。だからこそ、今後は逆に「世界一危険で、貧しい国」へと転じてしまうリスクが高いです。そんな不安を拭えません。
さらに、日本人は「あまり人を疑わない」「そんな酷いことをするはずがない」と考える人が多いとも言われます。しかし、日本以外の考えは全く逆であるのが事実てす。その国民性ゆえに、現状を変えていくのは難しいのかもしれません。




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