検索結果
Search results for "3章「失敗させる子育て」から見えた、」が教えてくれたこと"
「3章「失敗させる子育て」から見えた、」が教えてくれたこと」に対する検索結果が840件見つかりました
- 寺島のコンビニで時間をつぶしていたら、生まれてはじめて日本で見知らぬ人からの物乞いに遭いました。2025年10月2日
迎えの時間を一時間間違えたなで、寺島のコンビニで時間をつぶしていたら、生まれてはじめて日本で見知らぬ人からの物乞いに遭いました。 場所は寺島のコンビニで相手は身なりも整った普通の方で、最初はタバコを欲しいと頼まれました。たまたま財布を忘れて吸えないのかと思い、気軽に差し上げました。 しかし今度は、「朝から何も食べていないので、300円ほど恵んでもらえませんか」と言われ、少し驚きました。思わず「初対面でそこまではできない」と返すと、相手は急に口を閉ざしました。 今回の体験を通して、少なからず日本にも貧困や困窮の現実が身近に存在して来ていることが確かだと実感しました
- 国民生活は苦しいのに、なぜ日本は海外支援を続けられるのか?
日本の子どもや若者、子育て世帯までが生活の苦しさを感じているのに、なぜ海外へこれほど多くのお金を出せるのか。そもそも、海外に貸したお金は本当に返済されているのか。 調べて分かったこと――すべてが無駄遣いではなかった 私も当初、日本政府が海外へ出しているお金の多くは、返済されない支援なのではないかと思っていました。 3.公開していることと、国民に伝わることは違う 政府側は、「決算書や統計資料で公開している」と説明するかもしれません。 しかし、国内で食費、教育費、医療費に困っている子どもや家庭がいる以上、海外支援だけを聖域にすることも適切ではないと思います。 一方で、その利益や資産が国内の賃金、子育て、教育、地方経済へ十分に回っていないことが問題です。 日本には富がないのではなく、富のある場所と、生活の苦しさを感じている場所が大きく離れてしまった。
- 我が家の4kW太陽光発電システムは設置から21年経った今も、パワコン(長州産業)もパネル(パナソニック)も一度も故障知らずで稼働しています。2025年9月4日
私より遥かに後に設置した知り合いの太陽光パネルが次々と故障や発電不良を起こしているのを耳にする中で、我が家の4kW太陽光発電システムは設置から21年経った今も、パワコン(長州産業)もパネル(パナソニック そして本来であればパワコンの期待寿命は10年程度とされています。 今日はあいにくの雨ですがそこそこ発電してます。流石パナソニックHIT当時物です。晴れの日には今でも4kWを超える発電をしてくれます。 やはりこの頃の日本製は耐久性が非常に高いと実感しています。 また、昔の日本のパネルの定格出力には余裕があったとききました。 ちなみに、我が家のホームエレベーター(松下電工)も設置から30年経ちますが、定期的な調整を除き、大きな故障は一度もありません。 ただ、エコキュート(ダイキン)とIH(三菱)については壊れました。 給湯設備のエコキュート(ダイキン)は2台交換して費用対効果が低いと結果が出たので、3台目は灯油ボイラーに変更。
- 天竜区あたごの古民家の農地に、果樹を植え始めることになりました。2025年2月19日
「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 天竜区の「あたご」のdiy、開始 天竜区あたごで譲り受けた山林 畑づくりに取りかかることにしました
- 【私の現実主義者としての信念】2025年2月25日
私は、「自分自身の目で見たこと」「自分の身体で試したこと」「実際に確認できた現実の出来事」しか信じません。 たとえ学者の研究や書物に書かれたことであっても、それをそのまま受け入れるのではなく、自分自身で事実を確かめることを大切にしてきました。 聞いた話や憶測ではなく、確かな体験を通して得たものこそが、真実だと考えています。 そのため、他人に対しても、自分が実際に体験し、結果を確認したことしか口にしません。 また、私は真実を確かめるためなら、国内外を問わず、自ら現地に赴き、自分の目と足で確かめてきました。実際にその場に行かなければ見えないもの、感じられないものがあるからです。 真実とは、単なる噂や一つの出来事だけから導き出されるものではなく、いくつもの確かな事実を積み重ね、つなぎ合わせることで初めて見えてくるもの。私はそう信じています。
- 古民家の漆喰DIY――阿多古の古民家、ついに室内リフォーム開始
古民家の漆喰DIY――2回目の左官作業 今回の室内リフォームは、古民家の漆喰DIYから始めることにしました。 阿多古の古民家DIYも、いよいよ室内の作業に入りました。 最初は難しく感じたことでも、2回目になると道具の使い方や漆喰の伸ばし方など、少しずつ感覚が分かってきます。 無理に続けず、新しいコテを用意してから再開することにします。 塗った直後は少し色が濃く見えますが、漆喰は乾いてくるとかなり白みが増します。 今のところ、仕上がりの色合いもちょうど良さそうです。 古民家DIYは、一気に完成させるというより、 やってみる。少し覚える。失敗する。また直す。 その繰り返しです。 でも今の私には、このくらいのペースがちょうどいい。 これから一部屋ずつ、自分の手で変わっていく様子を記録していこうと思います。
- 手を差し伸べてもらっていた経営人生だった2026年4月2日
経営を引退してから、私は日々、自分のしてきたことは、やはり自分に返ってくるのだということを強く感じています。 そんな状況になるきっかけとなった、経営者からの引退は、特に幸せなことだと思っています。 なぜなら今になって、過去に自分に手を差し伸べてくれた人たちが、見えないところでどれほどの手間や気遣い、苦労を重ねてくれていたのかが、心からわかるようになったからです。 そして、心からの感謝は、言葉以上に相手に伝わるものだとも感じます。 その瞬間、そこには何とも言えない気持ちの良さと、あたたかな循環が生まれます。
- 浜松には17.5kmの巨大防潮堤がある――人口減少時代、「水害にも強い街」で移住先に選ばれる都市へ
しかし最近の私は、そこにもう一つ、 「災害に強く、安心して暮らせること」 が非常に大きな条件として加わってくるのではないかと感じています。 静岡県自身も、馬込川について河川整備を進めてきたものの、「治水安全度は未だ十分ではない」としています。また、松江観測地点では過去に3年連続ではん濫危険水位を超えたことも報告されています。 浜名湖今切口東岸から天竜川西岸まで約17.5kmにわたって整備され、2020年3月に本体工事が完成しました。 私自身、この防潮堤ができたことで、以前よりかなり安心感が増しました。 防災にお金を使うことは、単に災害を防ぐためだけではありません。 安心して家を買える。安心して子育てができる。安心して老後を暮らせる。 安心して事業や設備に投資できる。 そして将来、 「浜松は災害に強く、安心して暮らせる街だから選んだ」 と言って移住してくる人が増える。 水害対策には、そんな可能性もあると思っています。 津波に強い浜松から、水害にも強い浜松へ。
- トウモロコシの害虫対策|ジャガイモとのバランスにも注意
トウモロコシの害虫対策と畑のバランス 畑のトウモロコシが、だいぶ育ってきました 畑のトウモロコシが、少しずつ大きく育ってきました。 今回は害虫対策として、粉状の害虫よけをまいてみました。 せっかくここまで育ってくれたので、このまま元気に成長してほしいところです。 ただ、少し気になっているのが、周囲に植えてあるジャガイモの勢いです。 想像していた以上に元気よく育っており、このままではトウモロコシと栄養を奪い合ったり、日当たりや風通しが悪くなったりする可能性があります。 畑も人間社会と同じで、誰かだけが勢いよく伸びればよいわけではなく、全体のバランスを見ながら手を入れることが大切なのだと感じました。 野菜を育てていると、こうした小さな出来事からも、いろいろなことを教えられます。
- AIの進化スピードは想像以上――現実世界に本当の姿を現した瞬間、世界の人々考え方は一気に変わる
次から次へと新しい機能が加わり、これまでできなかったことが、短期間のうちにできるようになっています。 毎日AIを使っている人にとっては大きな進化でも、使っていない人から見れば「少し便利なソフトが増えた」程度にしか感じられなかったのではないでしょうか。 AIの進化が仮想空間から現実世界へ出てくる これまで画面の中にあったAIが、これからはロボットや自動運転車という機体を持ち、現実世界へ出てきます。 転倒、故障、事故など、現実世界では危険で費用のかかる失敗も、仮想空間なら繰り返し再現できます。 そこで得られた学習結果を、現実世界のロボットや自動車へ送り込むことができます。 さらに、現実の機体が経験した成功や失敗を仮想空間へ戻し、学習し直した結果を再び多数の機体へ配信できます。 一台が覚えたことを、何万台もの機体が同時に共有できる。
- 「AIは人間を賢くするのではない──これまで隠れていた『頭のいい人』を表に出す存在にもなるかも」
OpenAIのようなAIが24時間、ほぼワンツーマンの先生のように教えてくれる。 さらに今後は、ソフトの中にAIエージェントが入り込み、分からないことを説明するだけでなく、不具合を見つけ、自ら修復作業までしてくれるようになるでしょう。 つまり、これまで専門家に聞かなければ分からなかったことを、普通の人がAIと相談しながら自分で解決できる時代になっていきます。 そこで思い出すのが、昔からよくいた「難しい言葉を使って説明する人」です。 分からない単語について質問すると、その説明の中に、さらに聞いたこともない専門用語が出てくる。 説明を聞いているはずなのに、ますます分からなくなる。 ところがAIに、 「こういうことなんだけど、うまく説明できない」 と話せば、 AIが整理して、文章にして、図にして、人に伝わる形まで持っていってくれる。












