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Search results for "日本人がウランバートルで生活するなら、まず揃えたい2つの移動手段"
「日本人がウランバートルで生活するなら、まず揃えたい2つの移動手段」に対する検索結果が681件見つかりました
- モンゴルの中心部新築マンションはいくら?──約90㎡を約2,800万円で購入、特注家具は約90万円
一方で、日本人が「日本円でいくらか」を考える場合には、為替の影響も大きく受けます。 現在は円安のため、モンゴルの不動産価格が同じでも、日本円に換算すると高く見えます。 そのため、購入後に自分で生活できる状態まで仕上げていく必要があります。 特注家具・キッチンは約90万円 家具やキッチンは、モンゴルの**「イエローハウス」**に特注で施工してもらいました。 家電を買っても、設置までしてくれるとは限らない ここも日本との違いを感じた部分です。 モンゴルでは、家電量販店で洗濯機や家電を購入しても、日本のように設置や接続まで一式でやってくれるとは限りません。 マンション本体を購入し、家具を注文し、家電を買い、さらに設置業者を手配する。 こうした一つ一つの作業を自分で組み合わせながら、ようやく生活できる状態になっていきます。 モンゴルで新築マンションを購入するときは、物件価格だけでなく、家具・家電・設置工事まで含めた総額と手間を考えておくことが大切だと実際に経験して感じました。
- モンゴルの気候が変わってきた?──突然の豪雨で気になった「地下駐車場」
今日、ウランバートルで突然、まるで日本の「ゲリラ豪雨」のような激しい雨が降りました。 しかも昨日のウランバートルは、かなりの暑さでした。 現地の人に聞くと、以前のモンゴルでは「家庭にエアコンはほとんど必要ない」という感覚だったそうです。夏でも期間が短く、朝晩は涼しいためです。 しかし、モンゴルでは近年、気温や降水パターンの変化に加え、ウランバートルの都市化や排水設備の不足などが重なり、都市型洪水のリスクが高まっていることは実際に指摘されています。 ウランバートルの比較的新しいマンションや大型施設では、厳しい冬への対策もあって地下駐車場が非常に多く使われています。 2023年にはウランバートルで大規模な洪水が発生し、8月5日の豪雨だけでも554世帯の住宅などが浸水し、105台の車両が被害を受けたと報告されています。
- モンゴルの中心部地下駐車場は別売りで1台約500万円。 でも買えない
もう一つ、日本と比較すると驚いたのが駐車場です。 このマンションでは、駐車場はマンション価格に含まれておらず別売りです。 価格は現在の目安で、日本円にすると約500万円前後。 ウランバートルでは冬の寒さが非常に厳しいこともあり、特に地下駐車場の需要は高くなります。駐車場の価格上昇も更に凄いです。 ですからマンションを購入するときは、 「マンション本体はいくらか」だけではなく、「駐車場を確保できるのか、そしていくらなのか」まで確認する必要があります。 ウランバートルの開発エリア Eco Tower Oneだけじゃない
- アメリカンスピリットがなかなか手に入らないので、モンゴルで人気のタバコを3種類試してみました。
普段はアメリカンスピリットを吸っていますが、モンゴルではなかなか手に入らないため、代わりに ESSE Signature Gold ESSE Change 3 MEVIUS Sky Blue の3種類を ちなみに、ESSEシリーズは韓国KT&Gのブランドで、モンゴルでも人気が高く、プレミアム銘柄として広く販売されているようです。 ※あくまで個人の感想です。好みには個人差があります。
- モンゴルのガソリン不足、1週間前から給油まで3〜4時間待ち
モンゴルでは、1週間ほど前からガソリンスタンドに長い列ができています。 今日、ウランバートル市内を見て回ると、給油を待つ車が道路沿いに何台も並んでいました。 燃料の多くを海外からの輸入に頼る国では、周辺国の情勢や輸送の遅れが、そのまま市民生活に影響します。 ガソリンがあることは、決して当たり前ではない。 実際にこの長い行列を見ると、エネルギーを他国に依存するリスクを強く感じます。 少しでも早く供給が安定し、普段の生活に戻ることを願います。
- スルガ・モンゴル事件。「日本企業がはめられた」という現地の見方
モンゴルで現地の方々から話を聞くと、「スルガ・モンゴルは、はめられて土地や事業を失った」という見方をする人が少なくありません。 実際に 時系列を整理すると、 2008年:日本のスルガコーポレーションが経営破綻。 その後:モンゴル事業は一定期間継続。 2012年:モンゴル事業の日本人責任者とされる人物が、薬物使用・所持容疑で拘束される事件が発生。 さらに、2024年にはモンゴルの一部メディアで、この薬物事件について、 日本人責任者の部屋に薬物が置かれた 政治家や治安機関関係者が関与していた 日本人をモンゴルから追い出すための「仕組まれた事件」だった そのため、現地では「日本企業は、はめられて土地や事業を奪われた」という見方をする人もいます。
- 普段は干渉しない。でも危険なら他人でも助ける──モンゴルの自由と優しさ
モンゴルで実際に生活していて感じることの一つに、「とにかく人のことをあまりとやかく言わない」という空気があります。 日本人の感覚からすると、「周囲の迷惑にならないのだろうか」と思うこともあります。 ところが、こうしたことをモンゴル人に聞いてみると、意外なほど気にしていないようです。 子供が危険なことをしていたり、大人が命に関わりそうな危ないことをしていたりすると、通りすがりの人がわざわざ足を止めて注意している場面を、私は何度も見ました。 「迷惑だから注意する」のではなく、「危ないから注意する」。 この線引きが、日本とは少し違うのかもしれません。 もちろん、これはすべてのモンゴル人に当てはまるという話ではなく、あくまで私自身がモンゴルで暮らし、人々を見ていて感じたことです。
- 世界を渡り歩くインドの友人が語る、モンゴルへの特別な関心2025年11月28日
私がシャーマンと会ってから彼はモンゴルに強い興味を持っていて、「今度一緒に行ってみたい」と言いました。 私が「モンゴルの人は、交信できるような感覚を持つ人が多いらしい」と伝えると、彼はすぐに「もしかして、国全体の標高が高いのでは?」とスグニ返してきました。 たしかにモンゴルは首都ウランバートルでも約1,350メートルと高く、おそらくそうした環境が影響していると言いました。 さらに彼は、「まずモンゴルの孤児に寄付をしたいので、手配をお願いできるだろうか」とも言いました。彼は導きかれた全ての国に寄付をしているようです。 ロシア、フィリピン、インド、日本、カナダを拠点に事業を展開する貿易会社の社長で、世界中を飛び回っている人物です。 興味深いのは、彼のビジネスの軸に手相があること。
- 満席の食堂で感じたモンゴルの優しさ──治安だけでは語れない、この国の安心感
ウランバートルの中心部だけではなく、郊外、さらに離れた県や市、そして遊牧民が暮らす大草原まで実際に歩いてみて、私自身はどう考えても「モンゴルは治安が悪い国」とは感じません。 それでも、実際に生活している感覚だけで言えば、むしろ日本以上に安心して過ごせるのではないか、と感じる場面さえあります。 今日も、ウランバートル郊外にある繁盛している個人経営の飲食店に入りました。 モンゴルでは、こうした人と人との距離の近さを感じることがよくあります。 その後、私の注文の仕方が悪かったようで、本当は1つでよかった料理が2つ出てきました。 しかも想像していた以上の大盛り。 しかし、モンゴルで生活していると、知らない人が席を譲ったり、困っている人を助けたり、言葉が通じなくても何とかしてあげようとしたりする場面を何度も見ます。 そして、この親切さは大人だけではありません。 少なくとも私がこれまで歩いてきたウランバートル、郊外、地方都市、そして大草原で感じているのは、 「治安が悪い国」というより、人と人との距離が近く、困った時には誰かが自然に手を差し伸べてくれる国。
- モンゴルのマンション建設に驚いたこと
モンゴルでは、20階建て前後のマンションでも外部足場を設置せずに工事が行われることがほとんどのようです。そして朝顔は道路に屋根をかける構造です。 ※また個人同士の中古マンション売買では、日本のように「消費税」を買主が支払うことはありません。 何より驚くのは、半年もすれば街の景色が変わってしまうほどの建設ラッシュです。 ウランバートルでは、ほとんどのエリアでマンションや商業施設の建設が同時に進み、訪れるたびに街の表情が変わっています。 実際に現地で生活していると、都市が成長していくスピードを肌で感じます。 同じマンション建設でも、工法や価格、そして街づくりの勢いまで、日本との違いを実感できるのがモンゴルの魅力の一つです。 撮影場所は、モンゴル・ウランバートル市 ハンオール区(HUD)第21ホロー(21 Khoroo)、Kanpai Lounge & Barの近くです。
- モンゴルの燃料事情から見えた「資源を海外に頼る国」の現実
昨日からモンゴルでは、多くのガソリンスタンドで長い行列ができています。 実は、今日遠方へ出かける予定だったため、友人が前日に約3時間もガソリンスタンドに並び、給油をしてくれました。本当にありがたく、今回の状況を身近な出来事として実感しました。
- 今回、特別なご縁があって、モンゴルの国会議事堂の中を見学させていただきました。2026年2月1日
今回、特別なご縁があって、 モンゴルの国会議事堂の中を見学させていただきました。 国家の象徴でもある宮殿ゲルの中まで案内していただき、特にゲルに入った瞬間は、思わず鳥肌が立ちました。 とても貴重な経験でしたが、 それ以上に心に残っているのは、 そこまで手配して行ってくれた 友人のモギさんの気持ちです。 モギさんとは、前回の滞在で知り合ったばかりですが、 そんな私たちに、ここまで親切にしてくださって、 正直、驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。 特別な場所を見られたこと以上に、 モギさんの人の温かさに触れられたことが、 一番の思い出になりました。 モギさんと、ご家族、関係者の皆さまに、 心から感謝しています。 Онцгой нэгэн хувь тохиолоор Монгол Улсын Төрийн ордны дотор талыг үзэх боломж надад олдлоо. Төрийн бэлгэдэл болсон гэрийн дотор хүртэл үзүүлж өгсөн бөгөөд, ялангуяа тэр гэрт орсон мөчид үнэхээр сэтгэл хөдөлж, арьс арзайх шиг болсон. Маш үнэ цэнтэй туршлага байсан ч, түүнээс илүү сэтгэлд үлдсэн зүйл нь тэнд хүргэж өгсөн найз Моги-гийн сайхан сэтгэл юм. Моги-той би өмнөх аяллынхаа үеэр дөнгөж танилцсан боловч, тэр надад ийм их анхаарал халамж, сайхан хандлага үзүүлсэнд үнэхээр гайхаж, талархаж байна. Онцгой газрыг үзсэнээс илүү, Моги-гийн хүнлэг, дулаан зан чанарт хүрэлцэж мэдэрсэн маань энэ аяллын хамгийн сайхан дурсамж боллоо. Моги болон түүний гэр бүл, мөн холбогдох бүх хүмүүст












