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検索結果

Search results for "食・物価・生活"

「食・物価・生活」に対する検索結果が311件見つかりました

  • 昼は太陽光で充電、夜は蓄電池生活をしています。2026年3月9日

    使用していたのは、20畳用の大型エアコン、65型の大型テレビ、室内照明、そのほか多数の家電です。 これだけの機器を普段どおり使いながら、夕方から翌朝まで電気をまかなえたことを考えると、家庭用蓄電池として十分な実用性があると感じました。 現在はタイマーを使い、午前8時から午後4時まで蓄電池の出力を停止して、その間に太陽光発電から充電しています。 蓄電池の出力が停止すると、自動的に商用電源へ切り替わるため、家電の電源が切れることもありません。日が長くなるにつれて太陽光から充電できる時間も増え、以前より効率よく運用できるようになってきました。 実際に使ってみると、細かな不満は多少あります。 しかし、日々の節電効果に加え、停電や災害時の非常用電源としても使えることを考えると、費用対効果はかなり高いと感じています。 現時点では、「導入して良かった」というのが率直な感想です。 今は同時に手がけていることが多く、なかなか思うように作業を進められていませんが、次の段階として、さらに入力・出力性能の高いEcoFlow DELTA Pro Ultraも導入し、実際に運用してみる予定です。 DELTA Pro 3を複数台に分けて使う方法と、DELTA Pro Ultraのような大容量機を使う方法では、実際の家庭運用でどちらが使いやすく、費用対効果が高いのか。 カタログ上の数字だけで判断するのではなく、自分で使い比べながら確かめていきたいと思います。

  • 家も車も「持った後」が安い──モンゴルで実際に暮らして驚いた維持費です。

    90㎡マンションの管理費3,000円〜、車検2,500円──モンゴルで実際に払った維持費 日本とはこんなに違う──モンゴルで家を持って分かった「維持費の安さ」 モンゴルは物価より「固定費」が安い──家を ──モンゴル生活で実際に払ったお金 「買えるか」より「持ち続けられるか」──日本とモンゴル、家と車の維持費の違い なぜモンゴルでは家と車を持ちやすいのか──実際に暮らして分かった固定費の違い 日本とモンゴル ここでは、ネット上の平均金額ではなく、私自身がモンゴルで実際に生活し、支払った費用を紹介します。 :基本10% E-barimtによる還元:約2%相当 実質的な消費税負担:約8% 従業員本人の社会保険料:給与の約11〜11.5% 会社側の社会保険料負担:約12.5〜14.5% モンゴルは、すべての物価 しかし、マンションや車を所有した後に毎年、毎月かかる固定的な維持費については、日本よりもかなり低く抑えられると、実際に生活して感じています。 ※金額は私自身が実際に支払った体験に基づくものです。

  • 二拠点生活実際にやってみて分かった現実的な限界は「1時間以内」だった2026年6月16日

    実際にやってみて分かった現実的な限界は「1時間以内」だった 最近は住宅価格の高騰や働き方の変化により、二拠点生活に興味を持つ人が増えています。 私自身も、街中の住宅とは別に自然の多い場所に拠点を持ち、実際に二拠点生活を続けています。 そこで感じたのは、 二拠点生活で最も重要なのは価格でも広さでもなく、「距離」だということです。 実際、二拠点生活に失敗する人の多くは、その場所が嫌いになったのではなく、 行かなくなった のです。 そして行かなくなる最大の理由は、 遠いから です。 しかし私の経験では、 二拠点生活の現実的な限界は片道1時間以内 だと思います。 若い人が二拠点生活を考えるなら、 土地の広さや建物の大きさよりも、 「何回通えるか」 を先に考えた方が良いと思います。 これは実際に二拠点生活をしてみて初めて分かったことです。 だから私は今、二拠点生活を考える人にこう伝えたいと思います。

  • ウランバートルで生活する場合の夫婦2人の食費の目安。日本円は1₮=約0.04円で概算しています。

    実際に生活して、スーパーでの買い物や外食に使ったレシートの金額から推測すると、夫婦2人の食費はおおよそ次のような感覚です。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルの肉の価格 モンゴル移住の生活費 モンゴルの携帯電話料金は モンゴルのインターネット料金は モンゴルはインフレに悩み、日本は低成長に悩む 日本からみたら

  • 日本人がウランバートルで生活するなら、まず揃えたい2つの移動手段

    日本人がウランバートルで実際に生活するなら、まずはUBCabアプリ。 そして住居を確保した次に、「これは早めに用意した方がいい」と感じるのが自転車です。 ② ubcab──ウランバートル生活では必須に近いアプリ もう一つが、モンゴルの配車アプリUBCabです。 私が実際に生活してみて感じるウランバートルの移動の基本は、 暖かい季節=自転車遠距離・荷物があるとき=UBCab冬=UBCabを中心に車移動 という使い分けです。 この機動力は、ウランバートルで生活するうえで想像以上に大きなメリットでした。 これは、実際にウランバートルで暮らしてみて初めて分かった、現地生活の意外なポイントの一つでした。 モンゴル生活あるある 夫婦2人の食費の目安 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際

  • モンゴルのインターネットは意外と充実──テレビや映画まで付いて月数千円

    モンゴルで生活していて、意外だったものの一つが家庭用インターネットの安さとサービス内容です。 最初は「モンゴルのインターネットは、日本より不便なのでは?」と思っていました。 実際に生活すると「固定費の安さ」を感じる モンゴルで生活していると、こうした毎月の固定費の安さには驚かされます。 私が実際に生活している約90㎡のマンションでも、管理費や水道、電気、暖房などの負担は日本と比べるとかなり小さく感じます。 モンゴルは「物価が安い国」というより、私にはむしろ**「家や通信など、生活の土台となる固定費を抑えやすい国」**という印象です。 日本人がウランバートルで生活するなら、まず揃えたい2つの移動手段 RokidのAI眼鏡をモンゴルで実地検証 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、

  • 2拠点以上の生活で大切なのは、建物や土地の魅力だけではなく、場所と移動距離だと思います。2026年6月21日

    2拠点以上の生活で大切なのは、建物や土地の魅力だけではなく、場所と移動距離だと思います。 私の場合、本宅から第二拠点の古民家までは約30km。 そして、自宅から道具加工拠点までは約15kmです。 2拠点生活や複数拠点の生活では、 「そこに行きたいか」だけではなく、 無理なく通える距離か、移動時間は現実的か、燃料代は負担にならないかまで考えることが大切だと感じています。 逆に、生活の動線上にある拠点なら、無理なく続けやすい。 2拠点以上の生活は、憧れだけで始めるよりも、 現実的に通い続けられる設計にすることが一番のポイントだと思います。

  • ウランバートルで日本人が暮らすなら──「周囲の便利さ+中心部まで徒歩20分」が理想

    モンゴルでの生活用に、自転車を購入してみました。 実際にウランバートルで暮らして感じるのは、日本人がある程度日本に近い便利さを求めるなら、自宅周辺で普段の生活ができ、さらに市内中心部まで徒歩20分以内くらいの場所が理想だということです。 渋滞の激しいウランバートルでは、車を持つこと以上に、車を使わなくても生活できる場所に住むことに大きな価値があると感じています。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 日本人がウランバートルで生活するなら、まず揃えたい2つの移動手段 ウランバートルで生活する場合の夫婦2人の食費の目安 「英語もほぼ通じない!

  • 「ビールはビールだけ?──モンゴルで驚いたお酒の飲み方」

    モンゴルで生活していて、日本との違いを感じたことの一つがお酒の飲み方です。 モンゴル生活あるある モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご

  • 家も車も「持った後」が安い──モンゴルで実際に暮らして驚いた維持費です。

    90㎡マンションの管理費3,000円〜、車検2,500円──モンゴルで実際に払った維持費 日本とはこんなに違う──モンゴルで家と車を持って分かった「維持費の安さ」 モンゴルは物価より「固定費」が安い── ──モンゴル生活で実際に払ったお金 「買えるか」より「持ち続けられるか」──日本とモンゴル、家と車の維持費の違い なぜモンゴルでは家と車を持ちやすいのか──実際に暮らして分かった固定費の違い 日本とモンゴル ここでは、ネット上の平均金額ではなく、私自身がモンゴルで実際に生活し、支払った費用を紹介します。 :基本10% E-barimtによる還元:約2%相当 実質的な消費税負担:約8% 従業員本人の社会保険料:給与の約11〜11.5% 会社側の社会保険料負担:約12.5〜14.5% モンゴルは、すべての物価 しかし、マンションや車を所有した後に毎年、毎月かかる固定的な維持費については、日本よりもかなり低く抑えられると、実際に生活して感じています。 ※金額は私自身が実際に支払った体験に基づくものです。

  • モンゴルではまだ知られていなかった、日本人の給料の現実

    さらに、日本では給料の額面をすべて生活に使えるわけではありません。所得税、住民税、健康保険、厚生年金、雇用保険などが差し引かれます。 特に住宅ローンや子育てを抱える家庭では、年収600万円でも「高所得で余裕のある生活」とは感じにくいのが現実です。 もちろん、日本とモンゴルでは物価、税金、社会保障制度が異なるため、年収だけで生活の豊かさを単純に比較することはできません。 しかし現在は、給与が長期間ほとんど伸びない一方で、税金や社会保険料、生活費の負担が増えています。 モンゴルで年収600万円を稼いでいる人は、日本人の平均程度ではありません。 国税庁の所得分布と日本の生活費を合わせて考えると、現在の日本人の暮らしは、海外から想像されているよりもかなり厳しくなっているのではないでしょうか。

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