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「コロナ禍以降の資産上昇と通貨価値、そして日本の格差拡大について】考えてみました。」に対する検索結果が871件見つかりました
- モンゴルにもM8級巨大地震の歴史──日本ほどではないが油断できない
日本に住んでいると、モンゴルにはあまり地震のイメージがありません。しかし調べてみると、実際には少し違います。 結論から言えば、モンゴルは日本ほど頻繁に地震が起きる「地震国」ではありません。 (Open JICA Report) さらに近年、**Ulaanbaatar Fault(ウランバートル断層)**という約50kmの活断層も確認されました。 過去の巨大地震の多くは人口密度の低い地域で発生しましたが、現在のウランバートルには高層マンションや商業施設が急速に増えています。 つまり、モンゴルは日本ほど地震を恐れる必要はありません。 しかし、「モンゴルだから地震は考えなくても大丈夫」という国でもない。 ンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています
- 経営者を引退してから、ちょうど6ヶ月2024年12月31日
一方で、メリットは数えきれないほどありますが、特に大きな変化として実感しているのは、日に日に心身ともに調子が非常に良くなっていくことです。これが何よりも大きなメリットだと考えています。 ストレスがいかに人に悪影響を与えるかを改めて実感しました。ストレスの軽減が心身の健康を大きく左右することを、身をもって感じています。 また、どのような状況であっても、無理を重ねず、早い段階でストレスを回避していくことが何より大切だとわかりました。 まずは自分自身の健康や心の安定を優先することが最も重要です。 そして、自分が健やかであることが、結果的に周囲の人々にも良い影響を与えるということを強く感じました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 経営者を引退して、物についてわかったこと経営者を引退して、物を持つ基準が大きく変わりました 会社を引退してから、働き方を大きく変えました。
- 伐採作業も、半日ずつの作業を重ねて3日目となりました。2025年6月19日
阿多古の古民家で行っている裏庭の草木の伐採作業も、半日ずつの作業を重ねて3日目となりました。 少しずつ進めていく中で、これまで見えなかった擁壁に続き、車庫の屋根もようやく姿を現しはじめました。
- ウランバートルで日本人が暮らすなら──「周囲の便利さ+中心部まで徒歩20分」が理想
モンゴルでの生活用に、自転車を購入してみました。 実際にウランバートルで暮らして感じるのは、日本人がある程度日本に近い便利さを求めるなら、自宅周辺で普段の生活ができ、さらに市内中心部まで徒歩20分以内くらいの場所が理想だということです。 これが、実際に暮らしてみた私の結論です。 渋滞の激しいウランバートルでは、車を持つこと以上に、車を使わなくても生活できる場所に住むことに大きな価値があると感じています。 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- 【危機一髪】突然の飛び出し――8年間使ったドライブレコーダーを初めて確認しました
この車に乗り始めて8年になりますが、今回初めて「危ない」と感じる場面に遭遇しました。 道路脇から突然、人が飛び出してきたのです。 停止できるような状況ではなく、そのまま通過することになりましたが、幸い接触することはありませんでした。一歩間違えば、大きな事故になっていた可能性があります。 念のため、これまで一度も確認したことのなかったドライブレコーダーの映像を見てみました。映像には、人が道路へ飛び出してきた瞬間と、そのときの車の位置関係がはっきり記録されていました。 最近では、警察や保険会社もドライブレコーダーの映像を重要な資料として確認することが多いと聞きます。 今回は事故にならず、本当によかったと思います。 同時に、ドライブレコーダーは取り付けるだけでなく、正常に録画されているかを定期的に確認することも大切だと改めて感じました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 気がつけばすぐに車検の時期
- 本日は大切な友人からご縁をいただき、モンゴル政府宮殿内のゲルを見学させていただきました。あまりの荘厳さに、正直、鳥肌が立つほど感動しました。とても貴重な体験となりました。このような貴重な経験をさせていただき、関係者の皆さまも含めて心より感謝いたします。
本日は大切な友人からご縁をいただき、モンゴル政府宮殿内のゲルを見学させていただきました。 あまりの荘厳さに、正直、鳥肌が立つほど感動しました。 とても貴重な体験となりました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際 に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 ※この記事の内容は、2026年2月1日現在の情報と筆者の実体験に基づいています。 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- 【自由は稼いだ先にあると思っていた、退いた今、見えた本当の豊かさ】2025年5月27日
また、日常的に接していた情報をあえて遮断してみることで、自分が本当に望んでいたものや、心から満たされる感覚に気づくこともあります。 そして意外にも、こうした本質的な満足には、それほど多くのお金が必要ないことにも驚かされました。 そう考えると、業者に依頼するよりも、少し仕事のペースを落としてでも自分の手で取り組むことが、経済的にも精神的にも納得できる生き方につながるように思います。 そして今、何の不安も焦りもなく、心地よく目覚め、穏やかな気持ちで眠りにつく日々を過ごしています。 こうした生き方を選んで、本当に良かったと、心から実感しています。 これが私の結果論です。 本当の豊かさについて考える 本当の豊かさとは何か、経営を離れて見えたもの 自分の中にある豊かさと出会う方法
- モンゴルの地下駐車場は必要?――中心部500万円、市街地80万円、でも私は今「様子見」している
これだけを考えれば、 「モンゴルで車を持つなら地下駐車場は必須ではないか」 と思います。 私自身も最初はそう考えていました。 モンゴルのマンションでは地下駐車場の価値が高い モンゴルの冬は、日本とは比較にならないほど寒くなります。 私は今、地下駐車場について少し様子を見ている 私の場合、中心部の地下駐車場は約500万円です。 決して安い買い物ではありません。 そして私が現地で感じている限りでは、気候にも変化が起きています。 だから不動産についても、以前なら問題にならなかったことが、これから重要になる可能性があります。 地下駐車場もその一つです。 マンションを買う時は部屋だけを見るのではなく、その街がこれからどう変わるのかまで考える。 モンゴルで実際にマンションを所有して生活してみて、最近はそんなことを考えるようになりました。
- マフラー音を抑える目的で消音器を取り付けることにしました。1月2日
最終的に車検をクリアするためノーマルマフラーも保管していますが、できれば現状のまま乗り続けたいと考え、マフラー音を抑える目的で消音器を取り付けることにしました。 やはり、マフラー出口がわずかに形が違い、そのままでは装着できませんでしたが、消音器に加工を施すことで、ぴったりと収まり無事に取り付けできました。 次は、故障しているライトスイッチの修理に取りかかります。但し、部品待ち 参考 部品代323円送料771円合計1094円 ※送料はまとめて頼めば安くなります。
- 本物そっくり。確認したら詐欺でした【実体験】2025年12月29日
少し前、親切心から対応したことがきっかけで、私自身のMetaアカウントがすべてハッキングされるという被害に遭いました。 その経験があったため、今回の下記の件についても念のため浜松磐田信用金庫のEBセンターへ確認したところ、やはり詐欺であることが判明しました。 地方の信用金庫と言うこともあり、ここまで手口が巧妙だと、スマートフォンをある程度使えていても、仕組みまでは詳しくない高齢の方ほど、簡単に信じてしまうと思います。 本当に注意が必要だと、あらためて強く感じました。 なお、この先の画面は確認できませんでしたが、仕組みとしては、 IDとパスワードの入力に加え、ワンタイムパスワードまで求められ、 それを入力すると「手続きが完了した」かのように見せかける流れだったのだと思
- 牛ふんを畑に180kg、人力で混ぜてみた――2時間45分かかって機械のありがたさを実感
今回は浜松市天竜区の古民家で、牛ふんを畑の土に人力で混ぜ込んでみました。 午後からは、浜松市天竜区の畑で、クワを使って牛ふんを人力で土に混ぜ込む作業をしました。 60kgを3袋。合計180kgです。 全部混ぜ終わるまでに、およそ2時間45分かかりました。 前に機械を使って土を掘り起こした時とは、まさに天国と地獄ほどの違いです(笑)。 実際に人力でやってみると、土を耕しながら牛ふんを均等に混ぜていく作業は、想像以上に体力を使います。 機械を使えば短時間で終わる作業でも、人の手だけでやるとこれだけ大変なのかと、改めて実感しました。 ただ、自分で一度やってみたからこそ、機械のありがたさもよく分かります。 こうした失敗や大変さも含めて、古民家での畑づくりを楽しんでいこうと思います。
- 今日は年末恒例の、アスファルト部分の落ち葉拾いと草取りをしました。
今日は年末恒例の、アスファルト部分の落ち葉拾いと草取りをしました。 別に田舎と付き合うようになってからは、街場の家の敷地での草取りや掃除が、ずいぶん楽に感じるようになりました。 本日も、娘夫婦が手伝ってくれてあっという間に終わりました。感謝です。 おかげで気持ちよく年を越せそうです。












