検索結果
Search results for "ecoflowの設置工事で来たのは中国人の職人さん2人――最初の印象が、最後には完全に変わりました"
「ecoflowの設置工事で来たのは中国人の職人さん2人――最初の印象が、最後には完全に変わりました」に対する検索結果が772件見つかりました
- 薪ストーブの煙突がようやく到着|古民家の冬支度が一歩前進
ずっと探していたデザインの薪ストーブ用の煙突が、ようやく無事に届きました。 長い間欠品していた商品だったので、まずは届いただけでもひと安心です。 しかも、ありがたいことに価格は以前と変わらず据え置きでした。 古民家で薪ストーブを使うためには、本体だけでなく煙突もとても重要です。 特に今回は、機能だけではなく、古民家の雰囲気に合うデザインにもこだわって探していたため、なかなか代わりになるものが見つかりませんでした。 そのため、実物が届いたときは、 「これでようやく冬に向けて進められる」 という気持ちになりました。 今回の煙突が届いたことで、古民家の薪ストーブ設置計画も一歩前進しました。 あとは実際の設置場所や煙突の取り回し、安全面などを確認しながら、冬までに少しずつ準備を進めていきたいと思います。
- 故障続きのブルーテックキャンター、その理由を知って驚いた2026年6月18日
私もその考えには共感していましたが、車載車については「10万キロ程度の低走行なら、使用頻度も少ないので大丈夫だろう」と考え、ブルーテックキャンターを購入しました。 しかし結果としては、故障続きで大失敗でした。 幸い、自分で修理しているため、これまでの修理費は数万円程度で済んでいます。 その後、インド人の知人から言われたのが、 「このキャンターはフィアット系のエンジンだから、外国人はみんな買わない」 という話でした。 今回の経験で改めて感じたのは、単に「日本車だから安心」「低走行だから大丈夫」とは言い切れないということです。 車を選ぶ時は、年式や走行距離だけでなく、その車のエンジンの素性や構造、海外での評価まで含めて判断する必要があると、今回のキャンターで痛感しました。 「日本車神話」「低走行」「外国人の評価」「故障続き」
- 一部屋を仕切り、ホームオフィスをDIYで制作中です2025年1月14日
既製品では少し大きすぎたり、逆に隙間ができたりすることがあります。しかし、自分で作れば、部屋にぴったり収まる机や棚を設置できます。 また、作業を進めている途中で、 「こちらの配置のほうが使いやすい」 「ここにも棚があったほうがよい」 と思いつけば、その場で柔軟に変更できます。 配色や、まだ決めきれていない部分を無理に最初から決定する必要もありません。 実際の空間を見ながら、一度保留にして後から考えることができます。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 部屋のサイズにピッタリあった机を制作 今日は天竜区の古民家の離れの内部壁の工事に入りました。 ドッグフェンスを自作しました 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https
- モンゴルの地下駐車場は必要?――中心部500万円、市街地80万円、でも私は今「様子見」している
私自身も最初はそう考えていました。 ところが、実際に暮らして最近のウランバートルを見ていると、今は少し考えが変わってきました。 理由は、近年の激しい雨と地下駐車場の浸水リスクです。 しかし、ここ数年のウランバートルを見ていて、新しい心配が出てきました。 大雨です。 もともとモンゴルは、私の印象では雨が非常に少ない国でした。 ここで私は、 「−40℃から車を守るために地下へ入れたのに、大雨では逆に地下がリスクになる」 という、モンゴル特有の難しさを感じるようになりました。 雨が少ない時代には、それで問題がなかった。 ところが気候が変わり、一度に大量の雨が降るようになると、道路の排水が追いつかなかったり、水が低い場所や地下施設へ集中したりする。 マンションを買う時は部屋だけを見るのではなく、その街がこれからどう変わるのかまで考える。 モンゴルで実際にマンションを所有して生活してみて、最近はそんなことを考えるようになりました。
- 私が一番恐れていた「市場からの強制修正」
まだ日本が完全に「市場から強制修正されている」段階に入った、と断定するには早いですが、ただ、その入口が思っていたより早く見えてきたとは言えると思います。 私が以前から最も警戒していたのが、「政府や日銀が自ら改革を決断する前に、市場から強制的に修正を迫られる」というシナリオでした。 国債金利や為替が先に動き、政策の自由度が失われていく。 そうなれば、やりたくなくても利上げを迫られ、さらに進めば歳出削減まで避けにくくなります。 国債金利の上昇、銀行の貸出金利上昇、企業の借り換え負担、住宅ローン審査の厳格化。 私自身、この可能性は以前から考えていました。 ただ一つ想定外だったのは、そのスピードです。 もっと先の話だと思っていました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事件 結局、一番恐れていたシナリオか──日本は「滅びて目覚める」まで変われないのか?
- ハッキング被害への対応に加え、年末の「もしもの所有物の売却時の税金」に備えた1年分の領収書整理もようやく一段落しました。そこで止まっていた修理作業を再開。2025年12月19日
本来はベンツから手を付ける予定でしたが、部品の納期がなかなか読めず、先にBMW E30の順番が回ってきました。 E30に装着できるBBSの状態良好なホイールは、今やほとんど市場に出回っていません。 実際に見つけたものもありましたが、価格は70万円。さすがに見送りです。 そのため今回は、BBSに近いデザインのホイールをベースに、自分なりに仕上げていくことにしました。 それもまた旧車との付き合い方だと思っています。
- 「 日本からみたら、モンゴルは国民ファースト』日本も見習ってほしい──『生きるための固定費』が優しい」
実際、モンゴルの家庭向け電気料金や暖房料金は、長年にわたって政府の補助などによって実際の供給コストより低く抑えられてきました。 一方で、外国人についてはかなり考え方が違います。 モンゴルでは、土地の所有については基本的にモンゴル国民が優先され、外国人には制限があります。 一方、現地では、 「ビザ・在留資格がなければ20%になる」 という説明も受けました。 当初、外国人は取得時の税金が2倍になると聞いていましたが、調べると、不動産税そのものが単純に外国人だけ2倍という制度ではありません。 モンゴルで生活してみて、私が一番考えさせられたのはここです。 国民を豊かにする方法は、給料を上げることだけではない。 「生きるために必要なお金を少なくする」ことも、立派な国民ファーストだと思います。
- 日本の拡大する複雑すぎる制度は、真面目な経営者ほど苦しめる──「制度を減らす成長戦略」を考えるべきではないか
感覚的には、自分の分身のように感じる親も多いでしょう。 そこに細かな贈与税のルールがあり、亡くなった後には相続税があります。 それでも受ける側からすると、まるで最初から犯罪者として疑われ、取り調べを受けているように感じることがありました。 そして、私にとって本当に怖かったのは最終的な金額です。 税務調査の途中では、当初の顧問税理士だけでは問題がさらに広がると感じたため、別に弁護士資格を持つ税理士などにも依頼し、追加の費用もかかりました。 つまり、負担は追徴税額だけではありません。 それでも後から判断が変わり、会社が倒産しかねないほどの追徴になる。 AIで処理できるものは自動化する。 それでも複雑なら、制度そのものを見直す。 私は、こういう改革こそ日本に必要だと思います。 最後に 私は約35年間会社を経営してきました。
- 「AI・AGIはユートピアを作るのか?──過去の歴史(事実)から未来を紐解いてみた」
これは歴史上、何度も繰り返されてきたパターンです。 そして皮肉なことに、その軍事技術が後に民間へ転用され、私たちの生活を豊かにしてきました。 歴史を見ると、人間の基本構造はそれほど変わっていない ここで過去数百年、あるいは数千年の歴史を振り返ってみます。 技術はものすごく進歩しました。 馬から自動車へ。 手紙からインターネットへ。 もちろん、人類社会は悪い方向だけに進んできたわけではありません。 医療は発達し、寿命は伸び、教育は普及し、極端な貧困も長期的には減ってきました。 すでに世界には、解決する技術が存在しているのに解決していない問題があります。 さらに歴史を振り返れば、人類は争いによって技術を進歩させ、その技術を後から平和利用してきたことも何度もありました。 そして最後に残る問題は、おそらくAIそのものではありません。 人類の未来を阻んでいるのは、もう技術不足だけではない。最後に残る問題は、人間自身なのかもしれない。
- ⑦「AI・AGIで国は豊かになる。でも国民は貧しくなる?──高い確率で起きる可能性がある未来、『富の分配』を深掘りする」
問題は「仕事がない」だけではない これまでの経済は、 働く↓給料をもらう↓商品やサービスを買う という循環で成り立ってきました。 ところがAIが大量の仕事を代替すると、 企業は大量に生産できる。 人間が多いこと自体が問題になるのか ここまでAIが進むと、これまでの常識も変わります。 以前は、 人口が多い=働く人が多い=生産力が高い=国力が強い という考え方が成り立っていました。 政府と巨大企業の利害が一致した場合、 国民 vs 政府 でも、 国民 vs 企業 でもなく、 国民 vs 政府+巨大企業 という構造になる可能性さえあります。 ─2027〜2031年、雇用・賃金・「人間に残る仕事」を考える ⑥「AIが仕事を奪った、その先──最後に世界を支配するのは『AI企業』なのか?」 最後に問われる『富の分配』 ⑦「AI・AGIで国は豊かになる。でも国民は貧しくなる?──高い確率で起きる可能性がある未来、『富の分配』を深掘りする」
- 私の引退後の働き方――「働かない自由」ではなく、自分で決められる自由
私が引退して感じたのは、働き方を自分で決められる自由こそ、私が求めていた引退の形だったということです。 実際、私は現在も日本とモンゴルで2つの法人を運営しています。 私自身、改めて「自分にとって引退とは何だろう」と考えてみました。 そして今、一番しっくりくるのは、 私が引退したのは、仕事そのものではなく、「仕事に追われる生活」だったのだと思います。 仕事ですから、多少の意見の違いや大変なことがあるのは当然です。 ただ、どちらかが我慢し続けなければ成り立たない関係まで、無理に続ける必要はないと思うようになりました。 ところが、長く会社を経営しているうちに、日本の事業環境もずいぶん変わったように感じるようになりました。 もちろん、その中には必要なものもたくさんあります。 働く人を守ることも、消費者を守ることも大切です。
- ドル円ばかりを見て「円安だ、円安だ」と警戒していると、ふと他の通貨を見ると、新興国通貨に対して円がかなり安くなっていて驚くことがあります。2025年12月27日
また、コメントを見てバーツにもびっくりしました。 こうなってくると、国としては「もっともらしい理由」を掲げながら、円をできるだけ国外に流出させたくない、という思惑があるようにも見えてきます。 かつて後進国と呼ばれていた国々が、外貨流出を防ぐために海外送金を厳しく制限していた状況と、どこか重なる部分があります。 正直、「これは少しおかしいのではないか」と違和感を覚えたのも事実です。 そしてもう一つ、今後も円の信用が弱まっていくことを、政府自身が一番よく分かっているのかもしれません。












