検索結果
Search results for "ecoflowの設置工事で来たのは中国人の職人さん2人――最初の印象が、最後には完全に変わりました"
「ecoflowの設置工事で来たのは中国人の職人さん2人――最初の印象が、最後には完全に変わりました」に対する検索結果が768件見つかりました
- 経営を離れて気づいた―自然が教えてくれた、本当の豊かさ2025年5月19日
手を動かして働いていた時代 日本は、この100年ほどの間に急速な経済成長を遂げ、暮らし方も大きく変わりました。 今より不便で、身体的にも厳しい仕事が多かったはずです。 それでも、自分が手をかけた結果が目の前に残る仕事には、人の心を満たす何かがあったように思います。 当時の私にとって成功とは、お金を稼ぎ、子供の頃の夢だった欲しい物を手に入れ、自由な生活を送ることでした。 20代後半には仕事が大きくなり、人生で最も収入の多い時期を迎えました。 子どもの頃に思い描いていた夢の多くが、現実になりました。 しかし、その頃から心の中に、別の疑問が生まれ始めました。 それでも、自分で考え、身体を動かし、最後までやり終えたときには、お金を使うだけでは得られない満足があります。
- 自動操縦のまま、飛んでいませんか
前の記事で「頭のタブが開きっぱなし」の話を書きましたが、 今日はもう少し、その先の話をさせてください。 建物が減って、看板が減って、人の声が減って、 かわりに、美しい山々の絶景、エメラルドグリーンの川、風の音とか、鳥の声とか、そういうものが増えてくる。 着く頃には、たいていの方の顔つきが少し変わっています。 ※私は途中で視力が鮮明になる感覚があります。 サロンでの時間は、何も足さない時間です。 自動操縦を、いったん切る時間。 たった数十秒でも、入ってくる情報が減ると、頭が静かになり、 「自分は本当はどうしたいのか」が、優先順位が見えて、少しだけ心の声が聞こえやすくなります。 .˖٭* ここまでお読みいただきありがとうございました。
- 本日は、昨日伐採した樹木の撤去2025年6月29日
【阿多古の古民家DIY】 本日は、昨日伐採した樹木の撤去
- 天竜区の古民家へ 修理して復活した冷蔵庫の移動も無事に完了。
今日は手を借りたので150kgある薪ストーブも運びました。 そして、備えとして欠かせないオールマイティーな灯油。 そのための、いただき物の1,000ℓタンクも移動しました。 電力会社に頼りきった生活は、止まった瞬間に一気に不自由になります。 だからこそ、自家発電設備を確保し、 熱源を持ち、 燃料を備える。 自分の暮らしを、自分で支えられる形にしておく。
- ウランバートルの開発はどこまで広がっている?──現地を自分の目で見て感じた「開発エリア」
今回、私自身が現地で見た新築マンション、建設現場、道路整備、商業施設、街の変化などをもとに、「現在、開発が進んでいると感じるエリア」をおおよそ地図にしてみました。 これは行政が発表している都市計画図でも、不動産価格の上昇率を示した地図でもありません。 ウランバートル 開発はどこまで広がっている? あくまで私自身が現地で見た実感による区分けです。 新しいマンションや住宅、道路、大型商業施設などが次々と造られており、**「すでに完成した街」ではなく、「現在進行形で街そのものを造っている」**という印象があります。 ④ さらに西側 さらに西へ行くと、まだ中心部ほど開発密度は高くありません。 しかし、ウランバートルの人口増加と都市拡大が続けば、長期的にはこちらへ開発が広がっていく可能性もあります。 こうしたものを実際に見ていくと、街がどちらの方向へ成長しようとしているのかが少しずつ見えてきます。 もちろん、開発が進んでいるから必ず不動産価格が上昇するとは限りません。
- 石膏ボードの廃材について、念のためネットで調べたところ、やはり「産業廃棄物扱い2025年6月19日
台所の改修工事で発生した石膏ボードの廃材について、念のためネットで調べたところ、やはり「産業廃棄物扱い」となるため、一般ごみとしては処分できず、有料での対応が必要とのことでした。 今回は古民家の近くにある「天竜エコテラス」さんへ持ち込み、処分費用は1,800円でした。 なお、石膏ボードは自治体によっては家庭ごみとして受け入れていない場合も多く、誤って一般ゴミとして処理すると法令違反となるため、処分には十分な注意が必要です。 ちなみに、伐採した樹木の処分は「コス研」さんにお願いし、通常は1kgあたり13円で、1.5トントラック山盛りで約1,000円ほどです。 なお、奇数週の日曜日であれば、無料で引き取っていただけるサービスもあり、大変助かります。
- 頭が回らない日は、頭の中の席が埋まっているだけ。
しかもだいたい、 「他に気になっていることが山ほどある日」に限って起こります。 ちょっと有名な研究の話 2013年に、科学誌『Science』にこんな研究が載りました。 もうひとつ、インドの農家の方たちを追った調査もありました。 同じ人が、収穫前(お金がない時期)と収穫後(お金が入った時期)で同じテストを受けると、収穫前のほうが成績が落ちていた、という結果でした。 収穫が終わってお金の心配が減ったら、成績は戻っていたのです。 (なお、この研究には統計の手法をめぐる批判論文も出ていて、著者たちがそれに反論する、というやりとりも残っています。 「完全に決着のついた話」ではない、というのは正直に書いておきますね。) 頭の中のタブ わたしはこれを、パソコンのタブみたいなものだと思っています。 帰るときに持って帰らなくても、たぶん困りません。 (感じ方には個人差があります。
- 国民生活は苦しいのに、なぜ日本は海外支援を続けられるのか?
日本政府は「財政に余裕がない」と言いながら、海外には多額の支援を続けています。 そのため、私は以前から疑問を感じていました。 したがって、日本政府が海外支援で、すべてでたらめなことをしているわけではないことは理解できました。 海外支援のすべてを「返ってこないばらまき」と表現するのは、事実とは違います。 2.上海浦東国際空港のODAは完済されたのか 例えば、中国の上海浦東国際空港に対する円借款について、事業内容や貸付契約額は確認できます。 しかし、 元本が全額返済されたのか 利息を含めて総額いくら返済されたのか 返済が完了したのは何年なのか 現在も返済中なのか を国民が簡単に確認できる資料は見当たりません。 私が問題にしたいのは、海外支援そのものではない 今回調べてみて、日本政府が海外支援で、すべてでたらめなことをしているわけではないと分かりました。
- 2027年末AGI時代スタート――人類史上最大の分岐点。2026年7月20日
未来を決めるのは、人間の選択。」 人の脳は、何かをゼロから生み出しているのではなく、どこかから情報を受信するアンテナのようなものではないか。 少なくとも私は、以前からそう考えています。 私は昔からSF映画が好きで、数多くの作品を見てきました。 そして振り返ると、かつては空想だった技術が、次々と現実になっています。 AI、ロボット、自動運転、音声対話、監視技術…。 そう考えると、SF映画は単なる空想ではなく、未来の一部を先に描いていたのかもしれません。 ただ、SF映画で描かれる未来の多くはユートピアではありません。 そして今、AGIやヒューマノイドの進化を見ていると、その世界は何十年も先の話ではなく、すぐそこまで来ているように感じます。 もちろん、未来が必ずそうなるとは限りません。 その分かれ道を決めるのは、技術ではなく、人間の知恵と社会の選択なのだと思います。
- 「昭和の55歳定年が現実的だった理由」
55歳から60歳くらいは、人の心身ともに一気に弱くなり始める時期なんだと分かりました。 自分は病気があるわけではありません。 でも、少しずつ、確実に衰えは出てきました。 自分の場合、55歳で白髪と老眼が始まりました。 57歳になると少し遠視も加わり、気づけば頭は白髪だらけです。 一年半ほど前からは、気にならない程度ですが耳鳴りも出てきました。 特に目は、少し前まで視力2.0だったせいか、本当に不便でなりません。 約2週間前から朝マラソンを始めてみて、正直かなり驚きました。 そこで思い出したのが、昔の定年の時期です。 日本では、かつて定年は55歳前後が一般的でした。 今思えば、あれは体が本格的に衰え始める時期を前提にした、かなり現実的な区切りだったのではないでしょうか。 せめて最後くらいは、少し早めに肩の力を抜いて、自分の時間を生きられる環境をつくること。 そんな政策をつくるのも、本来は政府や政治家の大事な役目だと思いました。
- 【欲と情報に振り回されず、流れに身を任せて生きる】
今日は、3ヶ月に一度の税理士の先生との面談日でした。 最近、周囲の経営者たちから「決まり事が多すぎて、思うように動けない」といった話をよく耳にしていたので、 「今は、むしろ雇われている方が安心な時代なんでしょうか?」と、先生に尋ねてみました。 すると、先生は少し笑いながら、こうおっしゃいました。 「実は、雇われる側も大変なことだらけですよ。今いちばん恵まれているのは、こうした時代を【引き際】と見て、うまく身を引いた人たちです。 まさに後藤さんのようにね(笑)」 その言葉に、ふと斎藤一人さんの言葉を思い出しました。 「不運に思える出来事にも、ちゃんと意味がある。だからこそ、ありがたく受け入れて楽しむことが大切なんだ」と。 情報があふれるこの時代、あえて余計なものは追わず、 今の欲にとらわれず、流れに逆らわず、身を任せて生きていく。
- 代金を全額払ってから名義変更──モンゴル不動産売買で最も驚いた日本との違い
紹介した買い主が購入を決めれば、売り主から紹介料を受け取ります。 驚いたのは、不動産業者の仕事が、ほぼそこで終わってしまうことです。 もちろん、すべての不動産業者が同じとは限りません。あくまで私自身が購入した際の実体験です。 最も驚いたのは「先に全額を支払う」こと 私が最も驚いたのは、代金の支払い方法です。 日本では契約内容や状況によって、売り主などに修理や説明を求められる場合があります。 しかしモンゴルでは、日本と同じ感覚で保証や修理を期待するのは難しいと感じました。 モンゴル不動産には、経済成長や不動産価格の上昇への期待があります。 しかし、値上がりの可能性だけを見るのではなく、日本とは異なる取引方法とリスクを理解したうえで購入する必要があります。 特に私が重要だと感じたのは、次の点です。












