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Search results for "5: ecoflow delta pro 3を「昼は太陽光で充電・夜は100%その電気を使う」ために工夫してみました-2025年11月1日"

「5: ecoflow delta pro 3を「昼は太陽光で充電・夜は100%その電気を使う」ために工夫してみました-2025年11月1日」に対する検索結果が772件見つかりました

  • 「昭和の55歳定年が現実的だった理由」

    約2週間前から朝マラソンを始めてみて、正直かなり驚きました。 思っていた以上に体力が落ちていて、「ああ、これが現実か」とはっきり分かりました。 頭が冴えて、1日がまったく別物になる。 年を取ったからこそ、効果が分かりやすいのかもしれません。 こうして考えると、50歳を過ぎたら大事なのは、 心身ともに、負担をかけない暮らし方を選ぶこと。 定年をどんどん伸ばすという考え方は、正直、体の現実を無視しています。 せめて最後くらいは、少し早めに肩の力を抜いて、自分の時間を生きられる環境をつくること。 それは、経営をしている頃に思い描いていた楽しみとは、まったく違うものでした。 意外にも、一番の楽しみは草取りや庭いじり、そして掃除や修理だったのです。 ようやくそのことに気づけた今は、 この時間そのものが、何よりの豊かさだと感じています。 そう考えると、 自分にとっての「本当の豊かさ」に気づくためにも、55歳という定年は必要な区切りだった。

  • モンゴルの燃料事情から見えた「資源を海外に頼る国」の現実

    日からモンゴルでは、多くのガソリンスタンドで長い行列ができています。 現在の備蓄は約17日分とされ、その後の供給については中国とも交渉が進められているとのことでした。 実は、今日遠方へ出かける予定だったため、友人が前日に3時間もガソリンスタンドに並び、給油をしてくれました。本当にありがたく、今回の状況を身近な出来事として実感しました。 モンゴルのガソリン不足、1週間前から給油まで3〜4時間待ちモンゴルのガソリン不足、1週間前から給油まで3〜4時間待ち

  • 草原で行うモンゴルの祈り──香煙で清め、乳を天と大地に捧げる儀式

    目的地へ向かう途中、友人の家族が何度も車を止め、草原で祈りを始めました。 乾燥した家畜の糞を使って香煙を立て、その場所を清めたあと、乳を空へ向かって撒いていきます。 観光客に見せるための儀式ではなく、目的地へ向かう道中で、ごく自然に行われていたことが印象に残りました。 モンゴルでは今も、自然への祈りが人々の暮らしの中に息づいています。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴル・バルダンベレーヴェン寺院の聖なる湧き水をドローンで空撮 ウランバートルから車で5時間、本物の遊牧民の暮らしへ まるで子どもの頃に見たアニメや絵本の

  • 「AIは人間を賢くするのではない──これまで隠れていた『頭のいい人』を表に出す存在にもなるかも」

    前回もふれましたが、AIがここまで進化してくると、これからは**「頭の良さ」の定義そのものが大きく変わっていく**と思います。 私は昔から、できるだけ難しい言葉を使わず、**「人に簡単に伝わること」**を優先してました。 これまでは、こうした弱点があるだけで「頭が良くない」と見られてしまうこともありました。 ところがAIその弱点をかなり埋めてしまいます。 頭の中にある考えを話せば、AIが文章にする。 さらに今では、自分の声を使わせたり、自分自身の映像に自然に喋らせたりすることまで可能になってきました。 そう考えると、これからの「頭の良さ」、 覚える力 × 知識量 × 表現力 から、 気づく力 × 問う力 × 結びつける力 × 判断力 × AIを使う力 へ変わっていくのかもしれません。

  • モンゴルのスーパーで驚いたこと――肉は豊富なのに魚売り場が見当たらない

    魚を安定して運ぶためには、国外から長い距離を輸送し、冷凍や冷蔵の状態を保たなければなりません。そのため、肉に比べると流通量が少なく、価格も高くなりやすいのだと思います。 ※日本円は、1トゥグルグ=約0.04円で概算しています。 寒い気候と輸送コストが価格に影響している モンゴルでは冬が長く、気温も非常に低くなります。 そのため、一年を通して国内だけで多くの種類の野菜や果物を安定して生産することは簡単ではありません。 海外で生活してみると、為替は投資や海外送金だけの問題ではなく、毎日の食費や暮らしに直接影響するものだと実感します。 円安によって、日本人にとって海外は以前より高い場所になりました。 モンゴルのスーパーを見ながら、為替の重要性と、今の日本円の立場を改めて考えさせられました

  • 一枚の請求書から考えた「消費税」の正体──なぜ付加価値税と正直に説明しないのか

    特殊な工事を予算内で引き受けてもらえただけでなく、追加の負担もなかったため、改めて誠実な会社だと感じました日本に戻ってから工事代金を振り込み、心から感謝しましたそのため、お客様にも、 「消費税は国に納めるものですから、申し訳ありません」 と説明してました。 私の周囲でも、同じような説明をしている経営者ばかりでした。 私も、あるとき税理士から説明を受けて、初めて消費税の実際の仕組みを知りました。 消費税は「預かった金額をそのまま納める税金」ではない 日本の消費税は、付加価値税の仕組みを採用しています。 原則として、事業者は売上にかかる消費税から、仕入れなどにかかる消費税を差し引いて納税します。 例えば、税抜10万円の商品を、税込11万円で販売したとします。 それなのに、「内消費税1万円」という表示を見ると、多くの人は、その1万円を店がそのまま国へ納めるものだと受け取るのではないでしょうか。 私自身が、まさにそうでした

  • 学歴も知識もない私が、なぜ今ここにいるのか

    その後、高校にも進学しましたが、やはり学校という環境になじめず、入学と中退を繰り返しました。 自動車学校すら途中で辞めています。 学校で学べなかった私は、社会で学ぶことになった 人の意見を聞きながら、組織の中で働くことも得意ではありませんでした。 しかし、生きていくためには仕事をしなければなりません。 そして実際にやってみる。 間違っていれば修正する。 その繰り返しでした。 なぜ人生には、これほど多くの「迷う情報」があるのか こうして自分の人生を振り返ると、一つ不思議に思うことがあります。 「地球は学校である」と仮定して人生を眺めてみると、そう見えるということです。 その知識と自分の経験を使って、 「では、自分はどうするのか」 を決めなければなりません。 そしてその選択によって起きたことを自分自身が経験します。 成功することもあれば、失敗することもある。

  • 【欲と情報に振り回されず、流れに身を任せて生きる】

    日は3ヶ月に一度の税理士の先生との面談日でした。 最近、周囲の経営者たちから「決まり事が多すぎて、思うように動けない」といった話をよく耳にしていたので、 「今は、むしろ雇われている方が安心な時代なんでしょうか?」と、先生に尋ねてみました。 すると、先生は少し笑いながら、こうおっしゃいました。 「実は、雇われる側も大変なことだらけですよ。今いちばん恵まれているのは、こうした時代を【引き際】と見て、うまく身を引いた人たちです。 まさに後藤さんのようにね(笑)」 その言葉に、ふと斎藤一人さんの言葉を思い出しました。 「不運に思える出来事にも、ちゃんと意味がある。だからこそ、ありがたく受け入れて楽しむことが大切なんだ」と。 その時はわからなくても、時間が経てば「すべて必要な出来事だった」と気づく。 だから今やっていることも、きっと【何かの備え】になっているのだろうと思っています。

  • 頭が回らない日は、頭の中の席が埋まっているだけ。

    ちょっと有名な研究の話 2013年に、科学誌『Science』にこんな研究が載りました。 研究チームは、ショッピングモールで買い物客に声をかけて、「車が故障して修理代がかかる」という場面を想像してもらいましたそのうえで、頭の回転を測るテストを受けてもらいます。 修理代が安い設定のときは、みんな普通にできました。でも、修理代が高い設定になったとたん、 経済的に余裕のない人たちのグループだけ、成績が下がったそうです。 もうひとつ、インドの農家の方たちを追った調査もありました。 同じ人が、収穫前(お金がない時期)と収穫後(お金が入った時期)で同じテストを受けると、収穫前のほうが成績が落ちていた、という結果でした。 「寝る前のストレッチ」とYouTubeで検索して、一つだけ、やってみてください。 夜空を見て深呼吸もおすすめです。 閉じられるタブが、一枚くらいは見つかるかもしれません。 阿多古整 Neila 千

  • 暑さが昔と違うのは、気温よりも湿気が全てかもしれない

    しかし、昔の暑さは11時ごろから15時ごろがピークで、夕方になれば少し楽になりました。 今は朝から蒸し暑く、夕方になっても湿気が抜けず、夜まで体に熱が残ります。 つまり、暑さが厳しくなると、人間が食べるために育てる野菜は弱るのに、環境への適応力が強い雑草やツル植物は、高温と水分を利用して勢力を広げることがあります。 そして、モンゴルへ行ったことで、この違いをさらに強く感じました。 モンゴルも夏の昼間は25〜30℃近くまで上がる日があります。 しかし、朝晩は10℃前後まで下がることも珍しくありません。 昼間は暑くても空気は乾燥し、雨も少ないため日本のように雑草やツル植物が一気に繁茂している様子は、ほとんど見られませんでした。 「日本ほど育たない」という程度ではなく、日本とはまったく違う景色で、本当に驚きました。 現地の方に聞くと、年間を通して乾燥しているため、気温が高くても植物が勝手に勢いよく育つ環境ではないそうです。

  • ウランバートルの開発はどこまで広がっている?──現地を自分の目で見て感じた「開発エリア」

    今回、私自身が現地で見た新築マンション、建設現場、道路整備、商業施設、街の変化などをもとに、「現在、開発が進んでいると感じるエリア」をおおよそ地図にしてみました。 すでに建物が密集しており、新しく開発できる土地そのものが限られています。そのため今後は、新しい土地を広げるというより、建て替えや再開発、高層化によって価値が維持・上昇していく地域だと感じます。 ② 中心部から西側へ広がるエリア 実際に移動してみると、中心部から西側にも新しい建物や開発がかなり広がっています。 ただ、私自身が半年〜1年単位でウランバートルを見ていると、場所によっては景色そのものが変わるほど開発スピードが速いと感じます。 今回の地図は、その変化を自分の目で見た記録として作ったものです。 私自身が現地で見た開発状況を、おおよその範囲として色分けした参考図です。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 Eco Tower Oneだけじゃない モンゴル中心部新築マンションはいくら?

  • 頼まれていた木の伐採が完了|ウッドチッパーで砕いて畑に再利用しますです。

    以前から頼まれていた、お隣の木の伐採作業が無事に完了しました。 木を切るところまで終わりましたが、今回は伐採した枝や木をそのまま処分するのではなく、ウッドチッパーで細かく砕いて再利用する予定です。 せっかく山や畑の近くで暮らしているので、できるだけ捨てずに使えるものは使ってみようと思っています。 砕いた木材や枝は、時間をかけて土に還し、最終的には畑で活用してみる予定です。 畑の近くでウッドチッパーを使えば、伐採した大量の枝を別の場所まで運ぶ必要もありません。 その場で細かくできるので、運搬の手間もかなり減らせます。 困っている方や、「どうしてもお願いしたい」と言ってくださる方のお手伝いとして行っているため、基本的にこちらから費用を請求することもしていません。 これからウッドチッパーで細かくし、実際に畑でどのように利用できるのかも試してみたいと思います。 伐採した木を捨てるのではなく、できるだけ土へ戻していく。

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