戦争がなくならない理由は、地球が学校だからだ「地球は学校である」という仮説4章 学歴も知識もない私が、なぜ今ここにいるのかもう一つ、裏付けがあります。2026年1月21日
- 後藤 友亮

- 7月19日
- 読了時間: 2分
更新日:7月27日
4章 学歴も知識もない私が、なぜ今ここにいるのか
もう一つ、裏付けがあります。
私は、ほとんど人から学ぶことなく、
一般的な情報もあまり取り入れず、
直感だけで生きてきました。
小中学校ではうまく学ぶことができず、
書ける漢字はごくわずか。
ひらがなとカタカナ程度です。
今でもローマ字もよく分かりません。
小中学校のテストは、ほぼ0点。
一時は特殊学級に入れられたこともあります。
その後、誰でも入れる高校に進学しましたが、
やはり人から学ぶことができず4回中退することになりました。自動車学校すらも中退しています。
人の意見をうまく聞けない性質から、生活の為に
19歳で自営業を始め、その後は多数の会社の経営をしてきました。
また、40歳頃から相場の世界に入りましたが、
そこでも専門用語はほとんど覚えず、
一般的な情報を積極的に取り入れることはありませんでした。
それでも、最終的には今の生活があります。
親から金銭的な援助を受けたこともありません。
だからこそ、私は分かるのです。
地球上に溢れている情報の多くは、
「ひっかけ問題」だということを。
情報が多いほど、人は混乱し、
思考を止め、他人の答えにすがります。
しかし、この学校で本当に問われているのは、
• 正しい知識
• 立派な理論
ではなく、
「自分の経験から、どんな選択をするか」だけ
なのだと、私は思います。





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