検索結果
「健康・暮らし」の検索結果
「健康・暮らし」に対する検索結果が873件見つかりました
- 「日曜大工(DIY)」により仕上げた物件2025年6月26日
自身の持ち不動産を自身で「日曜大工(DIY)」により仕上げた物件が、希望していた価格で無事に売却できました。 屋根・壁)から内部(全室(内2部屋は床張替え)および水回りすべての交換)まで手をかけ、展示場のアウトレット商品などを活用することで、かかった費用は自身の人件費を除いておよそ130万円に抑えることができました
- ガレージ開けたらマムシいた2025年6月25日
ガレージ開けたらマムシいた はじめて見ました。 作業に支障が出ないよう、うまく山の方へ誘導しました。
- トラックの返却期限が明日のため、樹木の伐採作業は今日で一時中断
今回の経験からも、やはり木は早めに定期的な手入れをしておくことの大切さを実感しました。 また、伐採が進むにつれて、これまで草木に隠れていた庭石も徐々に姿を現してきました。 今後の整備次第では、この庭石も風景の一部として活かせそうで、これからの楽しみの一つとなりそうです。
- 石膏ボードの廃材について、念のためネットで調べたところ、やはり「産業廃棄物扱い2025年6月19日
台所の改修工事で発生した石膏ボードの廃材について、念のためネットで調べたところ、やはり「産業廃棄物扱い」となるため、一般ごみとしては処分できず、有料での対応が必要とのことでした。 今回は古民家の近くにある「天竜エコテラス」さんへ持ち込み、処分費用は1,800円でした。 なお、石膏ボードは自治体によっては家庭ごみとして受け入れていない場合も多く、誤って一般ゴミとして処理すると法令違反となるため、処分には十分な注意が必要です。 ちなみに、伐採した樹木の処分は「コス研」さんにお願いし、通常は1kgあたり13円で、1.5トントラック山盛りで約1,000円ほどです。
- 古民家の樹木を伐採2025年6月18日
阿多古の古民家の樹木を伐採していくうちに、少しずつ、上にある車庫の擁壁(自然の石積み)が姿を現し始めました。 擁壁の上には、車が3台ほど停められる車庫があります。 今後は、どこかに階段を設けて、裏庭からも車庫へ行き来できるようにしたいと考えています。
- 庭木の伐採2025年6月17日
車検の代車として1.5トントラックを借りたのをきっかけに、せっかくなので庭の手入れ作業を進める事にしました。 庭木の手入れは思いのほか楽しく、気がつけばあっという間に一日が過ぎてしまいます。 庭木の伐採がひと段落したら、いずれは川の水を引き入れて裏庭に池をつくる計画もあります。 緩やかな山の斜面に、小川と畑、そして家が一緒にあるというこの環境ならではの特権です。
- 道具一式を積んでいる作業車の車検準備
本日の最後は、道具一式を積んでいる作業車の車検対応でした。 この車両は常に道具をフル搭載しているため、点検を受けるには棚の一部を解体し、すべての道具を一度降ろさなければならず、なかなか手間がかかりました。 作業車両はどうしても荷室の構造が複雑になりがちなので、車検時の手間も計算に入れておく必要があると改めて感じました
- 本日は樹木の無料引き取り日2025年6月15日
本日は樹木の無料引き取り日だったため、急遽で阿多古の古民家で伐採しておいた樹木の処分を行いました。 あわせて本宅では、防犯対策の一環としてSECOMに加え、「犬注意」の犬防犯ステッカーも新たに設置しました。 視覚的な抑止効果が高いと言われているため、特に犬関連の表示が最も効果的に感じられます。じい
- 軒の出が約90cmあるおかけで2025年6月14日
90cmの軒の深さは、日本の気候に本当に合っていると感じました。
- 雨のため、外回りの作業は中止。2025年6月14日
代わりに室内を掃除をしながら見て回ると、台所を含めた床の状態が想像以上に良好で、表面を軽く削るだけでそのまま使えそうです。 現代の化粧板と異なり、昔の建築では無垢材そのものが用いられているので、修復が非常に楽で済むと感じました。
- 気がつけばすぐに車検の時期がやってきます。2025年6月13日
急遽、不具合のあった自分でできる箇所を整備し、何とか車検に間に合わせました。 最近は車両の維持費についても意識するようになり、車検費用についても改めて調べてみました。 すると、世界の平均的な車検費用はおよそ6,000円〜20,000円程度であるのに対し、日本では法定費用や税金なども含めて8万〜20万円かかることもあり、やはり群を抜いて高額であることを知りました
- 事前に天井裏の様子を確認2025年6月6日
台所の天井は撤去する予定のため、 してみました。 昔ながらの造りがそのまま残っていて、よい雰囲気が漂っています。












