弱った国は、必ず狙われる2026年4月29日
- 後藤 友亮

- 7月20日
- 読了時間: 1分
更新日:7月26日
かつて日本は、世界第2位の経済大国でした。
ところが今は、わずか数十年で国力を落とし、世界から見た価値も急速に薄れてきています。
国に価値がなくなると、最後に待っているのは外からの圧力です。
資源を奪われ、土地を買われ、企業や技術を取られ、最後には安全保障まで脅かされるのが過去のパターンです。
歴史を見れば、他の国がほしい物を持っている国が弱った時に狙われるのは当然の流れです。
もう、日本も他人事ではありません。
本気で危機感を持つ時期に来ていると思います。





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