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検索結果

Search results for "ウランバートルの開発エリア"

「ウランバートルの開発エリア」に対する検索結果が268件見つかりました

  • 【W140 S500L 復活スタート!燃料ポンプを交換でエンジンは始動したが、アイドル不安定】2025年10月14日 ·

    イドル不安定】 本日、アイドル不安定解消! 今回の修理は無難に、浜松市中央区市野町2728 スピード・アンリミテットさんにお願いしました。

  • 「モンゴルでUBCabタクシー(英語もほぼ通じない!)を使う日本人が知っておくべき6つのコツ」

    モンゴル語が話せない日本人にとって、ウランバートルでの移動にUBCabはかなり便利です。 ただし、最初に知っておいた方がよいことがあります。 ホテルの正面玄関、大きな建物の入口、広い道路沿いなど、相手にも分かりやすい場所を選ぶ方が安全です。 車の色ではなく「ナンバー」を確認 もう一つ注意したいのが、迎えに来る車です。 UBCabのアプリ上に表示されている車の色と、実際に来た車の色が違うことがあります。 私の場合は、 車の色は参考程度にして、必ずナンバーを確認 しています。 アプリに表示されている車両ナンバーと、実際に来た車のナンバーを照合すれば、モンゴル語も英語も必要ありません。 海外で配車アプリを利用するときは、色よりナンバーを優先して確認するのが安全だと思います。

  • Meta不正侵入を体験して感じた、今のネット詐欺の現実2025年12月17日

    今回、Metaへの不正侵入を実際に体験して、強く感じたことがあります。 それは、詐欺の手口が、こちらの想像をはるかに超えるレベルまで進化しているという事実です。 今回の不正侵入では、すぐに目に見える被害は出ていませんでした。 むしろ、何も起きない状態が続き、見計らったかのように動き出しました。 あまりにも用意周到で、正直、強い怖さを感じました。 実際、異変に気づいた翌日には、私名義のMeta(Instagram)アカウントがさっそく詐欺サイトに使われていました。 自分の名前が、知らないうちに詐欺に利用されていた その事実は、本当にショックでした。 振り返ると、今回を含め、これまでに3回、かなり巧妙なネット詐欺を経験しています。 1回目は求人広告を装った詐欺でした。 広告を出してから約3か月後、サブスクリプション課金として35万円という高額請求が突然届きました。 おかしいと思い、相手のサイトに記載されていた顧問弁護士に直接連絡を取り、話をしました。 当初は「法律には違反していない」と言われましたが、支払いはせず、粘り強くやり取りを続けた結果、すべての請求は無くなりました。 2回目は、補助金申請を装った詐欺です。 約1か月かけて信用させる手口で、最終的にクレジットカード情報を抜き取られ、約60万円の不正請求が発生しました。 その後、電話をかけてきたスタッフ本人と何度も直接話をし、最終的にはスタッフ個人から全額返してもらうことができました。 そして今回のMetaの件も含め、結果的には、すべて取り戻すことができています。 ただし、それは運が良かっただけでしょう、 今回の経験を通して強く感じたのは、 対策を、本気で取るべき時期に来ている、ということです。 毎回、結果的に被害が無く、こうして気づかされるのは、天の知らせだと感じています。

  • モンゴルで感じた「自由」という豊かさ

    数十年前まで、多くの人が遊牧生活を送っていたモンゴル。その価値観は、今も人々の暮らしや考え方の中に息づいているように感じます。 日本人の感覚では、「時間を守らない」と思う場面も少なくありません。しかし、それは約束した相手を軽く見ているわけではなく、時間よりも、その時々の状況や人とのつながりを大切にしているからではないでしょうか。 モンゴルで暮らしていると、自由という価値観が社会全体の土台になっているように感じます。 人との接し方、仕事の進め方、時間の感覚。その一つひとつが、「まず自由がある」という考え方の上に成り立っているように見えます。そして、多くの人がその価値観を共有しているからこそ、社会として自然に成り立っているのだと思います。 最初は戸惑うこともありました。しかし、この国の価値観を理解してくると、不思議なくらいストレスを感じなくなりました。 もちろん、日本のように時間や秩序を大切にする文化にも大きな価値があります。どちらが正しいという話ではなく、重視するものが違うだけなのだと思います。 私は、生きる幸せはお金の多さだけではないと思っています。 本当の幸せとは、朝、不安なく目覚められることではないでしょうか。 私たちが日常で感じる不安の多くは、人間関係や時間、社会のルールから生まれています。モンゴルには、それらに縛られ過ぎない生き方が、ごく自然に残っています。 人間が本来持っていた、「自由に生きる」という当たり前だった感覚。 それは、モンゴルには今も残っているのかもしれません。 もちろん、これはあくまでも私自身がモンゴルで暮らす中で感じている印象です。 モンゴルにはさまざまな人がいて、世代や仕事、環境によって考え方も違います。ですから、この感覚がすべてのモンゴル人に当てはまるとは思っていません。 それでも、この国で過ごす中で、「自由」という価値観が人々の暮らしや社会の根底に流れているように感じています。 この文章が正しい答えなのかは分かりません。 ただ、私がモンゴルで暮らし、現地の人たちと接する中で素直に感じた、一つの実感です。

  • ➌「助けを求めることが、次の被害になる時代」2025年12月13日

    今回の一連の出来事を通じて強く感じたのは、 この種のアカウント復旧作業は、たとえ「専門業者」や「復旧をうたうサービス」であっても、安易に依頼すべきではないという現実でした。 それは時日が経過してから、仕掛けられる二次被害だそうです。 実際、ネット上では 「復旧を装ったのちに起きる二次被害」 「内部情報を渡したことで、別アカウントまで被害が拡大した」 「業者自体が、グレーまたはブラックな手法を用いている」 といった報告も少なくありません。 高度化した不正侵入の世界では、復旧=再び鍵を渡す行為になり得るからです。 そこで改めて思い至ったのが、以前から詐欺犯罪が多いとされてきた海外で培われてきた「人との距離感」の文化でした。 それらの文化圏では、家族を最も大切な存在として厳格に守り、他人に対しては慎重に時間をかけ、繰り返しの行動や実績を見たうえでのみ信頼を積み重ねます。そして、その信頼が定の段階に達したとき、初めて「家族同然」の扱いをするという価値観が根付いています。 これは単なる情緒的な考え方ではなく、詐欺や裏切りから身を守るために長い歴史の中で形成されてきた、極めて合理的な防衛策とも言えます。 信頼は言葉や肩書きではなく、時間と行動によってのみ証明される、、その原則です。 デジタル社会においても、この考え方は非常に示唆的です。 どれほど「専門」「公式」「実績多数」と書かれていても、即座に深い権限を渡すべきではありません。 むしろ、本当に守るべき情報や権限は、家族レベルで信頼できる相手にしか触れさせないという姿勢こそが、現代の犯罪から身を守るための現実的な選択肢なのかもしれません。 今回の経験を通じて、技術的な対策以上に、 「誰を信頼するのか」 「どこまで任せるのか」 という人間側の判断こそが、最大のセキュリティであると強く感じました。

  • ウクライナの正体。その中でも特に大きな理由の一つだと思います。

    ※元陸軍中将・元国防情報局(DIA)長官・第一期トランプ政権で国家安全保障問題担当大統領補佐官。愛国者であり反グローバル主義。

  • 「モンゴル不動産を購入後に答え合わせ──家賃相場を調べてみた」

    弊社が購入したウランバートルのマンションについて、現在どのくらいの家賃で貸せそうなのか、あらためて調べてみました。 弊社が所有しているのは、Solaris 91.62㎡・3ルーム・11階の部屋です。 私がこのマンションを購入した2026年1月、モンゴルの仲介業者から、 「この部屋なら家賃は月17万円くらい」 と聞いていました。 当然、購入する側としては、 「本当にそんな家賃で貸せるのだろうか?」 価格についても、家賃についても、当時モンゴルの仲介業者から聞いていた話と、後から別ルートで確認した数字がおおむね一致しました。 もちろん、一つの経験だけでモンゴル人やモンゴルの不動産業者すべてを判断することはできません。

  • 修理から戻ってきたロキッドAI眼鏡の練習をしてみました。

    目の前で見た看板や本などの文字を翻訳してくれる機能があり、その精度はかなり高いと感じました。 私は、外国語の内容が眼鏡のスクリーンに表示される機能が欲しくて購入しました。さらに音声でも案内してくれるため、海外での移動や買い物、案内表示の確認などにもとても便利だと思います。 なお、眼鏡のスクリーン表示は撮影できないため、今回は音声案内の精度を参考にしていただければと思います。

  • 【体力の賞味期限】2026年2月13日

    修理した550ℓの冷蔵庫を、阿多古の古民家へ移動するために積み込みました。 今のところは一人で荷台へ何とか持ち上げられましたが、こうしたことが当たり前にできるのも、きっとあと数年だろうなと感じました。 最近とくに実感しているのは、朝のマラソンでの持久力の変化です。 ネット上で調べてみると、筋力よりも先に「持久力」は落ちやすく、30代後半から徐々に低下し、40代以降は何もしなければ年1%ほど落ちていくとも言われています。(朝マラソンでは実感的には70%落ちてる気がする) だからこそ、早めに仕事の第一線から退き、自分の時間を確保できたことは、本当に良かったと思っています。 何より、体力も気力もまだ十分にあるうちに、これまで培ってきたことを趣味として活かせることがありがたい。 趣味の幅が広がり、体を動かすことも、修理や作業も、自分のペースで楽しめる今。 無理をして走り続けるよりも、少し余裕を持って人生を味わえることのほうが、ずっと豊かだと感じています。

  • 政策金利1%でも、少しの円高すらならない理由2026年7月13日

    当初、自分は日本の政策金利が1%程度まで上がり、同時にアメリカなど海外が利下げに向かえば、金利差が縮まり、円キャリートレードの巻き戻しによって、1ドル155円前後まで円高になる可能性もあると考えていました

  • 練習2 人の目より何倍も小さな文字まで見えるようです。

    修理から戻ってきたロキッドAI眼鏡の練習をしてみました。 目の前で見た看板や本などの文字を翻訳してくれる機能があり、その精度はかなり高いと感じました。 私は、外国語の看板やメニューなどの内容が眼鏡のスクリーンに表示される機能が欲しくてこちらを購入しました。さらに音声でも案内してくれるため、海外での移動や買い物、案内表示の確認などにもとても便利だと思います。 なお、眼鏡のスクリーン表示は撮影できないため、今回は音声案内の精度を参考にしていただければと思います。

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