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「健康・暮らし」の検索結果
「健康・暮らし」に対する検索結果が873件見つかりました
- SNSの暮らしに役立つさまざまなお得情報
SNSの普及で、暮らしに役立つさまざまなお得情報を手軽に得られるようになり助かっています。今回もそこで見つけた方法を試したところ、エアコンの効きが以前より格段に良くなりました。 ※エアコンの仕組みの解説動画を参考に、吸い込み口を広げて吐き出し口の風の流れをよくしました
- モンゴルの冬は−40℃なのに、日本より快適?――実際に暮らして驚いたこと
私も実際に冬のモンゴルを経験するまでは、かなり厳しい生活になるのだろうと思っていました。 ところが実際に暮らしてみると、意外な感想になりました。 しかし街を見ていると、厳しい寒さの中で屋外に置かれる車には相当な負担がかかるだろうと感じます。 実際、動かなくなったのか、長期間そのまま置かれているように見える車を見かけることもあります。 日本で「−30℃、−40℃」と聞くと、吹雪の中を歩き、道路には大量の雪が積もっているような景色を想像するかもしれません。 しかし、私が実際にウランバートルで過ごして感じた冬は少し違いました。 冬に毎日長時間外を歩いたり、アウトドア活動をしたりする人なら、当然モンゴルの冬はかなり厳しいでしょう。 しかし家の中で過ごす生活なら、想像以上に快適。 そして私自身の生活スタイルでは、意外にも、 「日本の冬より快適かもしれない」 という結論になりました。
- 250ccバイクで山道を走って感じたこと――古民家暮らしにちょうどいい
浜松市天竜区の古民家では、近所の神社へお参りしたり、ちょっとした用事で出かけたりすることがあります。 そんな時に使ってみると、私には250ccクラスのバイクがちょうどいいと感じます。 とはいえ、山の中だから何をしてもいいということではありません。できるだけ周囲に気を配りながら、人に迷惑をかけず、自分も楽しむくらいがちょうどいいと思っています。 写真を見返していて気づいたのですが、足場を組んでから、もうすぐ一年になります。 外観をこうしたい、ああしたいと思った時に、自分のペースで少しずつ手を入れられる。 そんな時間も、この古民家で過ごす楽しみの一つになりました。 誰かと競うわけでもなく、急ぐ必要もありません。 自分の機材を使い、自分でできることは自分でやりながら、少しずつ好きな場所にしていく。 バイクも古民家も、そんな今の暮らし方に合っているように感じています。
- モンゴル 文化――暮らして感じた自由な距離感と人の優しさ
モンゴル 文化を実際の暮らしから感じたこと モンゴル 文化について、実際に現地で生活していると、日本とは違う人との距離感や考え方を感じることがあります。 ところが、こうしたことをモンゴル人に聞いてみると、意外なほど気にしていないようです。 生活していて感じるのは、これは単なる「お互い様」とも少し違い、人は人、自分は自分。 子供が危険なことをしていたり、大人が命に関わりそうな危ないことをしていたりすると、通りすがりの人がわざわざ足を止めて注意している場面を、私は何度も見ました。 もちろん、これはすべてのモンゴル人に当てはまるという話ではなく、あくまで私自身がモンゴルで暮らし、人々を見ていて感じたことです。 モンゴルの「自由」は、単に好き勝手にするという意味ではなく、普段は他人の生き方に干渉しない。しかし、本当に必要な時には他人であっても手を差し伸べる。 そんな距離感なのかもしれません。
- モンゴル 遊牧民 暮らしを訪ねて――ウランバートルから車で7時間
今回、モンゴル 遊牧民 暮らしを実際に訪ね、現地で生活する人たちの姿を自分の目で見ることができました。 広大な草原を走り続けた先に暮らす、本物の遊牧民のお宅にお邪魔しました。 モンゴル 遊牧民 暮らしを実際に訪れて分かったこと 電気や水道が当たり前にある日本とは、まったく異なる暮らし。 それでもゲルの中には家族の温かさがあり、突然訪れた私たちを自然に迎え入れ、食事や飲み物でもてなしてくださいました。 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- 50代の通院率は約4割――住宅ローンを組む前に考えたい30年後の暮らし
50代の通院率と住宅ローンを重ねて考える 50代の通院率と住宅ローンを重ねて考えると、家を買うときには「今」だけでなく、30年後の暮らしまで考える必要があると感じます。 つまり、 「50歳を超えると通院する人が大きく増える」 という傾向は、以前からかなりはっきり存在していたのです。 ここで私は、これは単なる健康問題ではないと思いました。 そんな環境だったらどうでしょう。 若いうちは何の問題もなかった家が、年を取った途端に暮らしにくい家になる可能性があります。 だから私は、家を買うときに考えるべきなのは、 「今ここで暮らしたいか」だけではない と思うようになりました。 大切なのは、 「70歳になった自分が、ここで暮らせるか」 という視点です。 「今、この家を買えるか」ではなく、「30年後も、この場所で暮らし続けられるか」まで考えて家を選ぶ。 人口減少社会では、その視点がこれまで以上に大切になるのではないでしょうか。
- 家も車も「持った後」が安い──モンゴルで実際に暮らして驚いた維持費です。
より「固定費」が安い──家を所有して分かったこと 家を持っても固定資産税ほぼ0円? ──モンゴル生活で実際に払ったお金 「買えるか」より「持ち続けられるか」──日本とモンゴル、家と車の維持費の違い なぜモンゴルでは家と車を持ちやすいのか──実際に暮らして分かった固定費の違い 日本とモンゴル しかし、マンションや車を所有した後に毎年、毎月かかる固定的な維持費については、日本よりもかなり低く抑えられると、実際に生活して感じています。 ※金額は私自身が実際に支払った体験に基づくものです。 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- 家も車も「持った後」が安い──モンゴルで実際に暮らして驚いた維持費です。
──モンゴル生活で実際に払ったお金 「買えるか」より「持ち続けられるか」──日本とモンゴル、家と車の維持費の違い なぜモンゴルでは家と車を持ちやすいのか──実際に暮らして分かった固定費の違い 日本とモンゴル ここでは、ネット上の平均金額ではなく、私自身がモンゴルで実際に生活し、支払った費用を紹介します。 しかし、マンションや車を所有した後に毎年、毎月かかる固定的な維持費については、日本よりもかなり低く抑えられると、実際に生活して感じています。 ※金額は私自身が実際に支払った体験に基づくものです。 モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- 【自然は甘くない、本気で向き合う自然、ようやくたどり着いた暮らし】2025年7月8日
ここまで山暮らしを続けてきた感想として、強く感じるのは、この生活は、建設現場の経験がある方や、子どもの頃から山や自然の中で育ったような方でなければ、継続は非常に難しいという現実です。 さらに、自然の中で暮らすことの危険性を甘く見ていたことも痛感しています。スズメバチに刺されたり、マムシだとは気づかずに捕まえて逃がしてしまったりと、予想以上に命の危険が身近にあります。 あらためて感じるのは、山での暮らしや古民家再生は、決して「安上がりなスローライフ」などではなく、むしろ非常に手間もお金もかかる、贅沢で本格的な趣味だということです。 自然の中で生きるというのは、想像以上に多くの覚悟と労力を要するものだと実感しています。 もっとも、私の場合は、こうした生活こそが、心の奥でずっと求めていた「本来の暮らし」だったのかもしれません。 便利さや効率だけを追いかけるのではなく、自分の手で自然と向き合いながら生きる、そんな暮らしが、今の自分には一番求めていたことだと感じています。
- 天竜区あたごの古民家の農地に、果樹を植え始めることになりました。2025年2月19日
「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 天竜区の「あたご」のdiy、開始 天竜区あたごで譲り受けた山林 畑づくりに取りかかることにしました
- 牛一頭6万円、家族で約1年分──モンゴルのゲルとマンション二拠点生活だからできる暮らし
そこで現地で暮らす知り合いに肉の買い方を聞くと、「牛を一頭分まとめて買う」とのこと。 現在は一頭分で約6万円。大きさや時期にもよりますが、これで一家族の約1年分の肉になるそうです。 冬は郊外の厳しい寒さを天然の冷凍庫として利用して肉を保存し、暖かい季節は大型冷凍庫を使う。 スーパーで少しずつ買えば高い肉も、一頭分まとめて購入することで食費を抑えられるわけです。 中心部では現代的なマンション生活、郊外ではゲルや別荘で自然を利用した暮らし。 「都会の便利さ」と「遊牧文化から続く生活の知恵」が今も普通に共存している。 これも、実際にモンゴルで暮らしてみて見えてきた、この国の面白さの一つです。 ※この記事の内容は、2026年8月9日現在の情報と筆者の実体験に基づいています。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- 【体力の賞味期限】2026年2月13日
修理した550ℓの冷蔵庫を、阿多古の古民家へ移動するために積み込みました。 今のところは一人で荷台へ何とか持ち上げられましたが、こうしたことが当たり前にできるのも、きっとあと数年だろうなと感じました。 最近とくに実感しているのは、朝のマラソンでの持久力の変化です。 ネット上で調べてみると、筋力よりも先に「持久力」は落ちやすく、30代後半から徐々に低下し、40代以降は何もしなければ年1%ほど落ちていくとも言われています。 何より、体力も気力もまだ十分にあるうちに、これまで培ってきたことを趣味として活かせることがありがたい。 趣味の幅が広がり、体を動かすことも、修理や作業も、自分のペースで楽しめる今。 無理をして走り続けるよりも、少し余裕を持って人生を味わえることのほうが、ずっと豊かだと感じています。











