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「古民家再生」の検索結果

「古民家再生」に対する検索結果が602件見つかりました

  • 浜松市天竜区の古民家再生|離れ部屋の壁を漆喰から塗装へ変更

    本日は、浜松市天竜区で進めている古民家再生の続きです。 今回は、離れ部屋の壁を整えました。 当初は漆喰の使用量を抑えるため、下地に墨を入れてから漆喰を塗る予定でした。 浜松市天竜区の古民家再生は、現場に合わせて工法を変更 古民家再生では、作業を始める前に決めた方法が、そのまま使えるとは限りません。 使えるものを活かすのも古民家再生の魅力 古民家には、現在でも十分に使える材料や設備が残っていることがあります。 私は、それも古民家再生の大きな魅力だと思っています。 今回も、壁の状態に合わせて仕上げ方を変更し、古いエアコンカバーを再利用しました。 浜松市天竜区の古民家再生では、建物の状態を確認しながら、使える材料を活かして少しずつ作業を進めています。【作業日:2026年3月7日】

  • 古民家DIYの費用は記録を残す――無償・格安で譲り受けた場合は注意

    古民家DIYの費用は領収書と記録を残しておく 古民家を無償や格安で譲り受け、自分で少しずつ修理やDIYをしている方もいると思います。 古民家を自分で修理していると、古民家DIYの費用は少しずつ積み重なっていきます。 私自身も古民家を自分で直しているため、材料を買ったり、設備を交換したり、さまざまな費用がかかります。 古民家のDIYも写真と領収書を残す 古民家のDIYでも同じだと思います。 「売るつもりがない」からこそ忘れてしまう 古民家を手に入れた時には、 「一生ここを使うから売ることはない」 と思っているかもしれません。 私自身も、今使っている古民家を売ることを前提に修理しているわけではありません。 しかし人生は何が起こるか分かりません。

  • トラクターで残り半分の畑を耕そうと、天竜区の古民家へ向かったものの、いざ作業を始めようとするとエンジンがかからず断念。2026年4月21日

    トラクターで残り半分の畑を耕そうと、天竜区の古民家へ向かったものの、いざ作業を始めようとするとエンジンがかからず断念。

  • 古民家の塗装用足場――2棟目の小屋に設置して感じた作業の違い

    浜松市天竜区阿多古で、古民家の塗装用足場を2棟目の小屋の3面に設置しました。 使い慣れた資材を活用し、今回の設置作業は一人で約30分でした。 古民家の塗装用足場で、作業が進めやすくなる 実際に足場を使って施工すると、その存在が欠かせないことを改めて感じます。 古民家は軒先や木部など、手をかけたい場所が多いため、作業する場所を整える大切さを実感しました。 一棟ずつ、自分のペースで修繕する 小屋1棟目に続き、2棟目の作業へ進みました。 時間はかかりますが、細かな部分まで自分の手で仕上げられることも、古民家DIYの楽しさです。 ※設置時間は、使い慣れた資材で行った今回の作業記録です。足場の組立方法や安全性を解説する記事ではありません。

  • 荒れた畑も、機械を使えば根から掘り起こせる

    2026年3月29日、浜松市天竜区の古民家の畑です。 しばらく手を入れていなかった荒れた畑は、草木が伸び、地中には根がかなり張っていました。

  • 小屋の外壁塗装DIY――古民家の小屋1棟目が完成しました

    2025年6月9日、浜松市天竜区の古民家で、小屋1棟目の塗装が完了しました。 今ある建物を見ながら、自分の使い方に合わせて考えられるところも、古民家DIYの楽しさです。 天候に左右される日もありますが、無理をせず、一棟ずつ、自分のペースで整えていこうと思います。

  • 壊れた冷蔵庫をAIと自分で修理――353円の部品交換で復活しました

    すでに新しい冷蔵庫を買ってしまったので、修理した冷蔵庫は阿多古の古民家(別荘)で使うことにしました。 今回やってみて感じたのは、「壊れた=買い替え」ではないということです。

  • 天竜区にある空き家を見に行ってきました。

    今月末には、別の古民家の豪邸の空き家も見学する予定です。 思いのほか早く用事が済んだため、空いた時間を使って愛車の手洗い洗車を行いました。 すると、洗車中に壊れかけている部品を発見。 古い車はすでに生産終了となっている部品も多く、もし走行中に脱落して紛失していたら大変なことになるところでした。 幸い、今回はエポキシ樹脂で補修でき、無事に元通りになりました。

  • 現在の「いよいよ古民家の畑づくりに取りかかることにしました」を、

    古民家の畑づくりを始めるため、まずは土づくりから取りかかることにしました。浜松市天竜区の古民家もだいぶ整ってきたため、これから少しずつ畑をつくっていきます。

  • 天竜区の古民家で進める防災対策――冷蔵庫・薪ストーブ・燃料を備える

    天竜区の古民家では、こうした古民家の防災対策を、楽しみながら少しずつ進めています。 先日、AIに教えてもらいながら修理し、無事に復活した冷蔵庫。 すでに新しい冷蔵庫を購入していたため、修理した方は浜松市天竜区の古民家で使うことにしました。 古民家では、停電などへの備えとして灯油も確保できるようにしておこうと考えています。主な用途は、灯油発電機とボイラーです。 災害や停電、物流の混乱などは、いつ起きるか分かりません。

  • 古民家の木部塗装DIY――離れの部屋は床張りを残すのみ

    浜松市天竜区の離れの部屋で、古民家の木部塗装DIYが完了しました。この時点では、床の板張りを残すのみです。 浜松市天竜区の古民家で、離れの部屋の木部塗装が、2026年3月18日の午前中に完了しました。 少しずつ進めてきた部屋の修繕も、この段階では床の板張りを残すのみ。完成まで、あと一歩です。 古民家の木部塗装DIYで、部屋の印象が変わりました 写真を見ると、黒い壁や天井に、木部の茶色が映えています。 古い木部を残しながら手を加えると、新しい材料にすべて交換するのとは違う、古民家らしい雰囲気が生まれます。 今回も、今あるものを活かして部屋を整える楽しさを感じました。 一つずつ、自分のペースで整える 古民家の修繕は、完成までにいくつもの作業があります。 一度にすべてを終わらせるのではなく、自分のペースで一つずつ進めています。

  • 古民家の襖の漆喰DIY――材料費約1,300円、黒仕上げ

    浜松市天竜区の古民家で、襖の漆喰DIYを試してみました。黒い「うま~くヌレール」を使い、元の襖紙を剥がさず、薄く2回塗りで仕上げました。 想像以上に高級感があり、落ち着いた上品な雰囲気になりました。 古い襖を活かして、部屋の雰囲気を変える 古いものを交換するだけでなく、今あるものに手を加えて活かすことも、古民家DIYの楽しさだと思います。

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