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大草原の絆(Bond of the Steppe)
ヘンティ県の大草原を走っていると、ぬかるみに車がハマってしまいました。 途方に暮れていると、近くに住むヘンティ県の男たちがすぐに集まり、力を合わせて助けてくれました。 誰ひとり見返りを求めることなく、「困っている人がいたら助ける」。そんなことが、ごく当たり前のように行われていました。 モンゴルでは広大な自然の中で暮らしてきた歴史があり、助け合いの精神が今も人々の暮らしに息づいています。 あの日、私が救われたのは車だけではありません。 ヘンティ県の男たちの温かさと、モンゴルの心に触れた、忘れられない一日になりました。

後藤 友亮
8月5日読了時間: 1分


The perfect balance.「完璧なバランス」
W140 S500について海外オーナーがこの言葉を使う場合は、単に「バランスが良い」というだけではなく、 「性能・快適性・信頼性・維持費のすべてが最もよく調和したモデル」 という高い評価を表しています。 具体的には、 * V8の十分すぎるパワー(日常から高速まで余裕) * V12ほど複雑ではなく維持しやすい * 静粛性とスポーティさの両立 * 重量級ボディとの相性の良さ * 燃費や整備性も比較的現実的 これらを総合して、 “The perfect balance.” と表現しているのです。 海外のW140ファンの間では、S500に対して次のような評価をよく見かけます。 * “The perfect balance.”(完璧なバランス) * “The best all-round W140.”(最も万能なW140) * “The sweet spot of the W140 lineup.”(W140シリーズのベストバランス) * “Enough power for everything.”(どんな場面でも十分すぎるパワー) * “The V8,

後藤 友亮
7月22日読了時間: 1分


プリウスPHVは、今は、本宅に25年以上前に取り付けた、すでに償却済みの太陽光発電でEVを充電しています。2026年7月2日
さらにプリウスPHVは、今は、本宅に25年以上前に取り付けた、すでに償却済みの太陽光発電でEVを充電しています。 満充電でカタログ上は電気走行が約100kmとされてますが、実際の使用では60km程度と考えるのが現実的です。それでも、天竜区までの往復にたしになります。 最近は収入がない代わりに、時間は豊富にあります。 その分、いかに支出を抑えながら豊かに暮らすかを考えることが、いつの間にか趣味のようになってきました。 出ていくお金を減らす生活へ。 これはこれで、なかなか面白い生き方だと感じています。 しかし、何より1番は毎朝不安無く目覚めれることです。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


少し前にモンゴルを訪れた時、友人モギさんのお母さんがウル・ボーブ をたくさん持たせてくれました。
モンゴルの伝統菓子で、素朴ですがとても奥深い味。 コーヒーと一緒にいただく時間が、いつもモンゴルの思い出を連れてきてくれます。 気づけば残りはあと 3枚。 大切に、ゆっくり味わっています。 遠く離れていても、こうして人の温かさを感じられるのは本当にありがたいことですね。 モンゴルの家族の優しさに、今日も感謝です。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 1分
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