top of page
検索


「2024年7月頃から、ある日突然はじまった耳鳴り」2025年3月28日
体調はすこぶる良好なのですが、昨年の2024年の7月頃から静かな場所で聞こえる「シーン」という耳鳴りがはじまりました。 症状は変わらず、日常生活には支障がない程度です。聴力検査もOKでした。 ネット上では「放置すると危険」といった情報もあり少し不安になりました。 絶食療法では改善されなかったので、次は漢方を試しています。 また、鍼灸の先生によると、このタイプの耳鳴りは100%ではないものの、それほど気にしなくても大丈夫とのことでした。 今後の経過については、1ヶ月後にご報告します。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 耳鳴りの経過と治療について 1年半続いた耳鳴りが改善!血流改善薬で変化を実感 「虫歯が続いた歯医者、虫歯が消えた歯医者」

後藤 友亮
7月17日読了時間: 1分


「保険適用外鍼治療と東洋医学の可能性」
私は、ほとんどの体の不具合は病気が治るまで絶食をすることで自然に回復することが多いと考えています。 そんな中、これまで保険適用の鍼治療は受けたことがありましたが、今回初めて保険適用外の鍼治療を体験しました。 きっかけは、今年1月4日に母が右下半身の麻痺を発症したことでした。噂を頼りに訪れた鍼治療院で施術を受けたところ、驚くほどの回復を見せ、それ以来、鍼治療に強い関心を持つようになりました。 西洋医学では骨や神経に関わる症状に対して効果は周囲も含めて実感できず、私自身の結論は無意味と結論ずけました。 しかし、母の回復を目の当たりにし、改めて東洋医学の可能性に驚かされました。 治療院の先生とお話しする中で、鍼治療の多様なアプローチやその奥深さを知り、とても興味深く感じました。私は、すべてのプロセスを理解して納得した上で効果を判断するタイプなのですが、鍼治療の理論を聞いて「これは確かに何らかの効果が期待できるはず」と確信しました。 また、鍼治療における保険適用の仕組みについても詳しく知ることができ、改めて考えさせられる部分がありました。...

後藤 友亮
7月17日読了時間: 2分
bottom of page
