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AIでロゴからすべてをデザインした名刺が、ほぼ理想通りの形で完成しました。2026年4月4日
デザインそのものは数時間で仕上がったものの、印刷用データとして整える工程には少し苦労しました。 それでも最後には、思い描いていたイメージをしっかり形にすることができました。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


【名刺入れの中のおみくじ】2026年2月21日
さらにちょと遊び心で「幸運を呼ぶ名刺」もデザインしてみました。 これは通常の名刺とは少し違い、 いわば【おみくじ】のような感覚で使う特別な一枚です。 名刺入れの中に数枚だけ忍ばせておき、 偶然にも一番上に出てきたその方にお渡しする。 選ばれたわけではなく、 巡り合わせで手にした一枚。 そんな形で、 ご縁と幸運をそっとお届けできればと考えました。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 1分


戦争がなくならない理由は、地球が学校だからだ「地球は学校である」という仮説8章因果応報は体験でしか理解できないあるとき、子どもがこう言いました。2026年1月25日
「これらのことは、残念ながら 因果応報を今世のうちに一通り体験できた人にしか、 本当の意味では理解できないと思う」 その言葉を聞いたとき、 私は強く頷きました。 因果応報は概念ではなく、 体験そのもの だからです。 早く気づく者ほど、 試験は早く、何度も訪れる。 そして、 それを一通り体験し終えた者だけが、 この世界の仕組みに気づいていく。 子どものその一言は、 この「地球は学校である」という仮説に、 私が最後に求めていた 実感としての裏付け を与えてくれたように感じています。 9章 「因果応報という成績表」 そして私は、因果応報というものを、 単なる「罰」や「報い」だとは考えていません。 それはむしろ、この地球と言う学校における 成績表の返却のようなものではないでしょうか。 自分が何を選び、何を行い、 どんな意図で人と関わったのか。 その結果が、時間差をもって必ず返ってくる。 素直に受け入れれば今世のうちに返ってくる場合もあれば、単んたる良い出来ごとや悪い出来ごとと受け入れなければ、更に大きな形で再試験となる また、受け入れない人は、次の人生へ

後藤 友亮
7月19日読了時間: 2分
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