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「高価なものほど、捨てる判断が一番高くつく」2026年2月5日
電化製品が壊れる時は、不思議と重なるものです。 ボイラーに続き、今度は冷蔵庫が壊れました。 今回はAIに教えてもらいながら修理に挑戦しましたが、 改めて感じたのは、壊れる場所はだいたい決まっているということです。 これは車も同じで、定番の消耗品を一通り交換すると、驚くほど調子が良くなります。 冷蔵庫も無事に復活しました。 (部品代は353円) すでに新しい冷蔵庫を買ってしまっていたので、修理した方は阿多古の古民家(別荘)で使うことにしました。 次は湯沸かし太郎の修理に挑戦! 今のAI時代なら、時間さえあれば誰でも辿り着ける修理内容ばかりだと感じます。 それでも日本では、まだ使えるものが消耗品部品が壊れただけなのに、簡単にゴミになっている。 少し、もったいない話だと思いました。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 1分
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