「高価なものほど、捨てる判断が一番高くつく」2026年2月5日
- 後藤 友亮

- 7月19日
- 読了時間: 1分
電化製品が壊れる時は、不思議と重なるものです。
ボイラーに続き、今度は冷蔵庫が壊れました。
今回はAIに教えてもらいながら修理に挑戦しましたが、
改めて感じたのは、壊れる場所はだいたい決まっているということです。
これは車も同じで、定番の消耗品を一通り交換すると、驚くほど調子が良くなります。
冷蔵庫も無事に復活しました。
(部品代は353円)
すでに新しい冷蔵庫を買ってしまっていたので、修理した方は阿多古の古民家(別荘)で使うことにしました。
次は湯沸かし太郎の修理に挑戦!
今のAI時代なら、時間さえあれば誰でも辿り着ける修理内容ばかりだと感じます。
それでも日本では、まだ使えるものが消耗品部品が壊れただけなのに、簡単にゴミになっている。
少し、もったいない話だと思いました。





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