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ずっと欲しかったデザインの薪ストーブ用の煙突が、ようやく無事に届きました。2026年5月21日
長い間欠品していたものなので、届いただけでも一安心です。しかも値段は据え置きのまま。 最近は、他に頼んだ物も販売元の都合でキャンセルになることが増えていて、感覚的には半分くらいの確率で予定通りに届かないこともあります。 だからこそ、今は「物があるだけでありがたい」と感じます。 これで何とか冬には間に合いそうです。 しかし最近、本当に何もかもが少しずつ品薄になってきているように感じます。物が今までの価格で普通に手に入る時代も、当たり前ではなくなってきたのかもしれません。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


天竜区の古民家へ 修理して復活した冷蔵庫の移動も無事に完了。
今日は手を借りたので150kgある薪ストーブも運びました。 そして、備えとして欠かせないオールマイティーな灯油。 そのための、いただき物の1,000ℓタンクも移動しました。 こちらは基本的に、灯油発電機とボイラー用です。 災害も、停電も、物流の混乱も、起きてからでは遅い。 電力会社に頼りきった生活は、止まった瞬間に一気に不自由になります。 だからこそ、自家発電設備を確保し、 熱源を持ち、 燃料を備える。 自分の暮らしを、自分で支えられる形にしておく。 これは現実的な危機管理です。 「何も起きなければそれでいい」という前提の上で、 起きても困らない準備を趣味として楽しめれば、一石二鳥だと思っています。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 1分
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