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Search results for "日本人がubで生活するなら揃えたい2つの移動手段"
「日本人がubで生活するなら揃えたい2つの移動手段」に対する検索結果が672件見つかりました
- 日本人がウランバートルで生活するなら、まず揃えたい2つの移動手段
日本人がウランバートルで実際に生活するなら、まずはUBCabアプリ。 そして住居を確保した次に、「これは早めに用意した方がいい」と感じるのが自転車です。 できれば変速段数が多いものを選んだ方が、坂道や路面状況に対応しやすく、かなり快適になります。 一方、冬のウランバートルは極寒になるため、自転車は基本的に春〜秋の移動手段と考えた方が現実的です。 私が実際に生活してみて感じるウランバートルの移動の基本は、 暖かい季節=自転車遠距離・荷物があるとき=UBCab冬=UBCabを中心に車移動 という使い分けです。 渋滞を気にせず、思ったときにすぐ次の場所へ移動できる。この機動力は、ウランバートルで生活するうえで想像以上に大きなメリットでした。 モンゴル生活あるある 夫婦2人の食費の目安
- マンション街のど真ん中で大型地花火──モンゴルで本気で「爆発事故か戦争がはじまった」と思った夜
日本へ帰国する2日前、私が住んでいるウランバートルのマンションのすぐ近くで、大きなライブイベントがありました。 その夜、最初に驚いたのが20時ごろ。 突然、「ドーン!」 すぐにネットで調べてみると、モンゴルを代表する世界的人気バンド「THE HU」のコンサートだったことを知りました。 日本なら安全面や騒音、周辺住民への配慮などから、まず簡単にはできないのではないでしょうか。 もちろん、日本には日本の安全を重視する良さがあります。 これも実際にモンゴルで生活してみなければ経験できなかった、忘れられない夜になりました。 「モンゴルが世界に誇るロックバンド『THE HU』おすすめPV」 「馬頭琴×ロックが凄い! モンゴル生活あるある 日本人がUBで生活するなら揃えたい2つの移動手段
- RokidのAI眼鏡をモンゴルで実地検証──モンゴル語翻訳は、まだ厳しかった。ロシア語による双方向翻訳はかなりしっかり機能した。
モンゴル滞在中、Rokid(ロキッド)のAI眼鏡を実際に使い、どこまで役に立つのか試してみました。 結論から言うと、モンゴル語の翻訳については、現時点では全く役に立ちませんでした。 対応する言語によって、現時点では実用性にかなり大きな差があるということだと思います。 意外に使えたのがカメラ 翻訳では期待外れだった一方、Rokidに搭載されているカメラはかなり使えると感じました。 少なくとも私がモンゴルで実際に生活して感じる範囲では、日本と比べて撮影に対するプライバシー意識や規制を強く感じる場面が少なく、ドローンについても同じような印象があります。 そう考えると、今回の検証結果そのものが「AI翻訳がどれだけの速度で進化するのか」を比較する記録になります。 1年後、もう一度モンゴルで同じ検証をしてみたいと思います。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 UBCabを使う6つのコツ 日本人がUBで生活するなら揃えたい2つの移動手段 これから10年で社会はどう変わるのか(モンゴル編)
- 「モンゴルでUBCabタクシー(英語もほぼ通じない!)を使う日本人が知っておくべき6つのコツ」
モンゴル語が話せない日本人にとって、ウランバートルでの移動にUBCabはかなり便利です。 ただし、最初に知っておいた方がよいことがあります。 よく5万トゥグルグ程度チャージしておけばよいという話もありますが、私は日本人旅行者なら20万トゥグルグ程度入れておくのが理想だと思います。 モンゴル語が話せない日本人なら「会話しない仕組み」を作る UBCabは、モンゴル語が話せない日本人でも十分利用できます。 これが、モンゴル語を話せない日本人がUBCabを安心して使う一番のポイントだと思います。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 日本人がUBで生活するなら揃えたい2つの移動手段 RokidのAI眼鏡をモンゴルで実地検証 カーテンが長すぎる!モンゴル生活あるある
- カーテンが長すぎる!「すぐそこ」から4時間──モンゴル生活あるある
取り付け作業の際に、物を持ったり、支えたり、ちょっとした手元をしてあげたりすることも珍しくありません。モンゴル人の友人が普通に手伝いはじめました。 もう一つ注意したいのが、価格差です。 今回購入したものとほぼ同じカーテンが、別のお店では約2倍の価格で売られていました。 モンゴルでは、同じような商品でも店によって価格が大きく違うことがあります。 時間に余裕があるなら、何軒か見て比較してから買う方がよさそうです。 ただ、実際に生活していると、日本のように 「時間通り」「寸法通り」「一度で完璧」「お客さんは何もしなくていい」 を当たり前だと思っていると、こちらが疲れてしまいます。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 日本人がUBで生活するなら揃えたい2つの移動手段 夫婦2人の食費の目安 ビールはビールだけ?
- ウランバートルで生活する場合の夫婦2人の食費の目安。日本円は1₮=約0.04円で概算しています。
実際に生活して、スーパーでの買い物や外食に使ったレシートの金額から推測すると、夫婦2人の食費はおおよそ次のような感覚です。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルの肉の価格 モンゴル移住の生活費 モンゴルの携帯電話料金は モンゴルのインターネット料金は モンゴルはインフレに悩み、日本は低成長に悩む 日本からみたら
- ウランバートルで日本人が暮らすなら──「周囲の便利さ+中心部まで徒歩20分」が理想
モンゴルでの生活用に、自転車を購入してみました。 実際にウランバートルで暮らして感じるのは、日本人がある程度日本に近い便利さを求めるなら、自宅周辺で普段の生活ができ、さらに市内中心部まで徒歩20分以内くらいの場所が理想だということです。 暖かい季節なら、車より歩いた方が早い場面も珍しくありません。 徒歩20分ほどなら、自転車ではゆっくり走っても10分程度。渋滞を気にせず移動でき、行動範囲もかなり広がります。 地下鉄の構想はありますが、いつ実現するかは分かりません。 だからこそ、今住む場所を選ぶなら、 周囲がある程度便利で、さらに中心部まで徒歩20分以内。 これが、実際に暮らしてみた私の結論です。 渋滞の激しいウランバートルでは、車を持つこと以上に、車を使わなくても生活できる場所に住むことに大きな価値があると感じています。
- 2拠点以上の生活で大切なのは、建物や土地の魅力だけではなく、場所と移動距離だと思います。2026年6月21日
2拠点以上の生活で大切なのは、建物や土地の魅力だけではなく、場所と移動距離だと思います。 私の場合、本宅から第二拠点の古民家までは約30km。 そして、自宅から道具加工拠点までは約15kmです。 ここで大事なのは、それぞれの拠点がまったく別方向にあるのではなく、普段の移動の道中にあることです。 片道30kmの場所へ行く場合、ガソリン代をリッター160円で計算すると、 軽箱なら、片道約320円、往復で約640円。 週3日通うと、月4週で約7,680円になります。 2拠点生活や複数拠点の生活では、 「そこに行きたいか」だけではなく、 無理なく通える距離か、移動時間は現実的か、燃料代は負担にならないかまで考えることが大切だと感じています。 逆に、生活の動線上にある拠点なら、無理なく続けやすい。 2拠点以上の生活は、憧れだけで始めるよりも、 現実的に通い続けられる設計にすることが一番のポイントだと思います。
- 「円安より深刻な、日本人の貧困化」と「日本は貧しくなったのではなく、貧しくされた」2026年1月14日
一方で、貯蓄が乏しく、日々の労働収入に頼って生活している人々にとっては、円安による生活必需品の高騰が直撃し、暮らしは確実に苦しくなっています。円で貯金している人も大打撃です。 しかし、どういう訳か日本は依然として世界有数の経済大国です。 日本の名目GDP(国の経済規模)は、現在でも世界約5位。 「数字が示す、日本の転落」 2025年の日本 • 国民1人あたりの豊かさ(GDP):約25位前後(OECD基準) • 国の経済規模(名目GDP):世界 約5位 2000年の日本 • 国民1人あたりの 豊かさ(GDP):世界 2位 • 国の経済規模(名目GDP):世界 2位 かつて世界トップクラスだった「国民の豊かさ」は、四半世紀でここまで後退しました。 この異常な状態こそが、円離れを加速させ、日本社会全体の信頼を蝕んでいる最大の要因ではないでしょうか?
- 【自分時間で生活できる環境】2024年12月18日
海外では、比較的に企業の利益や個人の資産運用を通じて金利や配当金が自然に積み上がり、一定の資産を築けば、贅沢しなければ仕事をしなくても生活できる環境も可能であることに気付きました。 続く その2へ
- 「なぜ日本人は、これほど働いても時間がないのか」2025年12月22日
「日本は、当たり前にできることが“仕事”になっている国だ」 逆を返せば当たり前のことすらする時間がないと言うことになります。 それは、以前日本を訪れた海外の人たちから、私がよく言われていた言葉です。 一方で日本を見渡すと、世界的に見ても日本人は非常に仕事熱心で、 労働時間自体は海外と大きく変わらない、むしろ長いケースも少なくありません。 それにもかかわらず、住宅は小さく、日常に時間の余裕がない。 もしかすると、日本は異常なほど生産性が高く、 実際には海外の何倍もの密度で仕事をしているのではないか、と考えるようになりました。 その仮説から今の仕事量を3分の1にして同じ給料が成り立つなら、休みも増え、生活の質は大きく変わるはずです。 実際、アジア圏など賃金水準の低い国の人たちから、 「日本人はこれだけ中身の濃い仕事をしているなら、 大人数で時間をかけて仕事をしている海外と、 結果的に賃金は変わらないのではないか」 と言われたこともあります
- 加速する「富裕層の日本離れ」の先に待つ現実2026年4月2日
加速する富裕層の日本離れ。 所得1,000万円超の申告納税者は全体の20.2%にすぎないのに、税額ベースではなんと全体の納税率88.5%を担っている。 この層がさらに日本を離れれば、国を支える税収は弱まり、その穴埋めは必ず残る人たちに回ってくる。 増税、社会保険料の上昇、行政サービスの縮小。 その影響は、もう一部の人だけの問題ではない。 これから日本で生きるなら、無理に拡大を追うより、 すでに持っている資産や生活基盤を守り、固定費と税負担を抑えながら暮らすことが、現実的な防衛策になる。 そして見方を変えれば、日本は所得を大きく増やそうとする人ほど負担感が重くなりやすい一方で、大きな所得さえ求めなければ、まだそこそこ穏やかに暮らせる余地のある国とも言える。












