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午後からは古民家の離れの壁の上塗り作業、2回目に取りかかりました。2026年3月13日
本日のの午前は、浜松市天竜区役所へ貸す電柱の土地賃貸契約の用事があってたので、午後からは古民家の離れの壁の上塗り作業、2回目に取りかかりました。 下地がしっかりできているので、2回目の塗りはあっという間に終了。 自分の建物なので1度塗りでもいいかなと思いましたが、やはり性格的にどうしても2度塗りになってしまいます。 そのかいあって、ムラもほとんどなくなり、さらに綺麗な仕上がりになりました。 続いて、窓まわりの作業に入りました

後藤 友亮
7月19日読了時間: 1分


約1週間ほどホームページや名刺の制作とイラン情勢の分析をしていましたが、今日は天竜区の古民家の離れの内部壁の工事に入りました。2026年3月5日
とはいえ、数台の車やバイクの修理も並行して行っているので、なかなか一つの作業に集中できないのも理由の一つです。 ただ、悪いことばかりではありません。 一人で進めているからこそ、思いついた変更をすぐに反映できたり、壁の中や床下など見えにくい部分の不具合に気づいたとき、その場で丁寧に修理できるという良さもあります。 時間はかかりますが、少しずつ確実に、自分の手で仕上げていこうと思います。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 1分


天竜区古民家のの足場設置作業2025年2月26日
本日は、ご縁があってお譲りいただいた天竜区あたごの民間へ足場を設置しました。自宅のある浜松駅南からは車で約50分。最初は長野県か水窪町あたりが良いかと思っていましたが、実際に通ってみると、あたごは距離的に凄く近く、結果的に大正解でした。 あたごは天竜区の入り口に位置しながらも、水の美しさが際立っているのが魅力です。水窪や佐久間の水と変わらないほど透明度が高く、負けないくらいの自然の豊かさを感じることができました。 作業は全て自身で1人で行うため、効率を考えて半分ずつ足場を組み、外壁リフォームが終わったら反対側へ移動する予定でした。敷地が広い為、運搬距離があるのもあります。 作業が進むにつれて気分が乗り、気づけば予定を超えて7割ほど組み上げていました。1人施工の良いところは、自分のペースで無駄なく進められること。そして、材料の運搬量も無理なく行え、適度な運動にもなるので、体への負担が少なく作業できる点も魅力です。 今回のも順調に進み、開始9時半で12時半には終了非常に充実した一日となりました 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 古民家の2

後藤 友亮
7月17日読了時間: 2分


今の午前は自分の不動産の配管工事に取り組みました。2025年2月17日
今の午前は自分の不動産の配管工事に取り組みました。 長年社員寮として使っていた私の不動産物件 不動産の鍵をうっかりそのまま忘れてしまい、気づかずに2日間放置してしまっていました 購入後に答え合わせ-モンゴル不動産の信用度

後藤 友亮
7月17日読了時間: 1分


一部屋を仕切り、ホームオフィスを制作中2025年1月14日
一部屋を仕切り、ホームオフィスを制作中です。 自分で作る魅力は、寸法を自由に決められるため、部屋にぴったりと収まり、使用目的に合った棚などを作れることです。 また、作業中に「こうした方が良い」と思いつけば、柔軟に変更できる点も大きな利点です。さらに、配色や未決の部分を後回しにできるため、すべてにおいて納得のいく仕上がりを追求できるのが魅力です。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 部屋のサイズにピッタリあった机を制作 今日は天竜区の古民家の離れの内部壁の工事に入りました。 ドッグフェンスを自作しました

後藤 友亮
7月17日読了時間: 1分


廃材を再利用して、約3m×3mの自家製玄関前に雨よけを作ってみました。
色を塗れば見違えるほどきれいになります。 今回、追加で購入してかかった費用は、材料費などを含めて合計約4万5,000円。 廃材もうまく活用すれば、費用を抑えながら、十分立派なものが作れます。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 家内が占いも楽しんでいるので、今回ちょっとした看板を試しに作ってみました。 古民家diy今日は午後の時間を使って、格子を自作してみました。 試しに電動草刈機を購入して使ってみました。

後藤 友亮
7月16日読了時間: 1分
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