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午後からは古民家の離れの壁の上塗り作業、2回目に取りかかりました。2026年3月13日
本日のの午前は、浜松市天竜区役所へ貸す電柱の土地賃貸契約の用事があってたので、午後からは古民家の離れの壁の上塗り作業、2回目に取りかかりました。 下地がしっかりできているので、2回目の塗りはあっという間に終了。 自分の建物なので1度塗りでもいいかなと思いましたが、やはり性格的にどうしても2度塗りになってしまいます。 そのかいあって、ムラもほとんどなくなり、さらに綺麗な仕上がりになりました。 続いて、窓まわりの作業に入りました

後藤 友亮
7月19日読了時間: 1分


古民家DIYの費用はいくら?――1部屋目は55,799円、工期1日半でした
天竜区の古民家DIY、まずは1部屋目が完成しました。漆喰30,360円、畳カバー17,990円、照明5,949円など、合計55,799円。工期は正味約1日半。実際に自分でリフォームしてかかった費用を公開します。

後藤 友亮
7月18日読了時間: 2分


古民家の照明を決定――奥は60cm、通り道は45cmを選んだ理由
天竜区の古民家で照明のサイズを検討。奥側には直径60cm、通り道になる手前側には45cmを選びました。時間に追われず、実際の空間を見ながら一つずつ決められるのも、自分で古民家をリフォームする楽しみです。

後藤 友亮
3月27日読了時間: 2分


古民家の天井を黒く塗装――ダークブラックで部屋の雰囲気が大きく変わりました
天竜区の古民家で天井をダークブラックに塗装しました。当初は突板を貼ることも考えましたが、まずは家全体の完成を優先。実際に塗ってみると、既存の木部ともよくなじみ、落ち着いた空間になりました。

後藤 友亮
3月17日読了時間: 2分


残っていた最後のガラクタを運び出しました――古民家の片付けも、ようやく一区切り
天竜区の古民家に最後まで残っていた不用品をトラックで運び出しました。使えるものはできるだけ再利用し、使えないものだけを処分。長く続いた古民家の片付けも、これでようやく一区切りです。

後藤 友亮
3月11日読了時間: 2分


浜松市天竜区の古民家再生|離れ部屋の壁を漆喰から塗装へ変更
浜松市天竜区の古民家再生を進めています。今回は離れ部屋の壁を漆喰から艶消し塗料へ変更し、古いエアコンカバーも手直しして再利用しました。

後藤 友亮
3月7日読了時間: 3分


古民家の内壁DIY――離れの工事を一人で少しずつ進めています
古民家の内壁DIYを開始。車やバイクの修理と並行しながら、天竜区の離れを一人で少しずつ整えています。途中の変更を反映できることや、見えにくい部分も確認しながら修繕できる、自分で進める良さを紹介します。

後藤 友亮
3月5日読了時間: 2分


古民家の黒い漆喰DIY――6畳の壁で材料費約6万円の見込みに
古民家の黒い漆喰DIYに挑戦。明るい下地が透け、作業約4時間で材料を約16kg使用しました。この時点では6畳一部屋の壁で材料費約6万円の見込みに。黒い漆喰の質感の魅力と、実際に苦労した使用量・費用・手間を紹介します。

後藤 友亮
2月21日読了時間: 2分


古民家の漆喰DIY――阿多古の古民家、ついに室内リフォーム開始
阿多古の古民家DIYも、ついに室内へ。最初の作業は漆喰壁づくりです。左官作業は今回が2回目ということもあり、前回よりコツが分かってきました。乾燥後の色の変化も楽しみながら、一部屋ずつ仕上げていきます。

後藤 友亮
2025年10月23日読了時間: 2分


外壁のあく洗いと剥離剤――古民家の塗装前の下地仕上げ作業
古民家の外壁のあく洗いが完了し、剥離剤を使った塗装前の下地仕上げに入りました。時間はかかりますが、板を張り替えるより材料費を抑え、古い木材を生かせるのが魅力です。今回は、お隣さんとの思いがけないご縁もありました。

後藤 友亮
2025年5月19日読了時間: 2分


経営者を引退して始めたDIYリフォーム――足場も自分で組み、時間をかけて直す楽しさ
経営者を引退した今、所有する不動産を自分のペースでリフォームしています。足場は引退時に譲り受けたものを自分で設置・撤去。プロに任せるところは昔から信頼する職人さんへ。時間を気にせず納得するまで直せることが、今の楽しみです。

後藤 友亮
2024年12月14日読了時間: 3分
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