top of page
検索


昼は太陽光で充電、夜は蓄電池生活をしています。2026年3月9日
EcoFlow DELTA 3 Pro ついてです。 昨日は太陽光で満充電した電気が、ちょうど朝になる頃に使い切るくらいの感じでした。日中は出力をオフにして、タイマーで設定し8時〜16時は太陽光発電で蓄電池を充電。 因みに蓄電池の出力がオフなると自動的に主導力電源に切り替えされます。 日が長くなってきたので効率も良くなってきました。細かな不満は多少ありますが、節電と災害対策を考えると費用対効果はかなり高いと思います。導入して良かったです。 今は手がけていることが多く、なかなか手が回らず思うように進んでいませんが、次は実際にどちらが良いのかを確かめるため、更に入力と出力の高いEcoFlow Ultra の蓄電池も導入して運用してみる予定です。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 1分


「電気代ほぼ増えず、毎日45℃風呂。太陽光と万年風呂で我が家がやっている備え」2025年12月26日
我が家では「湯沸かし太郎」を使った万年風呂にしています。日中に太陽光発電でつくった電力をそのまま活用してお湯を保温しています。そのため、一般的な電気給湯と比べると電気代はかなり抑えられています。 さらに、蓄電池と湯沸かし太郎を組み合わせることで、停電時でもお風呂を使える備えになるのも大きなメリットです。 また、インターネット上では • 体を温めることで血行が促進される • 免疫機能は体温と関係がある といった情報が多く見られます。一般に、入浴による温熱効果は冷えの改善やリラックス、疲労回復に役立つとされています。 私は「40℃以上の環境ではウイルスやがん細胞が弱まると言われることがある」という話も目にし、科学的に断定できるものではないと承知したうえで、予防の一環として実践しています。朝と夜に45℃の湯船に浸かり、身体の芯までしっかり温まることを日課にしています。 効果のほどは人それぞれですが、気になったことは自分で試してみる—— そんなスタンスで、太陽光発電と万年風呂を日々の生活に取り入れています。 ちなみに我が家の家庭用太陽光発電は、約30

後藤 友亮
7月19日読了時間: 2分
bottom of page
