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「浜松・阿多古」の検索結果
「浜松・阿多古」に対する検索結果が503件見つかりました
- 浜松市天竜区にある小学校跡地に立ち寄りました。2026年4月12日
古民家への行き帰りの道中、浜松市天竜区にある小学校跡地に立ち寄りました。 現在は天竜ウッドワークとして活用されており、小学校向けの木製家具などを製作されているようです。
- 長年社員寮として使っていた私の浜松市浜松市大瀬町の不動産物件2024年12月12日
長年社員寮として使っていた私の浜松市浜松市大瀬町の不動産物件を このたびリタイア後の自身の趣味で売却予定物件のリフォーム行ってみました。 古い家ですので全体的にはレトロ感溢れる配色に、共有スペースとなる玄関廊下やリビングは漆喰壁で仕上げ、自然で温かみのある空間を演出しました。
- 残っていた最後のガラクタを運び出しました――古民家の片付けも、ようやく一区切り
古民家の片付け――使えるものは残し、不用品だけを搬出 今日は、天竜区の古民家に最後まで残っていたガラクタを、トラックに積んで運び出しました。 古民家を手に入れてから、建物の中や敷地には本当にいろいろな物が残っていました。 中には、 「これは何に使っていたんだろう?」 と思うような物もありました(笑)。 捨てるだけではなく、使えるものは使う 古民家の片付けをしていて感じたのは、昔のものには意外と使えるものが多いということです。 畑で使う道具など、実際に今でも活躍しているものがあります。 少しずつですが、最初に思い描いていた古民家の姿に近づいてきました。 こうして一つずつ終わっていくのを見ると、やっぱり自分でやるのは面白いですね。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz
- 古民家の天井を黒く塗装――ダークブラックで部屋の雰囲気が大きく変わりました
古民家の天井を黒く塗装――実際に仕上げてみた印象 今日は午前11時頃から、天竜区の古民家で天井の塗装作業を行いました。 当初は、天井に突板(つきいた)を貼って仕上げることも考えていました。 そこで今回は、古民家の天井を黒く塗装して、まず部屋全体を一度完成させることにしました。 実際に塗ってみると、もともとの木部の茶色とのコントラストも悪くありません。 今は「完璧」より、まず家全体を完成させる 古民家のDIYを続けていると、 「ここはもっとこうしたい」 「この材料を使ったらもっと良くなる」 と、次々にやりたいことが出てきます(笑)。 これも、自分のペースで進める古民家DIYの面白いところだと感じています。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz
- 浜松市天竜区の古民家再生|離れ部屋の壁を漆喰から塗装へ変更
本日は、浜松市天竜区で進めている古民家再生の続きです。 今回は、離れ部屋の壁を整えました。 当初は漆喰の使用量を抑えるため、下地に墨を入れてから漆喰を塗る予定でした。 浜松市天竜区の古民家再生は、現場に合わせて工法を変更 古民家再生では、作業を始める前に決めた方法が、そのまま使えるとは限りません。 使えるものを活かすのも古民家再生の魅力 古民家には、現在でも十分に使える材料や設備が残っていることがあります。 古いという理由だけですべてを捨てるのではなく、使えるものを見極め、必要に応じて手直ししながら活用する。 私は、それも古民家再生の大きな魅力だと思っています。 浜松市天竜区の古民家再生では、建物の状態を確認しながら、使える材料を活かして少しずつ作業を進めています。【作業日:2026年3月7日】
- 古民家の照明を決定――奥は60cm、通り道は45cmを選んだ理由
古民家の照明――60cmと45cmを使い分ける 天竜区の古民家で、室内に設置する照明のサイズを少しずつ決めています。 今回の古民家の照明は、設置する場所によって60cmと45cmを使い分けることにしました。 実際の部屋で大きさや見え方を考えてみると、奥側はある程度存在感のある照明の方が、古民家の空間にも合いそうです。 一方、手前側は人が通る場所でもあります。 急がなくていいから、実際に見ながら決められる 自分で古民家を直していて良いと感じるのは、こういうところです。 最初からすべてを決めて、工期に合わせて一気に進める必要がありません。 これも、引退後に自分で古民家を直しているからこそ味わえる楽しさなのかもしれません。 完成した時に、この60cmと45cmの使い分けがどんな雰囲気になるのか、今から楽しみです。
- 外国人を増やしても日本の不動産は救えない――空き家900万戸、超人口減少時代の結論
私の住む天竜区阿多古の不動産をどう考えるか 阿多古は浜松市街地から山間部へ入る入り口にありますが、生活環境としては奥地に近い部分があります。 しかし、阿多古川、山、広い土地、古民家、静かな環境など、都市部にはない利用価値があります。 つまり、阿多古の不動産は「値上がりを期待する金融資産」ではなく、「自分で価値を作って利用する実物資産」として考える方が合っています。 浜松市(地方政令指定都市)の人口構成 2025年と2050年 全国平均の地価や外国人人口の増加だけを見て、不動産はまだ大丈夫だと考えるのは危険です。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC後藤友亮/GOTO YUSUKE静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル公式サイト:https://www.kakehasi.biz/
- 大手メガネ店ではすべて門前払い――Rokid AIメガネの遠近両用レンズを完成させた浜松の専門店
それでも、レンズを作るためだけに名古屋や東京まで出向くのは、なかなか面倒です。 何とか地元でできないものかと思いました。 天竜区の方が教えてくれた「メガネのウエムラ」 そんなとき、浜松市天竜区のある方に相談すると、 「メガネのウエムラに行ってみれば?」 と教えてくれました。 そこで、さっそく訪ねてみることにしました。 大手メガネ店では断られ、名古屋か東京まで行くしかないと思っていた問題が、地元の専門店で解決したのです。 これは本当にありがたい出来事でした。 今回お世話になった「メガネのウエムラ」 今回、Rokid AIメガネのクリップオン式フレームに遠近両用レンズを作っていただいたのは、浜松市天竜区二俣町にある「メガネのウエムラ」さんです。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz
- 浜松市天竜区で林業の現場を見学|プロの伐採技術と安全対策を学びました
本日は、浜松市天竜区のサンリツ木材・河島会長のご紹介で、同じく天竜区のフジイチ製材さんの山へ、林業の現場を見学に行かせていただきました。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz
- 浜松市指定のゴミ袋が突然、店頭から消えました。欠品時にはどう対応すればよいのか。2026年5月13日
浜松市指定のゴミ袋が突然、店頭から消えました。コンビニすらにもありません。家はとにかくゴミな出るので困ります。 浜松市のホームページを見ても、欠品時の具体的な対処方法は見当たらず、正直かなり困ります。 どこのお店に行っても手に入らない状況が続いた場合、市民は日々出るごみをどう処理すればよいのでしょうか。
- 牛ふんを畑に180kg、人力で混ぜてみた――2時間45分かかって機械のありがたさを実感
今回は浜松市天竜区の古民家で、牛ふんを畑の土に人力で混ぜ込んでみました。 午後からは、浜松市天竜区の畑で、クワを使って牛ふんを人力で土に混ぜ込む作業をしました。 60kgを3袋。合計180kgです。 こうした失敗や大変さも含めて、古民家での畑づくりを楽しんでいこうと思います。 2026年3月29日現在 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:
- 裏庭の雑木が無くなり庭山から撮影が出来る様になりました。思いのほか屋根が大きくびっくりしました。2025年7月1日
【阿多古の古民家DIY】 裏庭の雑木が無くなり庭山から撮影が出来る様になりました。 思いのほか屋根が大きくびっくりしました。 外壁に使用した材料各種 おおよそ合計価格は20万円くらいでした。 キシラデコール 4L 2缶 DCM 水性木部保護高耐久ペイント 3L 3缶 ナトコスケルトンM-20 14kg業務用 剥離 2つ ミヤキ ステントル 4L 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 古民家 diyの庭山の草刈り 浜松市天竜区の古民家の畑に流れている山水と、浜松市中央区笠井新田町の趣味の場にある井戸水の水質検査結果が出ました。












