top of page

検索結果

「浜松・阿多古」の検索結果

「浜松・阿多古」に対する検索結果が503件見つかりました

  • 浜松市天竜区の古民家で原木から再び生えてきた原木椎茸

    ところが最近、古民家へ行って原木を見てみると、 また椎茸がぽこぽこと出てきていました。 てっきり一度収穫したら、次の秋まで出てこないものだと思っていたので、これはちょっとした驚きでした。 こういう小さな発見も、古民家でいろいろ試してみる面白さの一つなのだと思います。 畑を見て、川を見て、最後に椎茸の原木を確認する(笑)。 古民家へ行った時の楽しみが、また一つ増えました。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC  後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル     公式サイト:https://www.kakehasi.biz

  • 伐採した木をウッドチッパーで再利用|捨てればゴミ、土に還せば資源に

    阿多古で山や畑に触れるようになってから、そんな暮らし方も面白いと感じるようになりました。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC  後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル     公式サイト:https://www.kakehasi.biz

  • とりあえず、4部屋分のエアコン取り付けが無事に完了しました。2026年2月17日

    今回は土壁と戸袋だらけの古民家ゆえ、エアコンの取り付け位置がかなり限定されました。そのため、1部屋は一部壁を撤去したり2部屋分をまかなえる容量の機種を設置。 快適さを加えながらも、古い家の構造と向き合う。 やってみて初めて分かることが、本当に多いです。

  • 第4回|浜松市の人口減少と街づくり――財政・土地利用・馬込川の公式データを調べてみた

    今回は、不動産屋さんとの会話をきっかけに、浜松市の公式資料から将来の課題と行政の取り組みを整理しました。 2026年10月、浜松市内の不動産業者と住宅や土地の売れ行きについて話しました。 さらに話題は、浜松市の人口減少対策や行政財政、馬込川の治水対策にまで広がりました。 そこで今回は、不動産業者の話だけでなく、浜松市自身が公表している資料を調べてみました。 1.浜松市の人口減少|2050年には約65万7,000人と推計 浜松市が公表する将来人口推計によると、人口は次のように変化すると予測されています。 浜松市公式ホームページ 浜松市の資産のすがた 2026年度版も公開。公共資産の保有と管理の状況を把握できる。 浜松市公式ホームページ ここで重要なのは、浜松市の財政がすでに破綻寸前ということではない点です。

  • 【警鐘】【騙された方が悪い」の時代へ? 浜松でも続出する巧妙な詐欺】2025年5月16日

    私の地元・浜松市でも、知人がM&A詐欺と同様の手口による被害に遭い、さらにその周囲でも同じような被害を受けた企業が2社あると聞きました。

  • AIと約1か月半で、ホームページをどこまで作り込めたのか

    モンゴル 不動産 銀行・海外送金 法人・ビジネス 観光・現地情報 AI 車・乗り物 太陽光発電・蓄電池 古民家再生 浜松 天竜区阿多古 人生の研究者 Life Explorer|人生の探究 税金や社会制度 浜松 浜松の特徴、観光、歴史、産業、自然などを紹介する専門ページを作りました。 単なる観光案内ではなく、長年浜松で暮らしてきた立場から、地域の現実も伝えるページを目指しています。 阿多古・古民家 阿多古川周辺の自然、古民家再生、土地、太陽光発電、別荘での生活などをまとめています。 「阿多古整 Neila」についても、紹介する場所を作りました。 また、モンゴル、不動産、車・乗り物、古民家、浜松、阿多古、人生の研究者など、カテゴリーごとの画像も作成しました。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC  後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル     公式サイト:https://www.kakehasi.biz

  • 古民家の和室の漆喰DIY――6畳の壁をイエローで仕上げました

    浜松市天竜区の古民家で、和室の漆喰DIYに取り組みました。6畳の部屋の壁をイエローで仕上げ、18kg缶2缶で少し余りました。作業は1日約2〜3時間ずつ、3日間で完成しました。 古い木の柱や天井を残しながら壁の色を変えるだけでも、部屋の印象は大きく変わります。明るさと温かみのある、落ち着いた和室になりました。 古い木部を活かしながら、自分で部屋を整える 古民家の修繕では、すべてを新しく交換しなくても、今あるものを活かしながら雰囲気を変えられます。 手間はかかりますが、完成した部屋を見ると、その過程も含めて古民家DIYの楽しさだと感じます。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC  後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル     公式サイト:https://www.kakehasi.biz

  • トラクターのエンジンがかからない|原因はバッテリーのターミナルでした

    古い車や農機具を自分で触っていると感じますが、故障したときに一番難しいのは、部品を交換することよりも**「どこが悪いのかを見つけること」**なのかもしれません。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC  後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル     公式サイト:https://www.kakehasi.biz

  • 古民家の塗装用足場――2棟目の小屋に設置して感じた作業の違い

    浜松市天竜区阿多古で、古民家の塗装用足場を2棟目の小屋の3面に設置しました。 使い慣れた資材を活用し、今回の設置作業は一人で約30分でした。 古民家の塗装用足場で、作業が進めやすくなる 実際に足場を使って施工すると、その存在が欠かせないことを改めて感じます。 古民家は軒先や木部など、手をかけたい場所が多いため、作業する場所を整える大切さを実感しました。 一棟ずつ、自分のペースで修繕する 小屋1棟目に続き、2棟目の作業へ進みました。 時間はかかりますが、細かな部分まで自分の手で仕上げられることも、古民家DIYの楽しさです。 ※設置時間は、使い慣れた資材で行った今回の作業記録です。足場の組立方法や安全性を解説する記事ではありません。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC  後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル     公式サイト:https://www.kakehasi.biz

  • 重機の清掃とメンテナンス――経営者時代に分かった「掃除は点検」という考え方

    古民家のDIYで外構工事をするために、ユンボを購入しました。 一番大きな目的は、自分で池をつくることです。 せっかく自分のユンボを持ったので、今日は細かなところまで時間をかけて掃除をしました。 経営者を引退してから、自分で修理したり、塗装したり、草を刈ったり、古民家を直したりするようになりました。 こういう時間も、今だから楽しめることなのかもしれません。 まずはこのユンボを大切に手入れしながら使って、最後は古民家の池づくり。 それもまた、自分で少しずつ進めてみようと思います。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC  後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル     公式サイト:https://www.kakehasi.biz

  • 監視カメラの死角だった物置に侵入被害――防犯カメラを増設しました

    サン株式会社 〒435-0053静岡県浜松市中央区上新屋町200-5電話番号:053-411-1113 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC  後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル     公式サイト:https://www.kakehasi.biz/

 Japan
(日本)

​協同組合かけはし

法人番号: 9080405006782

インボイス登録番号: T9080405006782

〒431-3105

静岡県浜松市中央区笠井新田町335

Tel 053-443-7670

FAX 053-433-7896

Email

japn@kakehasi.info

Viet Nam
(ベトナム)

 (パシフィック・スター・サービス株式会社-内)

Lot No-06; LK02, Service land, land in Ha Tri,

Ha Cau Ward, Ha Dong District, Hanoi City, Vietnam.
TEL. +84 098 590 8711

Email VietNam@kakehasi.info

​

© 2026 by Baby Steps. Proudly created with YGproduction

Mongol
(モンゴル)

KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC

法人番号 : 9019088559

モンゴル国 ウランバートル市 ハンウール区 第15ホロー 

マハトマ・ガンジー通り129番地 スタジアムビル1101号

(〒17000)

TEL.+976 9517 5657

Email

mongol@kakehasi.info

bottom of page