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回避されたはずのない未来
最近、あることをずっと考えて行動しています。 この世界は、本当に ただの偶然 だけで動いているのか。 それとも、何か目に見えない流れのようなものがあるのか。 もちろん、証明できる話ではありません。 ただ最近、自分の中で少し意識して試していることがあります。 ある 決まった流れ を意識して行動すると、不思議なくらい小さな良い偶然が重なることがあります。 そして、最近、どう考えても本来なら避けられなかったような大きな出来事が、なぜか回避されたように感じることもありました。 それも、一度ではなく二度。 ただし、そこに欲や執着が強くなると、目に見えて流れが崩れるようにも感じています。 単なる偶然と言われれば、それまでです。 でも、偶然にしては起きた現実がどう考えてもおかしすぎる。 なぜなら、本来なら落とし穴のように避けられなかったはずの大きな悪い流れが、まるで無理やり軌道修正されたように感じたからです。 もしかすると人生には、目に見えない流れがあって、この地球には、ある一定の意識や行動によって、少しずつ進む方向が変わっていく仕組みがあるのかもしれません。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


戦争がなくならない理由は、地球が学校だからだ「地球は学校である」という仮説4章 学歴も知識もない私が、なぜ今ここにいるのかもう一つ、裏付けがあります。2026年1月21日
4章 学歴も知識もない私が、なぜ今ここにいるのか もう一つ、裏付けがあります。 私は、ほとんど人から学ぶことなく、 一般的な情報もあまり取り入れず、 直感だけで生きてきました。 小中学校ではうまく学ぶことができず、 書ける漢字はごくわずか。 ひらがなとカタカナ程度です。 今でもローマ字もよく分かりません。 小中学校のテストは、ほぼ0点。 一時は特殊学級に入れられたこともあります。 その後、誰でも入れる高校に進学しましたが、 やはり人から学ぶことができず4回中退することになりました。自動車学校すらも中退しています。 人の意見をうまく聞けない性質から、生活の為に 19歳で自営業を始め、その後は多数の会社の経営をしてきました。 また、40歳頃から相場の世界に入りましたが、 そこでも専門用語はほとんど覚えず、 一般的な情報を積極的に取り入れることはありませんでした。 それでも、最終的には今の生活があります。 親から金銭的な援助を受けたこともありません。 だからこそ、私は分かるのです。 地球上に溢れている情報の多くは、 「ひっかけ問題」だということを。 情

後藤 友亮
7月19日読了時間: 2分


「ノイズを減らすと、本来進むべき自分の道が見えてくる」2026年1月20日
私は今は、ノイズ(外からの情報)が減ってたことで、選択が整っていくことを実感しています。 ノイズを遮断してみると、見えてくるものがあります。 この世界で起きていることの多くは、偶然ではなく、一定の法則やパターンの中で繰り返されているということです。 例えば、自然も同じです。 そう考えると、この世界全体も無秩序ではなく、あらかじめ決められたルールの中で進んでいるように見えてきます。 最近よく言われる「この世界はシミュレーションではないか」という話も、完全な空想とは言い切れない気がします。 特に若い頃は、思ったことが自然とその方向へ進んでいました。 それが年を重ねると難しくなるのは、能力の問題ではなく、外部から入ってくる情報、つまりノイズが増えたからかもしれません。 情報が増えるほど、他人の価値観が入り込み、判断は鈍っていく。 ここで注意しなければなりません。 だから今うまくいっているように見えることが、必ずしも正しい方向に進んでいるとは限らない。 しかもノイズは、間違った情報だけでなく、正しそうに見える形でも入り込んできます。 だからこそ、情報は量

後藤 友亮
7月19日読了時間: 2分
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