回避されたはずのない未来
- 後藤 友亮

- 7月20日
- 読了時間: 1分
更新日:7月25日
最近、あることをずっと考えて行動しています。
この世界は、本当に ただの偶然 だけで動いているのか。
それとも、何か目に見えない流れのようなものがあるのか。
もちろん、証明できる話ではありません。
ただ最近、自分の中で少し意識して試していることがあります。
ある 決まった流れ を意識して行動すると、不思議なくらい小さな良い偶然が重なることがあります。
そして、最近、どう考えても本来なら避けられなかったような大きな出来事が、なぜか回避されたように感じることもありました。
それも、一度ではなく二度。
ただし、そこに欲や執着が強くなると、目に見えて流れが崩れるようにも感じています。
単なる偶然と言われれば、それまでです。
でも、偶然にしては起きた現実がどう考えてもおかしすぎる。
なぜなら、本来なら落とし穴のように避けられなかったはずの大きな悪い流れが、まるで無理やり軌道修正されたように感じたからです。
もしかすると人生には、目に見えない流れがあって、この地球には、ある一定の意識や行動によって、少しずつ進む方向が変わっていく仕組みがあるのかもしれません。





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