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草取りほぼなし・ほぼ放置でも育ったじゃがいもを収穫しました
草取りもほとんどせず、ほぼ放置状態で育てたじゃがいもを収穫しました。あまり手をかけなくても思った以上にしっかり成長。自然の力を生かした、無理をしない家庭菜園の実体験をご紹介します。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


畑の残り半分は機械で耕すことにしました。
浜松市天竜区の古民家の畑。 前回は手作業を甘く見てしまい、まさに地獄のような思いをしたので、畑の残り半分は機械で耕すことにしました。 ジャガイモ(近所の方にいただいたもの)、とうもろこし、トマトの植え付けは完了。次はさつまいもです

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


ジャガイモ🥔を試し掘りしてみました。
阿多古の畑で育てたジャガイモを収穫しました。豊かな自然の中で土に触れ、自分で野菜を育てて収穫する喜びを改めて実感しました。

後藤 友亮
7月1日読了時間: 1分


トウモロコシの害虫対策|ジャガイモとのバランスにも注意
畑のトウモロコシが順調に育ってきました。害虫対策を行う一方、勢いよく育つ周囲のジャガイモとの栄養の取り合いや、日当たり、風通しも気になります。野菜作りを通して、自然にも人間社会にもバランスが大切だと感じました。

後藤 友亮
6月25日読了時間: 1分


新聞マルチを試してみた経過として、個人的にはかなりおすすめです。2026年5月21日
家庭菜園で新聞マルチを実際に試してみました。雑草は多少生えるものの簡単に抜け、土も乾きにくい印象です。費用をほとんどかけずにできる雑草対策として、実際に使って感じたメリットと注意点をご紹介します。

後藤 友亮
5月21日読了時間: 2分


新聞紙マルチを山の畑で試してみました|昔ながらの雑草・乾燥対策
雑草と土の乾燥を防ぐため、新聞紙をマルチ代わりに使ってみました。実際に試すと雑草が生えにくく、山の斜面にある畑は水やりもほとんど不要。自然の力と昔ながらの知恵を生かした野菜作りを紹介します。

後藤 友亮
5月9日読了時間: 1分


伐採した木をウッドチッパーで再利用|捨てればゴミ、土に還せば資源に
伐採した木や枝を捨てず、ウッドチッパーで細かく砕いて木材チップにしました。すぐに肥料になるわけではありませんが、時間をかけて分解させ、畑の土づくりに再利用。山や畑で実践している自然資源の活用をご紹介します。

後藤 友亮
4月27日読了時間: 2分


トラクターのエンジンがかからない|原因はバッテリーのターミナルでした
トラクターのエンジンがかからなくなり原因を調べたところ、バッテリーのマイナス側ターミナルが原因でした。部品を交換すると無事に復活。農機具の故障原因を調べた実体験と、助けていただいた方への感謝をまとめました。

後藤 友亮
4月27日読了時間: 2分


原木椎茸の収穫時期――一度で終わりではなかった、春と秋の楽しみ
雨のおかげか、原木から椎茸がまたぽこぽこと出始めました。一度収穫したら終わりだと思っていましたが、原木椎茸は条件が整えば春や秋に繰り返し発生します。何年も楽しめると知り、原木栽培の面白さを改めて感じました。

後藤 友亮
4月16日読了時間: 2分


古民家の畑で川の水を使った水やり実験――地中にパイプを入れて試してみた
浜松市天竜区の古民家で、敷地を流れる川の水を畑へ利用する実験を始めました。土の中にパイプを入れ、地中から水を行き渡らせる仕組みです。古民家に残されていた道具を活用しながら、実際に使って改良していきます。

後藤 友亮
4月14日読了時間: 2分


古民家の畑で獣害対策|昨年は動物に全滅、今年こそ収穫へ
天竜区の古民家で果物の木を植えましたが、昨年は動物に荒らされ、既存の柿もすべて食べられてしまいました。今年は防獣柵や防鳥ネットなどの獣害対策を行い、今度こそ収穫を目指します。

後藤 友亮
4月13日読了時間: 2分


畑の雑草対策を比較――マルチフィルムと新聞紙、2つの方法を試してみる
畑の雑草対策として、マルチフィルムと昔ながらの新聞紙を使う方法を試してみました。実際に野菜を育てながら、それぞれの違いを比較していきます。

後藤 友亮
4月12日読了時間: 2分


現在の「いよいよ古民家の畑づくりに取りかかることにしました」を、
作付けとしては少し遅めの時期ではありますが、今からでも対応できる野菜を植える予定です。 古民家の畑づくりを始めるため、まずは土づくりから取りかかることにしました。浜松市天竜区の古民家もだいぶ整ってきたため、これから少しずつ畑をつくっていきます。 雑草を取り除き、土を掘り起こして、有機質の堆肥などをしっかり混ぜ込みます。 実際に畑をやってみると、植える前の準備がかなり大切だと感じます。 今回はその第一歩として、畑の整地や土づくりに必要なものを準備しました。 焦らず、これからの作付けに向けて少しずつ畑の基礎を整えていきます。 作付けとしては少し遅めの時期ではありますが、今からでも対応できる野菜を植える予定です。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/

後藤 友亮
3月24日読了時間: 1分


浜松市天竜区の古民家で原木から再び生えてきた原木椎茸
昨年末で終わりだと思っていた原木椎茸が、最近また出てきました。気温や湿度、雨などの条件が揃うと、収穫後でも再び発生することがあるようです。

後藤 友亮
3月6日読了時間: 2分
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