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ジャガイモ🥔を試し掘りしてみました。
思ったよりいい感じに育っていて、収穫まではあと1週間くらいかな? もう少しだけ土の中で大きくなるのを待って、本掘りが楽しみです。 しかし、野菜作りは少しの量なら思っていたほど手間がかからないと感じました。 家庭菜園は販売コストがかからない分、意外と実用的かもしれません。自分で育てた野菜を食べられる楽しみもあり、思った以上に価値があります。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 ジャガイモ-の収穫をしました。 メインの、里芋と、ジャガイモ-と、さつまいも-が完了-。その他は、トマト-スイカ-とうもろこし-です。やはり、大変なとこは全て機械が良いです 本日はジャガイモ-の収穫をしました。草取りもせず、ほぼ放置状態でしたが、それでも思った以上にしっかり育ってくれました。手をかけすぎなくで、自然の力でそこそこ育ちました。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


畑のトウモロコシがだいぶ育ってきました2026年6月25日
害虫対策として、粉状の害虫避けをまいてみました。 ただ、少し気になるのが、周りのジャガイモの育ちの勢いがかなり強いこと。 このままだと栄養や日当たり、風通しを周りに取られてしまうかもしれません。 チャットに聞いてみたところ、害虫対策も大事だけど、ジャガイモの方は、今の状態だと「栄養の取り合い」と「風通しの悪さ」に注意した方がよさそうとのこと。 自然の力はすごいですが、放っておくと育ちすぎるもの同士で競争になるんですね。 畑も人間社会と同じで、バランスが大事だなと感じました

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


新聞マルチを試してみた経過として、個人的にはかなりおすすめです。2026年5月21日
もちろん草は多少生えてきます。 ビニールマルチのように完全に抑えることはできませんが、手で簡単にむしれる程度なので、管理はかなり楽です。 さらに良いと感じるのは、土や微生物にやさしいところです。 土が極端に乾きにくくなり、新聞紙も自然に分解されていくようなので、畑全体に良い感じがします。 実際、作物の育ち方も自然で力強い印象があります。 完璧に草を止める方法ではありませんが、「土を守りながら、土を育てる」という意味では、とても相性の良い方法だと思います

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


新聞紙を昔ながらのマルチ代わりに使う方法も、試してみる価値があるなと思いました。2026年5月9日
聞紙を昔ながらのマルチ代わりに使う方法も、試してみる価値があるなと思いました。 ネット上でも、新聞紙マルチは日光を遮ることで雑草を抑え、土の乾燥を防ぐ効果があると言われています。実際にやってみると、思いのほか草が生えてきません。 さらに面白いのは、山の斜面にある畑は、土が常にしっとりしている感じがあり、水撒きがほとんど要らないことです。 平地の畑とは違い、山の畑には山の畑なりの良さがあるのだと感じました。 手間を減らしながら、自然の力をうまく使う。 こういう昔ながらのやり方は、やはり馬鹿にできませんね。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


捨てればゴミですが、うまく使えば土に還る資源
今回伐採した木は、そのまま処分せず、ウッドチッパーで細かく砕いて再利用します。 砕いた木材は、腐葉土のようにし、畑の肥料として活用する予定です。 畑でウッドチッパーを使えば、砕いた枝や木をわざわざ運ぶ移動の手間もなく、その場で処理できるのでとても効率的です。 捨てればゴミですが、うまく使えば土に還る資源

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


トラクター、無事に復活しました。2026年4月27日
トラクター、無事に復活しました。 キーの差し込みスイッチを交換してもエンジンがかからず、次にどこを見ればいいのかと思い、相澤農機具紹介さんに電話しました。 すると、社長さんが「見に行きますよ」と言ってくださり、わざわざ来てくれることに。 結果、原因はマイナス側のターミナルアダプターでした。 たまたま自分で部品を持っていたので、その場で交換したところ、あっさり復活。 出張料金を聞いたら、まさかの無料。 本当にありがたいです。 不思議と、自分の周りには国内外問わず、こういう親切な方が多いです。 機械も直りましたが、それ以上に人に恵まれていることを感じた出来事でした。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


畑の残り半分は機械で耕すことにしました。
浜松市天竜区の古民家の畑。 前回は手作業を甘く見てしまい、まさに地獄のような思いをしたので、畑の残り半分は機械で耕すことにしました。 ジャガイモ(近所の方にいただいたもの)、とうもろこし、トマトの植え付けは完了。次はさつまいもです

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


また椎茸がぽこぽこと出始めました。2026年4月16日
雨のおかげか、また椎茸がぽこぽこと出始めました。 てっきり、秋に菌付けした原木は1度限り秋だけ発生するものだと思っていましたが、調べてみると、原木椎茸は一般的に菌付けから2年目くらい以降、春と秋の年2回ほど発生しやすくなるようです。 時期の目安としては、 春は3月〜5月ごろ、秋は9月〜11月ごろ。 まさに「暑すぎず寒すぎず」の時期に育つのが原木椎茸の特徴です。 さらに、原木は一度で終わりではなく、軽くなって弱ってくるまで毎年繰り返し使えるとのこと。 細い原木なら2〜3年程度、太めの原木なら3〜5年程度楽しめるようです。 そう考えると、原木と菌を買って育てるのは、手間以上に価値があり、かなりお得な楽しみ方だと感じます。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


土の中にパイプを入れる水まきの実験をしてみました。2026年4月14日
浜松市天竜区の古民家の畑の川の水を使って、土の中にパイプを入れる水まきの実験をしてみました。 しかも、使っている道具のほとんどは古民家に残されていたものばかりです。 このようなことをやりたかった自分にとってはありがたい限りです。 あるものを活かしながら形にしていくのも経済的にも良いし、また面白く、なかなか良い感じです。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


防獣柵や防鳥ネットなどの対策2026年4月13日
天竜区古民家の畑「昨年は果物の木を植えましたが、残念ながらすべて動物に荒らされてしまいました。既存の柿も実るのを楽しみにしていましたが、気づけば全部食べられていました。果樹は植えるだけでは育たず、収穫まで守り抜くためには防獣柵や防鳥ネットなどの対策が欠かせないと、改めて実感しています。今年はしっかり対策をして、今度こそ収穫までたどり着きたいと思います。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


畑の雑草対策として、今回はマルチフィルムと、昔ながらの新聞紙の2つの方法で野菜を育てながら比べてみることにしました。2026年4月12日
畑の雑草対策として、今回はマルチフィルムと、昔ながらの新聞紙の2つの方法で野菜を育てながら比べてみることにしました。 農業の現場でも、マルチは雑草の発生を抑えやすく、水分管理や作業の省力化にもつながる方法として広く活用されています。農研機構や農林水産省の資料でも、マルチによる防草効果や、栽培管理の効率化が紹介されています。 (農業・食品産業技術総合研究機構) 一方で、新聞紙のような紙資材を使った被覆も、光を遮って雑草を抑える工夫として昔から知られており、紙マルチの考え方自体も農水省の資料で確認できます。土に還りやすい素材ならではの良さがあるのも魅力です。 (農林水産省) 実際の畑では、使いやすさや持ちの良さ、土の状態、そして野菜の育ち方にどんな違いが出るのか。こうして自分で試しながら見ていけるのも、畑仕事の楽しさのひとつだと感じています。どちらが自分の畑に合うのか、今からとても楽しみです。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


いよいよ畑づくりに取りかかることにしました。2026年3月24日
浜松市天竜区の古民家の方もだいぶ整ってきたため、いよいよ畑づくりに取りかかることにしました。 作付けとしては少し遅めの時期ではありますが、対応できる野菜を植える予定です。 まずは無理に植え付けを急ぐのではなく、土づくりを優先することにしました。 雑草の除去や土の掘り起こし、有機質(堆肥など)をしっかりと混ぜ込むことで、作物の育ちや収穫量に大きな差が出るようです。 本日はその第一歩として、畑の整地の準備作業まで。 焦らず、これからの作付けに向けた基盤を整えていきます。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分
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