1月に父が亡くなって誰もTVを見る者がいなくなったため、NHKの解約を電話で申し入れました。2025年3月17日
- 後藤 友亮

- 7月17日
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1月に父が亡くなって誰もTVを見る者がいなくなったため、NHKの解約を電話で申し入れました。
しかし、なかなか電話がつながらず、ようやくつながったところ、「テレビを処分した証明書の提出や、地上波・BSアンテナの撤去が必要」との説明を受けました。さらに、「携帯電話やカーナビのワンセグ機能はどうなっていますか?」と細かく確認されたので、念のためカーナビなどのチューナー付き機器も調べて処分する事にしました。
ここまで求めるのであれば、スクランブル放送の導入を検討してほしいと感じます。また、対応の口調が強く、高齢の方には解約手続きが難しいのではないかとも思いました。
実際に我が家ではテレビを視聴していないため、当面は撤去した証拠のアンテナをそのままにしておくことにしました。
手続き内容の煩雑さには考えさせられるものがあります。日本のNHKの制度は見直されるべき時期に来ていると思います。





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