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Search results for "ウランバートルの開発エリア"
「ウランバートルの開発エリア」に対する検索結果が265件見つかりました
- マンション街のど真ん中で大型地花火──モンゴルで本気で「爆発事故か戦争がはじまった」と思った夜
日本へ帰国する2日前、私が住んでいるウランバートルのマンションのすぐ近くで、大きなライブイベントがありました。 その夜、最初に驚いたのが20時ごろ。 突然、「ドーン!」 すぐにネットで調べてみると、モンゴルを代表する世界的人気バンド「THE HU」のコンサートだったことを知りました。 モンゴルの世界的人気バンド『THE HU』」 「待ってました!THE HUライブのドローン映像が公開」 「待ってました!
- モンゴル移住の生活費──固定費は安い、でも食費は日本より高い
「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 ウランバートルで生活する場合の夫婦2人の食費の目安。 あわせて読みたい モンゴルの携帯電話料金は安い? モンゴル・ヘンティ県の住宅価格参考──約140㎡で約1,300万円ウランバートルの知り合いの親戚に、大工さんがいます。 現地法人でも土地は買えない? ──知っておきたいモンゴルの「所有権」と「使用権」の仕組み 普段は干渉しない。 でも危険なら他人でも助ける──モンゴルの自由と優しさ 牛一頭6万円、家族で約1年分──モンゴルの二拠点生活だからできる暮らし モンゴルの投資・経営関係の在留資格ビザは「取得後」が重要だった|在留許可更新 で感じた実務上のポイント今回の手続きを通して ウランバートルから車で5時間、本物の遊牧民の暮らしへ モンゴルのライセンス制度から考える「自由と責任」
- 満席の食堂で感じたモンゴルの優しさ──治安だけでは語れない、この国の安心感
ウランバートルの中心部だけではなく、郊外、さらに離れた県や市、そして遊牧民が暮らす大草原まで実際に歩いてみて、私自身はどう考えても「モンゴルは治安が悪い国」とは感じません。 今日も、ウランバートル郊外にある繁盛している個人経営の飲食店に入りました。 美味しそうな料理があったので店内をのぞくと満席。 モンゴルの人の親切さは、お金を持っているかどうかとはあまり関係がないのだと、モンゴルの子供たちを見ていて感じます。 少なくとも私がこれまで歩いてきたウランバートル、郊外、地方都市、そして大草原で感じているのは、 「治安が悪い国」というより、人と人との距離が近く、困った時には誰かが自然に手を差し伸べてくれる国。
- モンゴルの気候が変わってきた?──突然の豪雨で気になった「地下駐車場」
今日、ウランバートルで突然、まるで日本の「ゲリラ豪雨」のような激しい雨が降りました。 しかも昨日のウランバートルは、かなりの暑さでした。 現地の人に聞くと、以前のモンゴルでは「家庭にエアコンはほとんど必要ない」という感覚だったそうです。夏でも期間が短く、朝晩は涼しいためです。 しかし、モンゴルでは近年、気温や降水パターンの変化に加え、ウランバートルの都市化や排水設備の不足などが重なり、都市型洪水のリスクが高まっていることは実際に指摘されています。 ウランバートルの比較的新しいマンションや大型施設では、厳しい冬への対策もあって地下駐車場が非常に多く使われています。 2023年にはウランバートルで大規模な洪水が発生し、8月5日の豪雨だけでも554世帯の住宅などが浸水し、105台の車両が被害を受けたと報告されています。
- 牛一頭6万円、家族で約1年分──モンゴルの二拠点生活だからできる暮らし
市場で購入した肉は、乗用車の後部座席を倒し、トランクまで使ってギリギリになるほど積んで持ち帰ります。 では、大量の肉をどう保存するのか。 私の周りのウランバートルのモンゴル人は、中心部のマンション+郊外のゲルや別荘という二拠点生活をしている人がかなり多くいます。
- モンゴルでアイスクリーム屋に大行列!現地の人も「こんなのは珍しい」
ウランバートルの街中に、ものすごい行列ができています。 何に並んでいるのかと思ったら、なんとアイスクリーム屋さんでした。 だからこそ、この写真は単なる「人気店の写真」ではなく、現在のウランバートルの若者文化や消費の変化を表している一枚なのかもしれません。 しかし、実際にウランバートルへ行くと、そのイメージとはかなり違います。 高層マンションが次々と建ち、巨大な商業施設があり、若者たちはスマートフォンを持ち、SNSで世界の流行をリアルタイムに見ています。 なぜモンゴルの自然はこんなに美しいのか? モンゴル国家統計局データから見る、ウランバートルの住宅価格上昇
- モンゴルにもM8級巨大地震の歴史──日本ほどではないが油断できない
実はウランバートル周辺にも活断層がある さらに気になるのが、人口約150万人が集中するウランバートルです。 ウランバートルでは地震を想定した建築基準があり、JICAもモンゴル政府・ウランバートル市と共同で地震災害リスク調査を行っています。 特に現在のウランバートルは、昔とは状況が違います。 過去の巨大地震の多くは人口密度の低い地域で発生しましたが、現在のウランバートルには高層マンションや商業施設が急速に増えています。 特にウランバートルでマンションを購入するなら、耐震性は確認しておくべき項目の一つだと思います。 市街地南西側約30km ③Sharkhai Fault:市街地南方約35km ④Ulaanbaatar Fault:市街地を通る/極めて近い新発見の活断層 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 ウランバートル
- モンゴルのマンション建設に驚いたこと
ウランバートルでは、ほとんどのエリアでマンションや商業施設の建設が同時に進み、訪れるたびに街の表情が変わっています。 実際に現地で生活していると、都市が成長していくスピードを肌で感じます。 同じマンション建設でも、工法や価格、そして街づくりの勢いまで、日本との違いを実感できるのがモンゴルの魅力の一つです。 撮影場所は、モンゴル・ウランバートル市 ハンオール区(HUD)第21ホロー(21 Khoroo)、Kanpai Lounge & Barの近くです。
- 普段は干渉しない。でも危険なら他人でも助ける──モンゴルの自由と優しさ
モンゴルの「自由」は、単に好き勝手にするという意味ではなく、普段は他人の生き方に干渉しない。しかし、本当に必要な時には他人であっても手を差し伸べる。 そんな距離感なのかもしれません。
- モンゴルの治安──実際に歩いて感じた「日本に近い安心感」
あくまで、これは統計や治安ランキングではなく、私自身が実際にモンゴルを歩き、生活して感じたことです。 この数日、ウランバートルだけではなく、その周辺から地方の県まで足を運びました。 ところが、私が今回訪れたモンゴルの地方では、そうしたものをあまり見かけませんでした。 むしろ、 「こんなに無防備で大丈夫なのか?」 と思うくらいの家もあります。 レストランなどでも、荷物を置いたまま席を離れる人を見かけますし、最近ではセルフレジまで見かけるようになりました。 ウランバートルの繁華街などでは、スリや置き引きなどに注意する必要がありますし、外国人である以上、最低限の警戒はどこの国でも必要です。 でも、困っている人は放っておかない」 そんなモンゴルの人たちの気質も、大きいのではないか。 今回、地方まで実際に足を運んでみて、私は改めてそう感じました。
- モンゴルの中心部新築マンションはいくら?──約90㎡を約2,800万円で購入、特注家具は約90万円
ただし、このエリアはその後も価格上昇が続いており、私が見てきた感覚では、年15〜25%程度値上がりしている時期もあります。 現在は円安のため、モンゴルの不動産価格が同じでも、日本円に換算すると高く見えます。 特注家具・キッチンは約90万円 家具やキッチンは、モンゴルの**「イエローハウス」**に特注で施工してもらいました。 家具・キッチンの製作・施工費は、日本円で約90万円でした。












