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プリウスPHVは、今は、本宅に25年以上前に取り付けた、すでに償却済みの太陽光発電でEVを充電しています。2026年7月2日
さらにプリウスPHVは、今は、本宅に25年以上前に取り付けた、すでに償却済みの太陽光発電でEVを充電しています。 満充電でカタログ上は電気走行が約100kmとされてますが、実際の使用では60km程度と考えるのが現実的です。それでも、天竜区までの往復にたしになります。 最近は収入がない代わりに、時間は豊富にあります。 その分、いかに支出を抑えながら豊かに暮らすかを考えることが、いつの間にか趣味のようになってきました。 出ていくお金を減らす生活へ。 これはこれで、なかなか面白い生き方だと感じています。 しかし、何より1番は毎朝不安無く目覚めれることです。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


プリウスPHV 50。2019年7月に納車されてから約7年。2026年6月30日
ついにバッテリーの寿命がきました。 ただ、長く放置するとバッテリー上がりになりますが充電すれば使えます。 ここまで使えたので、当たりだと思います。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


6: 太陽光の電気をできるだけ捨てない――蓄電池・湯沸かし太郎・プリウスPHVで我が家が実践している余剰電力の使い方-2025年12月26日
太陽光発電の余剰電力を、蓄電池・お風呂・車に活用。我が家ではEcoFlow DELTA Pro 3への充電に加え、湯沸かし太郎での保温やプリウスPHVの充電に振り分けています。約21年前に導入した設備を生かす、実体験をご紹介します。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 5分


プリウス50 PHV+太陽光発電付き
プリウス50 PHV+太陽光発電付きで、走行距離65,000km時点の平均統計燃費は31.4km/Lでした。 天竜区方面の道のりは、河川敷沿いで信号が少なく、流れも良いため、実際には最低でもこのくらいの燃費が出ている可能性が高いと思います。 往復60kmなので計算すると、 60km ÷ 31.4km/L = 約1.9L ガソリン代を 1L 165円 とすると、往復でも 約315円 です。 これなら2拠点生活で頻繁に通っても、移動コストはかなり抑えられます。 既に購入から7年と古くなりましたが、今になってみるとPHVルーフに太陽光発電付きという組み合わせは本当に経済的だと感じます。 その他、ルーフに太陽光発電機能を備え、自宅でも償却済みの太陽光発電を利用して充電しています。浜松の自宅と天竜区の古民家を行き来する中で、この組み合わせの経済性を改めて感じています。 外部充電した電気で走った距離も、平均燃費の数字を良くする方向に反映されます。ただし、充電の電気代は含まれません。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後

後藤 友亮
7月16日読了時間: 1分


7年乗ったプリウスPHVが支える2拠点生活――平均燃費31.4km/Lの記録
7年乗った50系プリウスPHVは、走行距離65,000km時点で平均燃費31.4km/Lを表示。往復60kmのガソリン代は約315円と試算しました。ソーラールーフと償却済みの自宅の太陽光発電を活用し、浜松の自宅と天竜区の古民家を行き来する2拠点生活の移動費を抑えている実体験を紹介します。

後藤 友亮
7月2日読了時間: 2分


2拠点生活の移動距離――続けやすさを決める時間・動線・燃料費
2拠点生活で大切なのは、建物や土地の魅力だけでなく、移動距離と生活動線。自宅から古民家まで約30kmの実体験をもとに、移動時間や燃料費を考え、無理なく通い続けられる場所選びのポイントを紹介します。

後藤 友亮
6月26日読了時間: 2分


太陽光発電と蓄電池――自家発電は「節約」ではなく保険になった
20年以上前に設置した太陽光発電を、今ではプリウスPHVや蓄電池にも活用しています。電気代の節約だけでなく、停電時にも生活を支える「保険」として感じるようになった自家発電の価値について書きました。

後藤 友亮
1月9日読了時間: 3分
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