今日の気づき「信じる者は救われる」2026年7月9日
- 後藤 友亮

- 2 日前
- 読了時間: 1分
最近、この言葉の本当の意味が、少しわかってきた気がします。
地球の仕組みを知るためのスタートは、実はここにあるのかもしれません。
人は、目先の損得だけで物事を判断しがちです。
得をしたつもりでも、長い目で見ると損をしていることがある。
逆に、損をしたように見えても、結果的には守られていることもある。
地球の仕組みが少しずつ見えてくると、欲だけで動くことの危うさや、目に見えない流れの大切さに気づいてきます。
信じるということは、何かに盲目的にすがることではなく、
自分の中にある正しい感覚を大切にして生きることなのかもしれません。




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