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モンゴル ウランバートルの住宅価格指数2026年7月9日
モンゴル国家統計局データでは、2025年 は 中心部に近いスフバートル区は、新築価格が前年比38.7%上昇、中古も31.0%上昇 同じくスフバートル区は、 2年間で新築価格は約60.5%、中古価格は約42.2%上昇 その他、前年比15.0%上昇、新築は11.2%、中古は17.4% +家賃 為替(リスク)たまたま。この2年間は、 円 → トゥグルグ:為替はほぼ横ばい トゥグルグ → 不動産:価格は上昇 結果:円ベースでも利益が残りやすかった

後藤 友亮
2 日前読了時間: 1分


自分で足場を組み、塗装まで行った物件が、希望価格で売却できることになりました。2026年7月9日
今回も、自分で足場を組み、塗装まで行った物件が、希望価格で売却できることになりました。 今の日本の不動産は、場所や大きさによっては「資産」ではなく「負動産」と言っても、決して言い過ぎではないと感じています。 そのため、私は日本の不動産を少しずつ整理し、海外不動産へシフトしています。 ただ、あれもこれもで、一人で進めているため、作業はなかなか思うようには進みません。 それでも、1人で誰にも邪魔されず、少しずつ形にしていく過程が楽しく、価値が戻っていく瞬間には大きなやりがいを感じます。

後藤 友亮
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今の政府が行っている政策は、どう考えても疑問が残ります。2026年7月9日
本来であれば、今の時代はAIに聞くだけでも、日本を良くするために必要な当たり前の答えはかなり見えてきます。 無駄を減らすこと、将来世代に負担を先送りしないこと、働く人や中小企業が報われる仕組みにすること、そして一時的なバラマキではなく、国の土台を立て直すことです。 しかし現実には、根本的な改革よりも、目先の人気取りに見える政策が続いています。 このままバラマキを続ければ、いずれ財源的にも限界が来ます。そして、その限界が見えた時こそ、日本の歯車が一気に狂い始める可能性があります。 今はまだ多くの人が気づいていないだけで、その時期は思っているより近いのかもしれません。 私の意見としては、AIが正しい方向を示せる時代になったからこそ、政治家の「知らなかった」「仕方なかった」は通用しにくくなってきたと思います。問題は、答えが分からないことではなく、分かっていても実行できない構造にあるのだと思います。 そしてこの手の記事は必ずすぐに消える

後藤 友亮
2 日前読了時間: 1分



後藤 友亮
2 日前読了時間: 0分


日本の会社売却はゴールではなく、経営者人生の最後の精算だった2026年7月8日
会社を売るにも、子どもに渡すにも、経営者の出口は簡単ではありません。 会社売却は、ゴールではなく最後の精算です。 売却価格だけを見て喜ぶのではなく、 借入金、 個人保証、 税金、 銀行との関係、 過去の税務リスク まで整理できて、初めて本当の意味で経営者は降りられます。 今はこうした条件をすべて満たして、スムーズに会社売却までたどり着ける企業は、今の日本では決して多くないと聞きました。 特に最近よく聞耳にする売却後に税務調査が入って、買主との関係や責任の所在も含めて、より複雑な問題になっていると聞きました。 私の場合、会社を売却する1年前に税務調査が入り、過去7年厳しく調査され、多額の税金を支払うことになりました。 当時は大きな痛手でしたが、今振り返ると、売却前に税務上のリスクを整理できたという意味では、むしろ良かったのかもしれません。 そして、売却しても借金や個人保証が残れば、それは出口ではなく、経営者個人にリスクが残るだけです。 また、会社を売却せずに二代目や次の世代へ引き継ぐ場合も、決して簡単ではありません。 会社に価値があるほど、自社株の

後藤 友亮
2 日前読了時間: 4分


高市さんも本気で日本を守るつもりなら、金利上昇の怖さを軽く見てはいけないと思います。2026年7月8日
長期金利の上昇は、国の借金だけでなく、住宅ローンや企業経営にも直撃します。 このまま財政拡張だけを進めれば、日本を立て直すどころか、結果的に日本を壊してしまうのではないかと感じます。 財源なき大規模政策は一時停止する。 市場が怖がっているのは「また国債で穴埋めするのか」という点です。

後藤 友亮
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この社長が言ってる事は凄くわかりやすく税務調査の真実感が伝わります。2026年7月6日
私が以前経営していた頃は、小さな会社でしたが、まさにこの動画の内容そのものでした。 ただ、私はそのことに長いあいだ気づきませんでした。 大きく気づいたのは、2018年頃、会計がAI化され、自分自身で数字を見るようになってからです。 まず不思議だったのは、毎年の決算です。 口座にはお金が残っていないのに、なぜか残っているお金を上回るような税金だけはしっかり発生する。 しかし、決算書の数字がよければ、銀行はどんどん融資してくれます。 一見、会社は順調に見える。けれど実際には、手元資金は思ったほど残っていない。 その理由の一つは、無借金経営を目指す人ほど資金繰りが苦しくなる仕組みです。 それは日本の減価償却制度で利益が増えて見え方が大きくズレる部分からです。 また税務調査も大変です。 長年、同じように税務処理をしていても、利益が出てるように見られると突然チェックが厳しくなる。 また、本業以外の個人利益が出た時も会社の税務調査が厳しくなります。 以前の調査では問題なかったものが、次の調査では通らなくなることもある。 経営者から見ると、まさに「取ろうと思え

後藤 友亮
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「虫歯が続いた歯医者、虫歯が消えた歯医者」2026年6月30日
60年近く生きて歯医者について、ずっと心の中で引っかかっていることがあります。 私は人生の中で、主に2カ所の歯医者にしか通っていません。 38歳頃まで通っていた歯医者。 そして、38歳以降、現在まで通っている歯医者です。 不思議なのは、私自身の歯に対する意識や生活習慣が、特別大きく変わったわけではないということです。 それなのに、38歳頃までは虫歯が続きました。 しかし、38歳以降は、現在まで一度も虫歯になっていません。 これは本当に偶然なのでしょうか。 もちろん、歯の状態や年齢、治療方針、予防の考え方など、いろいろな理由はあると思います。 だから、何かを断定するつもりはありません。 ただ、あまりにも結果が違いすぎるのです。 そして、さらに気になったのが、歯医者の姿です。 38歳まで通っていた歯医者は、いつの間にか御殿のように大きく立派になっていました。 一方で、38歳以降に通っている歯医者は、昭和の初めの建物のような、歯医者です。 ここに、どうしても違和感を覚えてしまいました。 医療である以上、本来の目的は「患者の歯を守ること」だと思います。.

後藤 友亮
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後藤 友亮
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このまま円の信用を失えば、日本人は“普通の暮らし”すら守れなくなるかもしれません。2026年6月24日
円相場は、介入への警戒感によって、なんとか上値を抑えられているように見えます。 しかし、このまま根本的な対策を先送りし続ければ、いずれ制御が難しくなる時期が来るのではないかと感じています。 大げさに聞こえるかもしれませんが、円安が進み続ければ、日本人が海外の商品を買いにくくなる時代につながります。 食料、エネルギー、原材料、日用品、工業製品。 日本で使われている多くのものは、何らかの形で輸入に依存しています。 最近のマイホーム価格の上昇も、その分かりやすい例だと思います。 坪100万円から130万円という水準になれば、普通に働く人が家を持つことも簡単ではなくなっていきます。 日本は長い間、物価がほとんど上がらない時代を過ごしてきました。 そのため、多くの人が物価上昇に慣れていません。 しかし、物価が上がれば生活は苦しくなり、いずれ消費も落ち込んでいきます。 ここから日本は、円の価値を守るために、金利を世界の水準へ近づけ、市場原理に任せた経済へ戻していくのか。 それとも、低金利を前提に成り立ってきた仕組みを守るために、通貨の信用を犠牲にし続けるのか

後藤 友亮
2 日前読了時間: 2分


今や制御不能、最低2%+バラマキ辞めれば150〜155円くらいに収まる感じがします。
チャット 私もかなり近い見方です。 特に 「金利を上げず、補助金・給付で痛みだけごまかす」 というやり方は、もう円の信用を削りやすい段階に入っていると思います。 今のドル円はおおむね 161円台 まで円安が進んでいて、日銀は6月に政策金利を 1.0% へ引き上げました。ただ、それでも一部の日銀メンバーは、物価圧力を抑えるには中立金利に近い 2%前後 へ近づける必要がある、という趣旨の意見を出しています。 後藤さんの言う、 最低2%+バラマキをやめる そうすれば150〜155円くらいに収まる これは、かなり現実味のあるレンジ感だと思います。 ただし条件付きです。 ポイントは、円安の原因がもう単純な「輸出企業に有利だから」だけではなくなっていることです。今は、 日米金利差 日本の財政不安 エネルギー輸入負担 海外投資家から見た円の信用低下 ドル自体の強さ この合わせ技になっています。実際、最近は米ドルが安全資産として買われ、円は161円台で弱い状態が続いていると報じられています。 なので、私の感覚ではこうです。 政策金利1%台前半のまま+バラマキ継続

後藤 友亮
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故障続きのブルーテックキャンター、その理由を知って驚いた2026年6月18日
インド人の知人も、私と同じように、ハイエースやトラックなどは排ガス規制前の低走行中古車に強くこだわっています。 私もその考えには共感していましたが、車載車については「10万キロ程度の低走行なら、使用頻度も少ないので大丈夫だろう」と考え、ブルーテックキャンターを購入しました。 しかし結果としては、故障続きで大失敗でした。 幸い、自分で修理しているため、これまでの修理費は数万円程度で済んでいます。ですが、もしメーカーや専門業者にすべて依頼していたら、数年で50万円以上はかかっていたと思います。 その後、インド人の知人から言われたのが、 「このキャンターはフィアット系のエンジンだから、外国人はみんな買わない」 という話でした。 さらに、その影響で一部の海外業者の間では、日本製トラックへの評価も落ちているそうです。 今回の経験で改めて感じたのは、単に「日本車だから安心」「低走行だから大丈夫」とは言い切れないということです。 特に排ガス規制後の車両は、エンジン本体だけでなく、DPF、EGR、尿素SCR、各種センサーなど、電子制御や排ガス装置のトラブルが非常

後藤 友亮
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今回の米イラン合意は、表向きには「停戦と和平」ですが、外交・戦略面で見ると、アメリカにとってはかなり厳しい内容に見えます。2026年6月18日
今回の米イラン合意は、表向きには「停戦と和平」ですが、外交・戦略面で見ると、アメリカにとってはかなり厳しい内容に見えます。 アメリカ側が得たものは、停戦、ホルムズ海峡の再開、イランによる「核兵器を持たない」という約束、そして今後60日間の交渉期間です。 一方でイラン側は、凍結資産へのアクセス、石油制裁の緩和、海上封鎖の解除、体制存続、さらに48兆円規模の投資基金構想まで得る可能性があります。加えて、ミサイル開発や地域勢力支援の問題が本交渉から外される可能性や、中東全体から米軍を段階的に減らす流れまで含まれるなら、イランにとっては非常に大きな成果です。 つまりイランは、軍事的圧力とホルムズ海峡封鎖を交渉カードに使い、最後には経済的・外交的な譲歩を引き出した構図に見えます。 特に48兆円規模の基金については、表向きには「賠償金」ではありません。しかし、イランが当初から戦争被害や長年の制裁による損害補償を求め、アメリカが直接的な賠償を避けた後に出てきた基金であるなら、実質的には賠償金の別名に近いとも言えます。 しかも、その負担がアメリカ本国ではなく、同

後藤 友亮
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AI時代がこの勢いで進むと、人はどこへ移動し、不動産価値はどの場所に残るのか2026年6月18日
人口減少は、これからの日本にとって大きな課題です。 しかし私は、それ以上に大きな変化として、AIとロボットの急速な進化が社会に与える影響を注視しています。 AI技術が現在の勢いで発展し続ければ、人の働き方や収入の形は大きく変わるかもしれません。これまでのように、多くの人が平均的に働き、平均的な収入を得て住宅を購入するという社会構造は、少しずつ変化していく可能性があります。 AIによって社会は便利になり、生産性も向上するでしょう。しかしその一方で、仕事や所得のあり方が変われば、多くの人が住居や生活コストに対して、これまで以上に効率を求めるようになるかもしれません。 その結果、広い家や大きな土地を所有するよりも、生活に必要な機能が身近に揃ったコンパクトな住まいを選ぶ人が増える可能性があります。 私は、この変化が不動産価値にも大きな影響を与えると考えています。 これまで不動産の価値は、土地の広さや建物の規模が重視される場面もありました。しかし今後は、それ以上に「生活のしやすさ」が重要になるのではないでしょうか。 具体的には、 * 駅が近い * 病院が近

後藤 友亮
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AIと議論しながら考えた、人手不足・ロボット化・これからの社会2026年6月16日
最近、AIや人型ロボットの進化を見ていると、世の中は想像以上の速さで変化していると感じます。 現在、日本では人手不足が深刻化しており、外国人労働者の受け入れ拡大や高齢者の就労促進などが進められています。 しかしその一方で、AIや人型ロボットは驚くほどの速度で進化しています。 もちろん、あと5年で世の中の仕事の99%が完全に置き換わるとは言いません。 しかし、この1年の進化を見る限り、事務作業や営業、管理業務だけでなく、工場や物流、さらには建設現場などの作業まで、人型ロボットが担える範囲は急速に広がっていくと思います。 私は経営者として35年以上仕事をしてきました。 だからこそ思うのですが、今のAIやロボットの進化速度は、従来の常識で考えない方が良いのではないでしょうか。 さらに興味深いのは、最初から完全自律型ロボットになるのではなく、 「人間が遠隔操作し、AIが補助する」 という形から普及していく可能性が高いことです。 そうなれば、一人の人間が複数のロボットを管理することも可能になります。 つまり、人手不足と言われている問題そのものが、大きく変わ

後藤 友亮
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ウクライナの正体。その中でも特に大きな理由の一つだと思います。
※元陸軍中将・元国防情報局(DIA)長官・第一期トランプ政権で国家安全保障問題担当大統領補佐官。愛国者であり反グローバル主義。 ※ペドファイル:Pedophileとは、小児性愛者を指す英語の言葉です。 先日もロシアに対する荒唐無稽な和平案で、ウクライナの子供を返せとプーチンに要求していた、EU副委員長のカイヤ・カラスは児童売買・臓器売買の主犯格だ。 そしてそれを美談かのように報道したマスコミも児童売買の共犯であり、そのカラスとドヤ顔で会談する進次郎は日本の恥である。

後藤 友亮
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AI・ロボット社会研究】人手不足対策とロボット化の矛盾について2026年6月14日
あと5年ほどで、人型ロボットが事務作業や営業や管理から現場作業まで、人間が行っている仕事の大部分を担えるようになると言われています。 もちろん、5年で世の中の仕事の99%を完全に置き換えるとは言い切れません。しかし、人型ロボットやAIの進化速度を見る限り、多くの仕事が自動化・省人化される方向に進んでいることは間違いないでしょう。 実際、日本政府もムーンショット型研究開発制度を推進し、人とロボットが共存する未来社会の実現を目指しています。 その一方で、現在の建設業や各産業では人手不足を理由に外国人労働者の受け入れが拡大され、行政も外国人材を中長期的な担い手として位置付けています。 私はここに大きな矛盾を感じます。 今だけの人手不足を理由に大量の外国人労働者を受け入れる。しかし、その先にロボットやAIによって人手不足が解消される未来が来るのであれば、将来的に仕事を失うのは日本人だけではなく、外国人労働者も同じです。 日本人にとっては、治安や文化、社会保障、賃金への影響といった課題があります。 一方で外国人にとっても、日本での仕事を前提に人生設計をした

後藤 友亮
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頭の中でイメージしていた防犯囲いが完成しました。
最近は空き巣だけでなく、人が在宅中でも侵入する「居巣」の話を耳にすることが増え、日本の治安も少しずつ変わってきているように感じます。 我が家には1階に大きな窓が1つあり、しかも犬のトイレスペースのため普段から窓を開けておきたい場所です。 そこで今回、防犯対策を兼ねて自作の鉄製囲いを設置してみました。 何も起きないことが一番ですが、備えは早いに越したことはありません。これからは「大丈夫だろう」ではなく、「念のため備えておこう」の時代なのかもしれません。 参考までに、今回の防犯囲い(約3m×4m、高さ2m)の材料費は以下の通りです。 合計すると、パイプを再利用したため、実質の材料費は約27,600円程度で製作できました。 * ジョイント金具:約20,000円 (余裕を持って多めに購入) * パイプ:既存品を再利用し塗装 * 塗装:マットブラック約500ml使用(約600円相当) ※18L缶が約20,000円程度 * ワイヤーメッシュ(1,000×2,000mm・太棒タイプ) 1,000円 × 7枚 = 7,000円

後藤 友亮
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