今の政府が行っている政策は、どう考えても疑問が残ります。2026年7月9日
- 後藤 友亮

- 2 日前
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本来であれば、今の時代はAIに聞くだけでも、日本を良くするために必要な当たり前の答えはかなり見えてきます。
無駄を減らすこと、将来世代に負担を先送りしないこと、働く人や中小企業が報われる仕組みにすること、そして一時的なバラマキではなく、国の土台を立て直すことです。
しかし現実には、根本的な改革よりも、目先の人気取りに見える政策が続いています。
このままバラマキを続ければ、いずれ財源的にも限界が来ます。そして、その限界が見えた時こそ、日本の歯車が一気に狂い始める可能性があります。
今はまだ多くの人が気づいていないだけで、その時期は思っているより近いのかもしれません。
私の意見としては、AIが正しい方向を示せる時代になったからこそ、政治家の「知らなかった」「仕方なかった」は通用しにくくなってきたと思います。問題は、答えが分からないことではなく、分かっていても実行できない構造にあるのだと思います。
そしてこの手の記事は必ずすぐに消える





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