父の海上散骨を無事に済ませました。後藤 友亮7月20日読了時間: 1分更新日:7月25日海上散骨の方法や実施については、事前に海上保安庁へ確認・連絡済みです。当初は自分のプレジャーボートで行う予定でしたが、外海は危険だからと、友人が大きな船を出してくれることになりました。手伝いの方まで連れてきてくれて、こちらがお礼をしようとしても受け取らず、ただ力を貸してくれました。お互い昔から何でも本音で話せる友人で、今回もそのありがたさを改めて感じました。最近新しく知り合ったモンゴル人の方々も含め、99%がそんな方ばかりなので人とのご縁に本当に恵まれていると思います。友人は数ではなく、深く信頼できる関係が何より大切だと感じた一日でした
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