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父の海上散骨を無事に済ませました。
海上散骨の方法や実施については、事前に海上保安庁へ確認・連絡済みです。 当初は自分のプレジャーボートで行う予定でしたが、外海は危険だからと、友人が大きな船を出してくれることになりました。 手伝いの方まで連れてきてくれて、こちらがお礼をしようとしても受け取らず、ただ力を貸してくれました。 お互い昔から何でも本音で話せる友人で、今回もそのありがたさを改めて感じました。 最近新しく知り合ったモンゴル人の方々も含め、99%がそんな方ばかりなので人とのご縁に本当に恵まれていると思います。 友人は数ではなく、深く信頼できる関係が何より大切だと感じた一日でした

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


手を差し伸べてもらっていた経営人生だった2026年4月2日
経営を引退してから、私は日々、自分のしてきたことは、やはり自分に返ってくるのだということを強く感じています。 そんな状況になるきっかけとなった、経営者からの引退は、特に幸せなことだと思っています。 なぜなら今になって、過去に自分に手を差し伸べてくれた人たちが、見えないところでどれほどの手間や気遣い、苦労を重ねてくれていたのかが、心からわかるようになったからです。 わかるようになると、人はようやく本当の意味で感謝できるのかもしれません。 そして、心からの感謝は、言葉以上に相手に伝わるものだとも感じます。 その瞬間、そこには何とも言えない気持ちの良さと、あたたかな循環が生まれます。 今日も、また1人そのありがたさを改めて感じたのは、税理士の先生でした。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


損得ではなく、人と人をつなぐ――モンゴルで出会ったモギさんから学んだ信頼
モンゴル相撲の著名人との食事を実現するため、私たちの見えないところで動いてくれていたモギさん。損得ではなく、人と人とのご縁を大切にする姿から、本当の信頼について考えました。

後藤 友亮
2025年9月14日読了時間: 5分
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