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W140のエアコンコンプレッサー交換を、少し前に友人のインド人の方が出張で作業してくれました。2026年7月7日
何度も「請求を出してほしい」とお願いしていたところ、なんと税込43 ,000円とのことでした。 今は自分でも車の修理の大変さがよく分かるだけに、今回も本当にありがたい限りです。 しかも、BMWの方も自分では難しい修理があれば、時間のある時なら見てくれるとのこと。 また修理前に別の業者が試しに入れたクーラーガスの方も今回は特別にサービスのことでした。 経営者を引退してからは、周囲の人たちとの関係も少し変わったように感じます。以前よりも、損得ではなく、みんなが気持ちで接してくれるようになりました。 仕事や立場を離れても、こうして力を貸してくれる人がいることに、改めて人とのつながりのありがたさを感じています。

後藤 友亮
5 日前読了時間: 1分


プリウスPHV 50。2019年7月に納車されてから約7年。2026年6月30日
ついにバッテリーの寿命がきました。 ただ、長く放置するとバッテリー上がりになりますが充電すれば使えます。 ここまで使えたので、当たりだと思います。

後藤 友亮
5 日前読了時間: 1分


故障続きのブルーテックキャンター、その理由を知って驚いた2026年6月18日
インド人の知人も、私と同じように、ハイエースやトラックなどは排ガス規制前の低走行中古車に強くこだわっています。 私もその考えには共感していましたが、車載車については「10万キロ程度の低走行なら、使用頻度も少ないので大丈夫だろう」と考え、ブルーテックキャンターを購入しました。 しかし結果としては、故障続きで大失敗でした。 幸い、自分で修理しているため、これまでの修理費は数万円程度で済んでいます。ですが、もしメーカーや専門業者にすべて依頼していたら、数年で50万円以上はかかっていたと思います。 その後、インド人の知人から言われたのが、 「このキャンターはフィアット系のエンジンだから、外国人はみんな買わない」 という話でした。 さらに、その影響で一部の海外業者の間では、日本製トラックへの評価も落ちているそうです。 今回の経験で改めて感じたのは、単に「日本車だから安心」「低走行だから大丈夫」とは言い切れないということです。 特に排ガス規制後の車両は、エンジン本体だけでなく、DPF、EGR、尿素SCR、各種センサーなど、電子制御や排ガス装置のトラブルが非常

後藤 友亮
5 日前読了時間: 2分


楽な仕事など本当にないと感じています。電気関係の作業も、そのひとつです。2026年6月12日
いろいろな仕事を趣味として経験してみると、楽な仕事など本当にないと感じています。電気関係の作業も、そのひとつです。 今回は比較的すぐに原因を見つけることができましたが、電気系統は原因箇所を探し続けるより、場合によっては配線を引き直した方が早いことも多いです。 今回の原因は、必要のないところに黒テープの中に必要の無いヒューズが隠れていて、そこがショートしていました。念のためヒューズも付けて繋ぎなおし。 見えない場所に原因があるからこそ、電気のトラブルは本当に原因救命が難しいです。

後藤 友亮
5 日前読了時間: 1分


本日朝、太陽光発電システムを設置してから約25年が経過し、ついにパワーコンディショナーが故障2026年6月12日
AIと相談しながら検討した結果、新品に交換しても今度は太陽光パネル側の寿命が先に来る可能性があるため、新品ではなく、動作確認済みの中古品を選ぶことにしました。 また、今回落札した機種は現在使用している機種とほぼ同じで、コネクター式ではなく端子台接続のため、配線の移設だけで比較的容易に交換できる可能性があります。そのため、費用を抑えながら発電を復旧できそうです。 今回落札したものは、8300円(送料+1830円)で積算発電量から推定すると使用年数は13〜16年程度と思われます。 まずはこの中古パワコンに交換して発電を復旧し、現在故障しているパワコンについては、前回の冷蔵庫と同様に故障箇所のおおよその見当もついているため、修理できれば予備機として保管する予定です。 最悪の場合は、ソーラーパネルをパワコンを通さず、蓄電池へ直接接続するのも出来るので、その方法も選択肢として考えています。 25年間も発電を支えてくれたことを思えば、本当によく働いてくれたと思います。 設備も人間も同じですが、最後は「どれだけ長く役目を果たしてくれたか」なのかもしれません。2

後藤 友亮
5 日前読了時間: 1分
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