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ロキッドAI眼鏡で見届けたテスラ・ロードスター発表――世界は異次元の速さで変わる
テスラ・ロードスターの発表をロキッドAI眼鏡で視聴。空中を舞うデモと、オフライン同時音声通訳の精度に驚いた体験を紹介します。

後藤 友亮
6 日前読了時間: 3分


悪天候で発表延期になったテスラ新型ロードスターを、想像してみた
発表イベントが延期されたテスラ新型ロードスター。実車の公開を待ちながら、赤いボディや横一文字のテールライト、噴射ノズルを備えた姿を想像してみました。

後藤 友亮
10月13日読了時間: 2分


余命3か月と告げられた父が家族のもとへ――それから4年半を生きた、今も答えの分からない体験
余命3か月と告げられ、自宅へ戻った父。当初は酸素療法が必要な状態でしたが、その後約4年半を生きました。丸山ワクチンを含め、家族として経験した経過を、特定の治療効果とは断定せず記録します。

後藤 友亮
9月30日読了時間: 10分


1997年式W140 S500のワイパー問題――W140 ワイパーブレード交換|BOSCH AJ60が装着できた
1997年式メルセデス・ベンツW140 S500のワイパーゴムが入手できず、代替品を調査。取り付け部分の形状に注目し、BOSCHエアロツインJ-フィットAJ60を実際に装着しました。

後藤 友亮
9月28日読了時間: 3分


何ど見ても笑ってしまうほど速いWRX STIの走り――スバル マン島TTで見せた実力
2016年、スバルWRX STIの専用車両がマン島TTコース約60kmを平均速度約207km/hで走破。思わず笑ってしまうほどの迫力ある映像と、市販車に近い仕様で挑んだ2014年の記録を紹介します。日本の車好きにも知ってほしい、スバルの技術とドライバーの腕が生んだ走りです。

後藤 友亮
9月27日読了時間: 2分


一台ずつ手作り、米国限定209台――速さと信頼を追求したスバルS209
前回の記事で興味が深まり、STI公式動画を見て感動しました。米国限定209台のスバルS209。100馬力以上強力なライバルに挑んだ開発、一日二台の手作業による仕上げ、記録より品質を優先した決断。その背景にある技術者と作り手の思いを紹介します。

後藤 友亮
9月24日読了時間: 7分


スバルWRX STIは世界でなぜ人気なのか――日本人が知らない4ドア・スーパーカーの実力
日本では安全装置の評価が中心のスバル。しかし海外では、雪道や悪路、マン島TTの公道記録で知られる高性能メーカーです。4ドアセダンとは思えないWRX STIの実力と、世界で支持される理由を紹介します。

後藤 友亮
9月23日読了時間: 7分


The perfect balance.「完璧なバランス」
W140 S500について海外オーナーがこの言葉を使う場合は、単に「バランスが良い」というだけではなく、 「性能・快適性・信頼性・維持費のすべてが最もよく調和したモデル」 という高い評価を表しています。 具体的には、 * V8の十分すぎるパワー(日常から高速まで余裕) * V12ほど複雑ではなく維持しやすい * 静粛性とスポーティさの両立 * 重量級ボディとの相性の良さ * 燃費や整備性も比較的現実的 これらを総合して、 “The perfect balance.” と表現しているのです。 海外のW140ファンの間では、S500に対して次のような評価をよく見かけます。 * “The perfect balance.”(完璧なバランス) * “The best all-round W140.”(最も万能なW140) * “The sweet spot of the W140 lineup.”(W140シリーズのベストバランス) * “Enough power for everything.”(どんな場面でも十分すぎるパワー) * “The V8,

後藤 友亮
7月22日読了時間: 1分


「THE V8, THE HAMMER」――W140 S500が今も世界中で愛される理由
「THE V8, THE HAMMER」――W140 S500が今も世界中で愛される理由 FacebookのW140グループで、フランスの方からとても印象に残るコメントをいただきました。 “THE V8, the hammer.” コメントの中にあった、一つの短い言葉ですが、W140 S500の魅力を見事に表現した一言だと思います。 ここでいう「ハンマー」とは、単に最高速度が速いという意味ではありません。 アクセルを踏み込んだ瞬間、分厚いトルクで大きな車体を力強く押し出す、V8ならではの余裕と迫力を表しているのでしょう。 W140 S500の魅力は、0〜100km/hの加速性能だけではありません。 高速道路で100km/hからさらに加速するときの余裕、長距離を静かに走り続ける安定感、そして必要な時だけ力強く前へ出る懐の深さ。 その総合力が、30年以上経った今でも世界中のファンを魅了しています。 海外のW140オーナーからは、こんな言葉もよく聞きます。 “The perfect balance.” 「完璧なバランス」 “The best engin

後藤 友亮
7月20日読了時間: 2分


W140のエアコンコンプレッサー交換が税込4万3,000円|修理代以上にありがたかった人とのつながり
W140 S500Lのエアコンコンプレッサー交換を通じて気づいた、整備技術の価値と、お金では買えない人とのつながりについてお伝えします。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 4分


ワイパーゴムを交換しようと思いました。2026年7月4日
本日はワイパーゴムを交換しようと思いました。 ブレードが手に入りにくいことは分かっていましたが、まさかゴムすら合うものが見つからないとは思いませんでした。 そこで、困った時のAliExpressに問い合わせてみたところ、早速代用品を探してくれました。 また、アリエキスプレスは問い合わせをしっかりしとけば、あわない場合に返金がスムーズに行われます 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 w140-s500l-燃料ポンプを交換でエンジンは始動したが、アイドル不安定 w140-s500l-復活スタート!燃料ポンプを交換したことで、エンジン始動成功!しかし当初はアイドリングが不安定な状態でした。本日、そのアイドル不安定も無事解消で、敷地内でテスト走行! 横浜の駐車場事情でどうしても遠出でプリウスを使う必要があり、安全のためタイヤとホイールを交換しました。自分で作業すれば、時間も短縮できて費用もかかりません

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


プリウスPHV 50。2019年7月に納車されてから約7年。2026年6月30日
ついにバッテリーの寿命がきました。 ただ、長く放置するとバッテリー上がりになりますが充電すれば使えます。 ここまで使えたので、当たりだと思います。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


天竜区にある空き家を見に行ってきました。
空き家そのものが目的ではなく、「物置や庭石など残されている物の中で欲しいものがあれば差し上げます」と声を掛けていただいたためです。今月末には、別の古民家の豪邸の空き家も見学する予定です。 思いのほか早く用事が済んだため、空いた時間を使って愛車の手洗い洗車を行いました。 すると、洗車中に壊れかけている部品を発見。まさにギリギリのタイミングでした。古い車はすでに生産終了となっている部品も多く、もし走行中に脱落して紛失していたら大変なことになるところでした。 幸い、今回はエポキシ樹脂で補修でき、無事に元通りになりました。 手洗い洗車は単に車をきれいにするだけではありません。車全体を自分の目で確認できるため、小さな異常や劣化を早期に発見できるという大きなメリットがあります。 今回も改めて、「洗車はメンテナンスの一部」ということを実感した一日でした。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


W140のエアコンが故障。無料で原因を突き止めてくれた外車屋さんに感謝。
名前は出せませんが、ある外車屋さんが、ベンツW140のエアコン不良の原因を突き止めてくれました。 原因は、コンプレッサーの焼き付き。 とりあえず古い車なので、部品があるか無いかわからないので自分で探すことにしました。 驚いたのは、今回も原因究明が無料だったことです。 以前、耕運機のときも、農機具屋さんが2回も出張して原因を突き止めてくれました。それでもお金は受け取らない。 申し訳なくなって、せめて少しでもお礼をと思って伺っても、やはり受け取らない。 このところ、ほとんどがそうなので本当に不思議です。 でも、こういう人たちに助けられているからこそ、自分にできることは、そんな人たちを大切にしていくことだと思いました。 損得だけではない仕事。 こういう日本人らしい人たちが、まだこの国にはいる。 ありがたいことです。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


オートヘルパー 予備車検テスター場へ準備完了☑️2025年5月9日
本番ラインで落ちるより、 先にテスター

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


W140 マフラー消音――約1,000円の消音器で落ち着いたV8サウンドに
W140 S500Lの大きすぎるマフラー音を抑えるため、AliExpressで購入した送料込み約1,000円のバイク用消音器4個を加工して仮付けしました。耳障りだった音が収まり、私好みの落ち着いたV8サウンドに。本付けを前に、取り付けの工夫と音の変化を紹介します。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 2分


W140のサンルーフ再度の内張り張り替え。
試しに取り付けて動かしてみたところ、どうやら板側に少し反りがあるようで、開け閉めが重い。さらに生地も擦れてしまい、このままだとまた傷んですぐに再度交換になりそうな感じです。 せっかく貼りましたが、ここは無理せずやり直し。 今回は厚みのある生地ではなく、薄めの黒レザー生地で貼り直すことにしました。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


W140のサンルーフ内張りを張り替え――開閉が重くなり再挑戦へ
W140のサンルーフ内張りを自分で張り替えました。 生地のしわが落ち着くのを待って取り付け、サンルーフを動かしてみたところ、板側に少し反りがあるようで、開け閉めが重くなってしまいました。さらに生地が周囲と擦れるため、このまま使えば早い段階で傷んでしまいそうです。 せっかく張り替えましたが、無理に使わず、もう一度やり直すことにしました。次は厚みのある生地を避け、薄いレザー生地を使って仕上げる予定です。 古い車また一つ手間が増えましたが、試しながら少しずつ仕上げていくことも、W140を維持する楽しみの一つだと思っています。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分
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