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スリランカの太陽光発電はなぜ20%の高利回りなのか|50kW約342万円、施工費用の安さを検証
スリランカの太陽光発電|50kWシステムの試算 スリランカの太陽光発電について、50kWシステムを設置した場合の費用と売電収入を調べてみました。 今回入手した試算では、50kWの太陽光発電システムの設置費用は約342万円、年間売電収入は約68万円、単純回収期間は約5年となっています。 売電単価を日本円に換算すると、1kWh当たり10円前後です。決して高額な売電価格ではありません。 それでも約20%の表面利回りが見込まれる最大の理由は、スリランカでは設備の施工費用を低く抑えられることにあります。 50kW太陽光発電システムの試算 項目 試算内容 設備容量 50kW 設置費用 約342万円 年間売電収入 約68万円 表面利回り 約19.9% 単純回収期間 約5年 15年間の売電収入 約1,020万円 初期費用差引後 約678万円 単純計算では約5年で初期費用を回収し、その後の10年間で約680万円の売電収入を得られる計算です。 ただし、これは保守点検費、税金、故障、機器交換、発電量の低下、為替変動などを差し引く前の数字です。 高い利回りの理由は売電価

後藤 友亮
9月20日読了時間: 7分


11: EcoFlow DELTA Pro 3を約12kWhに増設|8%から満充電まで実際に何時間かかる?
私は現在、EcoFlow DELTA Pro 3本体に、専用エクストラバッテリーを2台接続して使用しています。 DELTA Pro 3本体が約4kWh、専用エクストラバッテリーも1台約4kWhなので、 約4kWh+約4kWh+約4kWh=合計約12kWh という、かなり大きな蓄電容量になります。 実際に使ってみると、この約12kWhあるという安心感はかなり大きいと感じています。 特に私が重視しているのは、電気代の節約だけではありません。 地震や台風などで停電したときに、普段に近い生活をどこまで維持できるのか。 そのための備えとしても使っています。 約12kWhになると「ポータブル電源」の感覚が変わる 小型のポータブル電源の場合、 「スマートフォンを何回充電できるか」 「テレビを何時間使えるか」 といった使い方が中心になると思います。 しかし、容量が約12kWhまで大きくなると、少し考え方が変わります。 冷蔵庫、照明、テレビ、インターネット、炊飯器、電子レンジなど、家庭で普段使っている電化製品を、ある程度普通に使いながら停電を乗り切ることを考えられ

後藤 友亮
9月2日読了時間: 5分


7: EcoFlow専用の切替分電盤が故障――連絡から約1週間で交換修理が完了しました-2026年1月6日記事
EcoFlow専用の切替分電盤が故障し、サポートへ連絡してから約1週間で交換修理が完了しました。実際の故障状況や対応の流れ、交換後の様子を実体験として紹介します。

後藤 友亮
9月1日読了時間: 7分


10: EcoFlow DELTA Pro 3を取り付けて初めての夏――20畳用エアコンを一晩動かしてみました
EcoFlow DELTA Pro 3を太陽光で充電し、約8年前の20畳用エアコンを一晩動かしてみました。翌朝のバッテリー残量や実際の消費電力など、夏に家庭用蓄電池として使った結果を紹介します。

後藤 友亮
9月1日読了時間: 3分


4: EcoFlow DELTA Pro 3を家庭用蓄電池として一晩使ってみた――我が家にはこれで正解でした-2025年9月9日 の記事
EcoFlow DELTA Pro 3を家庭用蓄電池として一晩使ってみました。実際の電力使用量やバッテリー残量を確認しながら、我が家ではこの運用方法が合っていると感じた理由を実体験から紹介します。

後藤 友亮
9月1日読了時間: 7分


3: EcoFlowの家庭用蓄電池、設置が完了しました-2025年9月6日の記事
EcoFlow DELTA Pro 3を使った家庭用蓄電池の設置が完了しました。実際に自宅へ導入した設備や設置後の様子を紹介しながら、家庭用蓄電池としてどのように使っていくのかを実体験をもとに紹介します。

後藤 友亮
9月1日読了時間: 4分


8-2: EcoFlow DELTA Pro 3が修理から5日で戻ってきた――対応の早さと重さ・移動性を実体験レビュー2026年7月3日
。 EcoFlow DELTA Pro 3が、点検と修理を終えて本日の朝に戻ってきました。 連絡してから引き取り、点検・修理、返送まで、かかった期間は合計5日間でした。想像していたよりも早く戻ってきたので、今回の対応にはとても好感を持ちました。 本体は丁寧に箱へ梱包されて届きました。 試しに箱ごと持ち上げてみたところ、私の場合は1人でギリギリ持ち上げられる重さでした。 体格や持ち上げる高さにもよりますが、成人男性であれば、車への積み込みも1人でできる程度だと思います。 ただし、決して軽くはないため、無理をせず、可能であれば2人で持つほうが安全です。 普段の平らな場所での移動は、本体にキャスターとハンドルが付いているため、それほど負担を感じません。 大容量の蓄電池でありながら、必要なときには移動できる。この点も、DELTA Pro 3の使いやすさの一つだと改めて感じました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 デメリット: EcoFlow DELTA Pro 3を実際に使って分かったデメリット:2025年10月17日 8: EcoFlow

後藤 友亮
7月20日読了時間: 2分


8: EcoFlow DELTA Pro 3が故障――2度目のトラブルで感じた、サポートと設置の大切さ2026年6月26日
我が家で使用しているEcoFlow DELTA Pro 3に、不具合が発生しました。 症状は、本体から「カチカチ」という音がして、充電できなくなるというものです。 高額な製品だけに故障は残念ですが、今回のサポート対応は非常にスピーディーでした。 良い点も悪い点も含めて、実際の経過を記録しておきます。 EcoFlow関連の故障は今回で2度目 EcoFlow関連の設備で故障が発生したのは、今回が2度目です。 前回故障したのは、停電時に電源を切り替えるための分電盤でした。 そのときはEcoFlowの専属電気工事業者が自宅まで来て、分電盤を新品に無料交換してくれました。連絡後の対応も早く、大きな負担はありませんでした。 今回は分電盤ではなく、DELTA Pro 3本体の不具合です。 本体からカチカチと音がして、充電できなくなりました。 電話はすぐにつながり、翌日に引き取り EcoFlowのサポートへ電話したところ、すぐにつながりました。 症状を説明すると、翌日には製品を引き取り、点検と修理を行う手配をしてくれました。 さらに、本体の箱詰てもこちらで行う必

後藤 友亮
7月20日読了時間: 5分


21年間働いた太陽光パワコンが故障――新品ではなく8,300円の中古品を選んだ理由 : 2026年6月12日
AIと相談しながら今後の方法を検討した結果、今回は新品ではなく、動作確認済みの中古パワーコンディショナーを選ぶことにしました。 新品へ交換しても、今度は太陽光パネル側が先に寿命を迎える可能性があります。 設備全体の残りの使用年数を考えると、高額な新品へ交換するより、状態のよい中古品を活用するほうが現実的だと判断しました。 今回落札したパワコンは、現在使用している機種とほぼ同じタイプです。 コネクター式ではなく端子台接続なので、既存の配線を移設することで、比較的容易に交換できる可能性があります。 落札価格は8,300円、送料は1,830円でした。 積算発電量から推測すると、使用年数は13〜16年程度だと思われます。 まずは、この中古パワコンへ交換して発電の復旧を目指します。 現在故障しているパワコンについても、以前修理した冷蔵庫と同じように、故障箇所のおおよその見当がついています。 修理できた場合は捨てずに、今後のための予備機として保管する予定です。 最悪の場合には、太陽光パネルをパワコン経由ではなく、対応する蓄電池へ直接接続する方法も選択肢として

後藤 友亮
7月20日読了時間: 2分


昼は太陽光で充電、夜は蓄電池生活をしています。2026年3月9日
使用していたのは、20畳用の大型エアコン、65型の大型テレビ、室内照明、そのほか多数の家電です。 これだけの機器を普段どおり使いながら、夕方から翌朝まで電気をまかなえたことを考えると、家庭用蓄電池として十分な実用性があると感じました。 現在はタイマーを使い、午前8時から午後4時まで蓄電池の出力を停止して、その間に太陽光発電から充電しています。 蓄電池の出力が停止すると、自動的に商用電源へ切り替わるため、家電の電源が切れることもありません。日が長くなるにつれて太陽光から充電できる時間も増え、以前より効率よく運用できるようになってきました。 実際に使ってみると、細かな不満は多少あります。 しかし、日々の節電効果に加え、停電や災害時の非常用電源としても使えることを考えると、費用対効果はかなり高いと感じています。 現時点では、「導入して良かった」というのが率直な感想です。 今は同時に手がけていることが多く、なかなか思うように作業を進められていませんが、次の段階として、さらに入力・出力性能の高いEcoFlow DELTA Pro Ultraも導入し、実際に

後藤 友亮
7月19日読了時間: 2分


2: EcoFlowの設置工事で来たのは中国人の職人さん2人――最初の印象が、最後には完全に変わりました
今日は、自宅に導入するEcoFlowの家庭用蓄電システムの電気工事のため、EcoFlowメーカーさんを通して電気工事の職人さん2名に来てもらいました。 来てくれたのは、どちらも中国の方でした。 正直に書くと、最初の印象はあまり良いものではありませんでした。 とにかく距離が近く、話し方もかなりストレート。 最初は、 「ついに日本も人手不足から、ここまで来たのか」 と、少し時代の変化を感じたほどです。 しかも工事が始まると、 「脚立が足りないから椅子を貸してほしい」 と言われ、気づけば私が照明係。(笑) 「いったい、どちらが客なんだろう」 そんなことを思いながら工事が始まりました。 ところが、作業が進むにつれて、私の印象は完全に変わっていきました。 形式よりも、とにかく仕事に本気だった 最初は少し横柄にも感じた距離の近さが、不思議なことに、しばらくすると心地よくなってきました。 こちらも変に気を使う必要がありません。 気づけば、まるで昔から知っている職人さんと一緒に作業しているような雰囲気になっていました。 そして何より感心したのが、仕事に対する姿勢

後藤 友亮
7月19日読了時間: 5分


20年以上壊れない4kW太陽光発電と、今さら気づいた本当の効率 2026年1月8日
我が家の4kWの太陽光発電設備は、設置から20年以上が経過しました。 これまで大きな故障もなく、現在もそれなりに発電を続けています。 正直なところ、設置した当時は、これほど長く働き続けてくれるとは思っていませんでした。改めて、「まだ良き時代に作られた日本製品は長持ちするな」と感じます。 最近の設備は高機能になり、導入するだけで自動的に効率が上がるように思われがちです。しかし、現実はそれほど単純ではありません。 どれほど優れた設備でも、使う側が仕組みや特徴を理解していなければ、本来の性能を十分に引き出すことはできません。 振り返ってみると、私も以前に導入したハイテク設備を、長い間きちんと使いこなせていなかったと思います。 設備はすでにそこにあるのに、その意味や可能性を理解する時間がありませんでした。どんなに高性能な物でも、理解しないままでは宝の持ち腐れになってしまいます。 最近になってようやく、何十年も前に導入した設備同士のつながりや、それぞれの役割が腑に落ちるようになりました。 太陽光発電、パワーコンディショナー、蓄電池、電力の使い方。それらを一

後藤 友亮
7月19日読了時間: 2分


EcoFlowを選ぶ一番の理由は「サポート力」だった――電話で確認したX-Boostの使い方
EcoFlowのサポートへ電話し、X-Boostの使い方を確認しました。実際の問い合わせ対応と使用経験から感じた、困ったときに相談できる安心感。私がEcoFlowを選ぶ理由と、購入後のサポートを重視する理由を紹介します。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 5分


6: 太陽光の電気をできるだけ捨てない――蓄電池・湯沸かし太郎・プリウスPHVで我が家が実践している余剰電力の使い方-2025年12月26日
太陽光発電の余剰電力を、蓄電池・お風呂・車に活用。我が家ではEcoFlow DELTA Pro 3への充電に加え、湯沸かし太郎での保温やプリウスPHVの充電に振り分けています。約21年前に導入した設備を生かす、実体験をご紹介します。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 5分


5: EcoFlow DELTA Pro 3を「昼は太陽光で充電・夜は100%その電気を使う」ために工夫してみました-2025年11月1日
EcoFlow DELTA Pro 3を家庭用蓄電池として使い始めて、次に試したかったのが、 「昼間に太陽光発電で蓄えた電気を、夜にできるだけ使い切る」 という運用です。 我が家には太陽光発電があります。 せっかく昼間に自宅で電気をつくっているのですから、それをDELTA Pro 3に蓄えて、太陽が沈んだ夜に家庭で使いたい。 考え方は非常にシンプルです。 昼間:太陽光 → EcoFlowへ充電夜間:EcoFlow → 家庭へ給電 これができれば、EcoFlowを単なる災害用の非常電源として置いておくだけではなく、普段から家庭用蓄電池として活用できます。 実際に使ってみて、一つ分かったことがありました ところが実際に設定してみると、一つ想定していなかったことがありました。 我が家の現在の接続・設定では、AC入力ケーブルを接続したままにしていると、アプリ側の設定だけでは、私が考えていたように夜間のAC充電を完全に止める運用ができませんでした。 DELTA Pro 3にはバッテリーを管理するためのさまざまな制御機能があります。 これはバッテリーを安全・

後藤 友亮
7月18日読了時間: 5分


日中の太陽光発電を、PHV・自宅・蓄電池へ無駄なく振り分ける2025年10月17日
我が家では、日中に太陽光発電でつくった電力を、まずPHVの充電と自宅の日中使用分に充てています。 そして、それでも余った電力をEcoFlow DELTA Pro 3へ蓄電し、夕方から翌朝までの家庭用電源として活用しています。 DELTA Pro 3へ接続している太陽光充電ポートは最大1,500Wです。導入前に考えていたとおり、この規模が我が家の発電量と電力使用量にうまく合いました。 現在は、 日中の自宅使用分 PHVの充電 余剰電力の蓄電 夜間の家庭用電源 災害時に最低限の生活を維持する非常用電源 を一つの仕組みとして運用しています。 天候やPHVの使用状況によって多少の変動はありますが、現在は買電量と売電量の差が、全体としてほぼ±0に近い状態です。 電力会社から購入する電気を抑えながら、発電した電気を安く売り過ぎることもなく、できるだけ自宅で使い切る。 大きすぎる設備を導入するのではなく、自宅の発電量と生活に合った容量を選んだことで、想定していた非常に理想的な運用に近づいています。 節電だけでなく、PHVの充電と災害対策まで同時に実現できている

後藤 友亮
7月18日読了時間: 1分


1: EcoFlow DELTA Pro 3を実際に使って分かったデメリット:2025年10月17日
EcoFlow DELTA Pro 3を家庭用電源として実際に使い、現時点で感じているデメリットを率直にまとめます。 ① 最大のデメリットは、照明のちらつき 私の使用環境で最も気になったのは、DELTA Pro 3から給電しているときに発生する照明のちらつきです。 私はそれほど気になりませんが、一般的には、多くの人が不快に感じる可能性がある程度だと思います。特に、光の変化に敏感な人にはおすすめできません。 ただし、すべての照明や設置環境で同じ現象が起きるとは限りません。 照明器具との相性、配線、負荷の変動、切替分電盤など、複数の条件が関係している可能性があります。 そのため、非常用分電盤へ接続する回路を決める際には、照明回路を外しておく方法が現実的だと思います。 照明も非常用電源で使いたい場合は、DELTA Pro 3と商用電源を切り替えられるスイッチを設け、状況に応じて選択できるようにしておくと安心です。 IHクッキングヒーターも切替式がよい 停電時や災害時にも、IHクッキングヒーターを1台は使えるようにしておきたいところです。...

後藤 友亮
7月18日読了時間: 3分


我が家の4kW太陽光発電システムは設置から21年経った今も、パワコン(長州産業)もパネル(パナソニック)も一度も故障知らずで稼働しています。2025年9月4日
私より遥かに後に設置した知り合いの太陽光パネルが次々と故障や発電不良を起こしているのを耳にする中で、我が家の4kW太陽光発電システムは設置から21年経った今も、パワコン(長州産業)もパネル(パナソニック)も一度も故障知らずで稼働しています。 そして本来であればパワコンの期待寿命は10年程度とされています。 今日はあいにくの雨ですがそこそこ発電してます。流石パナソニックHIT当時物です。晴れの日には今でも4kWを超える発電をしてくれます。やはりこの頃の日本製は耐久性が非常に高いと実感しています。 また、昔の日本のパネルの定格出力には余裕があったとききました。 ちなみに、我が家のホームエレベーター(松下電工)も設置から30年経ちますが、定期的な調整を除き、大きな故障は一度もありません。 ただ、エコキュート(ダイキン)とIH(三菱)については壊れました。 給湯設備のエコキュート(ダイキン)は2台交換して費用対効果が低いと結果が出たので、3台目は灯油ボイラーに変更。

後藤 友亮
7月18日読了時間: 1分


プリウス50 PHV+太陽光発電付き
プリウス50 PHV+太陽光発電付きで、走行距離65,000km時点の平均統計燃費は31.4km/Lでした。 天竜区方面の道のりは、河川敷沿いで信号が少なく、流れも良いため、実際には最低でもこのくらいの燃費が出ている可能性が高いと思います。 往復60kmなので計算すると、 60km ÷ 31.4km/L = 約1.9L ガソリン代を 1L 165円 とすると、往復でも 約315円 です。 これなら2拠点生活で頻繁に通っても、移動コストはかなり抑えられます。 既に購入から7年と古くなりましたが、今になってみるとPHVルーフに太陽光発電付きという組み合わせは本当に経済的だと感じます。 その他、ルーフに太陽光発電機能を備え、自宅でも償却済みの太陽光発電を利用して充電しています。浜松の自宅と天竜区の古民家を行き来する中で、この組み合わせの経済性を改めて感じています。 外部充電した電気で走った距離も、平均燃費の数字を良くする方向に反映されます。ただし、充電の電気代は含まれません。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後

後藤 友亮
7月16日読了時間: 1分


7年乗ったプリウスPHVが支える2拠点生活――平均燃費31.4km/Lの記録
7年乗った50系プリウスPHVは、走行距離65,000km時点で平均燃費31.4km/Lを表示。往復60kmのガソリン代は約315円と試算しました。ソーラールーフと償却済みの自宅の太陽光発電を活用し、浜松の自宅と天竜区の古民家を行き来する2拠点生活の移動費を抑えている実体験を紹介します。

後藤 友亮
7月2日読了時間: 2分
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