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とにかくやってみる――1000記事を目指す中で見えてきた、ホームページ運営の形
ホームページを始めて公開記事900本を目前に、記事を書き続ける中で見えてきたSEOや問い合わせの変化、反応のよい記事を専用ページにまとめる運営方法を振り返ります。

後藤 友亮
3 日前読了時間: 3分


100歳のおじいさんの記憶が一本の線につながり始めた――満州、奉天、そしてカラガンダへ
100歳の今も毎朝公園を掃除する男性。若い頃に満州へ渡り、奉天で終戦を迎え、その後カラガンダへ送られました。本人の証言と保管資料をもとに、80年前の記憶をたどります。

後藤 友亮
5 日前読了時間: 9分


シベリア抑留――戦争に翻弄された人々、満州からシベリアへ、苦難と絆の記憶
100歳の戦争体験者から託された貴重な新聞資料を公開。満州での暮らし、戦争の混乱、シベリア抑留、帰国まで。苦難と人々の絆を伝える全26ページのPDF資料集を紹介します。

後藤 友亮
5 日前読了時間: 1分


次の私のAI構想――1000記事から「自分専用AI」を作り、AIに2本目のHPを作らせる実験
1000本近い記事を「自分という人間のデータ」として使い、外部インターネットから切り離した自分専用AIを作る。その記憶をChatGPTに渡し、AIだけで2本目のホームページを作らせる新しい実験を始めます。

後藤 友亮
10月2日読了時間: 8分


断食を何度も経験して分かったこと――空腹・体重・睡眠、そして私の身体の変化
断食を何度も経験すると、空腹感や体重、睡眠などに自分なりの変化を感じるようになりました。良く感じたことも、変わらなかったことも含め、長年自分の身体を観察してきた実体験を記録します。

後藤 友亮
9月29日読了時間: 9分


20日間の断食体験――一日一食だった私が長期断食を始めたきっかけ
若い頃から一日一食に近い生活だった私が、ある出来事をきっかけに約20日間の断食を経験しました。狭心症と診断されてから手術前の検査まで、実際に自分に起きたことを、医学的な因果関係とは分けて記録します。

後藤 友亮
9月29日読了時間: 7分


紹介に慎重になる理由――日本でも海外でも、自分で確かめてから紹介したい
マンションの室内で書類を確認する二人。「日本でも海外でも、自身で全て確かめてから紹介したい」という、相手の立場を考える姿勢を伝える写真風イラスト。

後藤 友亮
9月25日読了時間: 4分


AIと約1か月半で、ホームページをどこまで作り込めたのか
7月16日から、AIと相談しながら「モンゴルカケハシ」のホームページを本格的に作り込んできました。 最初の目標は、自分の実体験をもとにした記事を、できれば1,000本作ることでした。 記事を書くことだけに集中していた頃は、比較的速いペースで増やすことができました。 ところが、記事が500本を超えた頃から、AIから別の提案が出るようになりました。 カテゴリー、タグ、関連記事、内部リンク、専門ページなど、ホームページ全体を整理する作業です。 さらに600記事を超えた頃には、私自身の希望も加わり、作るものが一気に増えていきました。 そのため、1,000記事の達成速度は少し遅くなっています。 しかし、その代わりに、単に記事が並んでいるだけだったホームページが、少しずつ目的別に整理された形へ変わってきました。 今回は、7月16日から約1か月半の間に、実際に何を行ったのかを整理してみます。 記事の作成と修正 最初に取り組んだのは、自分の実体験を記事として残すことです。 現在までに、公開した記事は700本を超えました。 主に扱っているのは、 モンゴルでの生活

後藤 友亮
9月4日読了時間: 7分


私の引退後の働き方――「働かない自由」ではなく、自分で決められる自由
私にとって引退とは、仕事をすべて辞めることではなく、仕事に追われる生活から離れることです。誰と関わり、何のために時間を使うのか。今の私が大切にしている、引退後の働き方について書きました。

後藤 友亮
9月3日読了時間: 4分


序章 : 人生の研究者――なぜか、その時々に必要な人が偶然現れる不思議なご縁
57年間の人生を振り返ると、節目になるたびに、その時の自分に必要だったと思える人との出会いがありました。なぜ人は出会い、人生は思いがけない方向へ動くのか。実体験をもとに「人生のご縁」について考えてみます。

後藤 友亮
9月1日読了時間: 7分


医師免許に更新制度がないと知って驚いた──他の資格との違いに感じる疑問
記事タイトルにも「医師免許」「更新制度」がすでに入っていますし、本文でも専門医資格の更新や2年ごとの届出との違いまで説明できています。SEO上も記事内容との一致度が高いキーワードです。

後藤 友亮
8月28日読了時間: 5分


AI時代のホームページ実験、約1か月──734記事すべてにAIボットのアクセスが確認できた
ホームページを本格的に作り始めて、正味約1か月。 もともと大きなアクセスを集めることを目的に始めたわけではありません。 私が試してみたかったのは、 「AIを使えば、一人でどこまでホームページを作り込めるのか」 そしてもう一つ、 「これからAIが情報を探す時代になったとき、個人が書いた記事はAIにどこまで見てもらえるのか」 という実験でした。 今回、その途中経過として、少し面白い数字が出ました。 現在の公開記事は734本 ソフトが生成している最新のブログ用サイトマップを調べたところ、現在公開され、サイトマップに登録されている記事は734本ありました。 サイトマップには、それぞれの記事URLと更新日が登録されています。 少し前に500本程度だった記事が、その後さらに増えました。 ただ、記事を増やすこと自体が目的ではありません。 自分がこれまで経験してきたことを材料に、AIを使ってどこまで整理し、一つの情報サイトとして形にできるのかを試してきました。 AIボットのアクセスデータを調べてみた 今回、ソフトのアクセス解析から、OpenAIやPerplexi

後藤 友亮
8月26日読了時間: 5分


734記事すべてにAIボットのアクセスが確認できた──AI時代のホームページ実験、約1か月
ホームページを本格的に作り始めて、正味約1か月。 もともと大きなアクセスを集めることを目的に始めたわけではありません。 私が試してみたかったのは、 「AIを使えば、一人でどこまでホームページを作り込めるのか」 そしてもう一つ、 「これからAIが情報を探す時代になったとき、個人が書いた記事はAIにどこまで見てもらえるのか」 という実験でした。 今回、その途中経過として、少し面白い数字が出ました。 現在の公開記事は734本 ソフトが生成している最新のブログ用サイトマップを調べたところ、現在公開され、サイトマップに登録されている記事は734本ありました。 サイトマップには、それぞれの記事URLと更新日が登録されています。 少し前に500本程度だった記事が、その後さらに増えました。 ただ、記事を増やすこと自体が目的ではありません。 自分がこれまで経験してきたことを材料に、AIを使ってどこまで整理し、一つの情報サイトとして形にできるのかを試してきました。 AIボットのアクセスデータを調べてみた 今回、ソフトのアクセス解析から、OpenAIやPerplexi

後藤 友亮
8月26日読了時間: 5分


数年前なら、一人では不可能だった──AIと作った500記事で分かったこと
この1か月足らずで、私はAIを使いながら500本以上の記事を書き、一人でホームページを作り込んできました。 数年前であれば、ほぼ不可能だった作業だと思います。 記事を書く人、文章を整える人、画像を作る人、ホームページへ掲載する人、カテゴリーやタグを整理する人、SEOを考える人。 本来なら複数の専門家や担当者が必要だった仕事です。 それを一人で進めれば、一年以上かかっても不思議ではありません。外部へ依頼すれば、かなりの費用も必要になったでしょう。 しかし現在は、AIを使うことで、その作業の多くを一人で進められるようになりました。 AIが勝手に500記事を書いたわけではない 誤解されやすいのですが、AIへ「記事を500本作ってください」と頼み、自動的に完成したわけではありません。 記事の材料になったのは、過去にFacebookなどへ投稿してきた内容と、私自身が実際に経験してきたことです。 35年以上にわたる会社経営、税務調査、事業売却、太陽光発電、古民家再生、車の修理、海外投資、モンゴルでの生活や不動産購入など、すべて私自身の実体験が土台になっていま

後藤 友亮
8月26日読了時間: 5分


外国人優遇政策で見えてきたこと──その知恵と予算を、なぜ日本の若者にも生かさないのか
外国人向けの支援制度には、海外から人を呼び込むための知恵と予算が使われています。その仕組みを批判するだけでなく、同じ発想を日本の若者の教育、就職、起業、住宅、子育て支援にも生かせないのかを考えます。

後藤 友亮
8月22日読了時間: 3分


モンゴルのリフォームは日本と違う──自分で用意し、自分で手配する文化
モンゴルでマンションをリフォームして驚いたのは、日本のように業者へ一括で任せるのではなく、設備や部品を自分で用意し、工事も別々に手配することでした。実際にリフォームして分かった、日本との仕事の進め方や住宅文化の違いを紹介します。

後藤 友亮
8月22日読了時間: 3分


AIとロボットが、人の「交換価値」をなくす日──冷静に考えたら、また映画エリジウムにたどりついた
AIとロボットが人間の仕事を次々と代替した先で、人の「働く価値」はどう変わるのか。10〜15年後の社会を冷静に考えていくと、映画『エリジウム』が描いたような格差社会の未来にたどり着きました。

後藤 友亮
8月21日読了時間: 9分


モンゴル MIXUEに大行列!――現地で見たアイスクリーム店の人気
モンゴル・ウランバートルで、アイスクリーム店に驚くほどの大行列ができていました。現地の人も「こんなのは珍しい」と話す光景から、今のモンゴルの街の活気を感じました。

後藤 友亮
8月20日読了時間: 3分


【速報】今日、AIがまた一線を越えた709記事すべてを一気に分析
ホームページのSEO対策でAIからの指示を受けた1位 2位です。 1位は、独自性があり、実際に役に立つ記事を増やすこと。 2位は、記事同士を内部リンクでつなぎ、サイト全体を一つの情報網にすること。 この1か月、このAIからの指示のもとに記事を増やしてきました。 現在、作成した記事は約750本。 そのうち41本は下書き状態なので、実際にホームページ上で公開している記事は709本です。 なんと今日は数日前まで出来なかった709記事を、AIですべて拾い出せた ここで大きな問題がありました。 記事が10本、20本なら人間でも管理できます。 しかし、100本、300本、700本となると、どの記事とどの記事が関連しているのかを人間が把握するのは、ほぼ不可能になります。 特に内部リンクを本格的に行おうとすると、 「この記事には、どの記事を関連記事として入れるべきか?」 を毎回700本の中から探さなければなりません。 これまでは、ここが大きな壁でした。 ところが今回、AIの指示でサイトマップを利用することで、公開中の709記事について、タイトルとURLをAIで一

後藤 友亮
8月20日読了時間: 5分


【警告】これから人が仕事以外で最も時間を使うべきものは何か?──答えは「変化を知り、自分の判断を更新する時間」かも
これまで、世の中の進化を把握するために必要な時間は、それほど多くありませんでした。 新聞やテレビのニュースを一日数分見ていれば、社会の大きな流れから完全に取り残されることは少なかったと思います。 変化も比較的ゆっくりだったため、最初は分からなくても、周囲を見ながら少しずつ対応できました。 しかし、この数年で状況は大きく変わりました。 世の中を変化させる主役が、人間だけの時代から、人間とAIの時代へ移り始めた AI、ロボット、投資、税制、働き方、国際情勢、物価、社会保障など、生活に直結する仕組みが同時に、しかも急速に変化しています。 昨日まで正しかった常識が、数年後どころか、数か月後には通用しなくなる可能性さえあります。 情報を取らない人ほど「カモ」になりやすくなる これから最も怖いのは、単に新しい技術を使えないことではありません。 変化を知らないまま、古い常識で重要な判断をしてしまうことです。 例えば、 AIを使えば自分でできることに、高い料金を払い続ける 時代遅れになった資格や事業に、お金と時間をかけ続ける 将来縮小する仕事に、人生の大半を投入

後藤 友亮
8月20日読了時間: 5分
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