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W140のエアコンが故障。無料で原因を突き止めてくれた外車屋さんに感謝。
名前は出せませんが、ある外車屋さんが、ベンツW140のエアコン不良の原因を突き止めてくれました。 原因は、コンプレッサーの焼き付き。 とりあえず古い車なので、部品があるか無いかわからないので自分で探すことにしました。 驚いたのは、今回も原因究明が無料だったことです。 以前、耕運機のときも、農機具屋さんが2回も出張して原因を突き止めてくれました。それでもお金は受け取らない。 申し訳なくなって、せめて少しでもお礼をと思って伺っても、やはり受け取らない。 このところ、ほとんどがそうなので本当に不思議です。 でも、こういう人たちに助けられているからこそ、自分にできることは、そんな人たちを大切にしていくことだと思いました。 損得だけではない仕事。 こういう日本人らしい人たちが、まだこの国にはいる。 ありがたいことです。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


父の海上散骨を無事に済ませました。
海上散骨の方法や実施については、事前に海上保安庁へ確認・連絡済みです。 当初は自分のプレジャーボートで行う予定でしたが、外海は危険だからと、友人が大きな船を出してくれることになりました。 手伝いの方まで連れてきてくれて、こちらがお礼をしようとしても受け取らず、ただ力を貸してくれました。 お互い昔から何でも本音で話せる友人で、今回もそのありがたさを改めて感じました。 最近新しく知り合ったモンゴル人の方々も含め、99%がそんな方ばかりなので人とのご縁に本当に恵まれていると思います。 友人は数ではなく、深く信頼できる関係が何より大切だと感じた一日でした

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


AIも「70〜80%で日本はこうなる」と回答2026年5月12日
今は原油による品不足。 仮にそれが一度落ち着いたとしても、今度は破壊された石油施設の影響で、次は原油高が続く可能性が高いと思っています。 しかも、その原油高は一時的ではなく、数年単位で高止まりするかもしれない。 そうなれば、今のガソリン補助金もいつまで続けられるのか分かりません。 原油価格が上がれば、輸送コストだけではなく、石油製品の原料であるナフサ価格も高とまりするはずです。 つまり、物流・製造・包装など、生活に関わるあらゆる物の価格が上がっていく可能性があります。 長い間、比較的安定した物価の中で暮らしてきた日本人は、これからの物価高を世界一強く感じるはずです。 そして、生活費が上がれば上がるほど、人は消費を減らしていく。 そして最後まで優先されるのは「食べること」です。 食費、光熱費、燃料代。 まず、生きるために必要な部分へお金が回されます。 その結果、後回しにされるのは、 外食、旅行、嗜好品、買い替え、見栄の消費、趣味への支出。 まだ使える物は使い続け、 服も「流行」より「長持ち」が優先され、 大きなものは「維持できるか」で選ばれる時代に

後藤 友亮
7月20日読了時間: 3分


円の価値が下がる日本で起きていること2026年5月9日
「内容は、考えは自分、整理だけAI」 昨日、知り合いから「日経ETFで3,000万円ほど利益が出たので、利益確定した」という話を聞きました。 その後、たまたま別の大社長とメッセージのやり取りをしていた中で、 「今は事業で出す利益より、投資で出す利益の方が手元に残りそう」 と言われました。 私は即答で、 「それは100%そうだと思います」 と返しました。 しかし、冷静に考えると、これはかなりおかしな話です。 人を雇い、固定費を払い、税金を払い、リスクを背負いながら一生懸命会社を回すよりも、資本を株や外貨に預けておいた方が、結果として事業利益を上回ってしまう。 まず思ったのは、日本の中小企業の利益率は低すぎるのではないか、ということです。 そしてもう一つは、これは単純に株が強いのではなく、円の価値が下がっていることで起きている「株のインフレ」ではないか、ということです。 もしそうだとすれば、恐ろしい答えが見えてきます。 株や外貨が異常に上がっているのではなく、日本円という通貨の価値が下がり続けているだけ。 つまり、株や外貨の価格の方がむしろ正常で、円

後藤 友亮
7月20日読了時間: 2分


日本株高の正体
今の日本株高は、 日本が本当に強くなったというより、 円の価値が下がることで起きている株高だと思います。 物価は上がる。 社会保障費も増える。 補助金も出す。 しかし、大幅な利上げはしない。 つまり、円の価値を少しずつ薄めながら、なんとか国全体を回している状態です。 高齢者が貯金を取り崩して消費し、 足りない部分は補助金や社会保障で支える。 しかし、それは生産性のある成長とは違います。 特に有利になるのは、輸出企業、グローバル企業、そして資産を持つ人たちです。 だから物価は上がる。 その結果、輸出企業、グローバル企業の超株高で株価だけは強く見える。 一方で、円の貯金だけを持つ人、給料だけで生活する人は、 物価高に追いつけず、生活はどんどん苦しくなる。 これからの日本は、昔のように 「みんながそこそこ同じように買い物をして暮らせる国」ではなくなっていくと思います。 一部の資産を持つ人はさらに有利になり、 多くの人は生活に余裕がなくなり、食べるだけで精一杯になる。 そして、ある時に気づきました。 結局、株も「物」の一つです。 つまり今の株高は、株その

後藤 友亮
7月20日読了時間: 2分


弱った国は、必ず狙われる2026年4月29日
かつて日本は、世界第2位の経済大国でした。 ところが今は、わずか数十年で国力を落とし、世界から見た価値も急速に薄れてきています。 国に価値がなくなると、最後に待っているのは外からの圧力です。 資源を奪われ、土地を買われ、企業や技術を取られ、最後には安全保障まで脅かされるのが過去のパターンです。 歴史を見れば、他の国がほしい物を持っている国が弱った時に狙われるのは当然の流れです。 もう、日本も他人事ではありません。 本気で危機感を持つ時期に来ていると思います。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


いつの間にか日本は、世界でもかなり危うい国になっていた
日本は、表面的には治安が良く、インフラも整い、暮らしやすい国に見えます。 しかし、よく見ていくと、世界でもかなり重い複合リスクを同時に抱えている国でもあります。 まず大きいのは、税金と社会保険料の重さです。 所得税、住民税、消費税、固定資産税、自動車税、相続税、法人税、そして社会保険料。 名前は違っても、実質的に国民や企業が負担している金額は非常に大きく、働いても手元に残りにくい構造になっています。 さらに問題なのは、税金の仕組みがあまりにも複雑なことです。 制度が複雑すぎるため、普通に商売をするだけでも専門家の力が必要になり、経営者や個人事業主にとっては大きな負担になります。 稼ぐ力だけでなく、制度に対応する力まで求められてしまうのが、日本の現実です。 次に、労務リスクの高さがあります。 日本は労働者保護が強く、もちろんそれ自体は必要な面もあります。 しかし一方で、企業側から見ると、雇用、解雇、残業管理、ハラスメント対応、社会保険、労災など、管理しなければならないことが非常に多いのも現実です。 特に中小企業にとっては、事業そのものよりも、労務管

後藤 友亮
7月20日読了時間: 5分


日本が巻き込まれる現実味――質が変わった東アジアの緊張2026年4月24日
この数日の動きは、過去の尖閣危機とは少し違い、今回の緊張は単なる外交的な対立だけでは済まなくなってきているように感じます。 「過去にない」とまでは言い切れません。 しかし、かなり高い緊張感があるのは間違いないと思います。 中国空母「遼寧」の台湾海峡通過、米・フィリピン・日本の合同演習、与那国のミサイル部隊配備計画。 これらが同じ時期に重なっていることに、今までとは違う危うさがあります。 もちろん、明日すぐ戦争になるという話ではありません。 しかし、艦艇や航空機の接近、威嚇、レーダー照射、ニアミスなどをきっかけに、事態が一気に悪化する危険は高まっていると思います。 外交的な対立としては、過去にも危ない時期はありました。 ただ今回は、台湾有事を前提に、沖縄・南西諸島、そして日本全体が巻き込まれる可能性を感じさせる緊張です。 一言で言えば、 過去の尖閣危機とは、質が変わった緊張だと思います。 そして、日本が「台湾を守るための戦争」に直接・間接的に関わらざるを得なくなる可能性が、少しずつ高まってきている緊張であることは、否定できないと思います。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


もうデザインデータまでかなり自由自在。数分で完成!
月3000円のAIで、もうデザインデータまでかなり自由自在。数分で完成! しかも、この一カ月たらずでこの変わり方は異常だと思う。 進化スピードがもうヤバい。完全に別の領域に入り始めてる。 画像を作るとかそんな話じゃなく、修正も調整も形にするところまで一気に来てる。 何もかも、がらっと変わるなこれ。 今やるべきことは、たぶん難しく考えることじゃなくて情報収集。 結局、早く触って早く知った人が強い。 まあ自分にとって情報収集は昔からの大の趣味だから、ちょうどいいですが(笑)

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


過去と今、その両方を実際に体験したからこそ、どちらが本当に良かったのかが見えてくるのだと思います。
少なくとも日本は、世界の中でも国民全体がそれを比較的早く体験できた国ではないでしょうか。 豊かさや便利さを誰よりも早く手に入れた一方で、それによって失ったものや、昔の暮らしの良さにも気づけるようになった。 それは、今の便利さしか知らない国には、まだわからない感覚かもしれません。 世の中には、ただ前へ前へと突き進むことを良しとする国民性もあります。 そんな中で、日本人が「昔の暮らしのほうが良かった」と感じられるのは、便利さや物の多さでは埋まらないものがあると、すでに体験として知っているからだと思います。 本当に大切なのは、物質的な豊かさではなく、心の落ち着きや安心感、人とのつながりといった精神的な豊かさ。 日本人は、それをどこかで気づき始めているのではないでしょうか。 しかし、まだそこを体験していない国々は、見栄や嫉妬、競争心に突き動かされながら、これから同じ道を進んでいくのでしょう。 それもまた、人間社会の流れなのだと思います。 だからこそ、昔の暮らしのほうが良かったと感じられる日本は、ある意味では幸せな国なのかもしれません。...

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分



後藤 友亮
7月20日読了時間: 0分


日本人が気づいていない「見えない資産没収」──給料も預金残高も同じでも、買えるものが減っていく
暴落なら、誰でも危機感を持ちます。 株価が半分になった。預金が減った。会社が倒産した。 こうした変化なら、誰にでも「資産を失った」と分かります。 しかし今、日本で起きていることは、もっと厄介です。 一瞬で奪われるのではありません。 数年かけて、静かに価値が削られていく。 預金残高は同じ。給料の額面も同じ。 それなのに、そのお金で買えるものは少しずつ減っている。 私はこれを、比喩的に言えば、 「見えない資産没収」 のようなものだと感じています。 そして、よく考えてみると削られているのは、預金だけではありません。 私たちが働いて受け取る「労働の対価」そのものも、同時に目減りしているのです。 預金が減らなくても、価値は減る 海外の銀行金利や投資商品の利回りを見て、15〜20%などという数字を聞けば、日本人の多くはまず、 「怪しい」「そんな利回りはおかしい」「ポンジスキームではないか」 と疑うでしょう。 たしかに、日本円がまだ強く、物価も安定し、預金しているだけでも購買力が大きく失われにくかった時代なら、その感覚にも合理性がありました。 しかし、今の日本

後藤 友亮
7月20日読了時間: 7分


手を差し伸べてもらっていた経営人生だった2026年4月2日
経営を引退してから、私は日々、自分のしてきたことは、やはり自分に返ってくるのだということを強く感じています。 そんな状況になるきっかけとなった、経営者からの引退は、特に幸せなことだと思っています。 なぜなら今になって、過去に自分に手を差し伸べてくれた人たちが、見えないところでどれほどの手間や気遣い、苦労を重ねてくれていたのかが、心からわかるようになったからです。 わかるようになると、人はようやく本当の意味で感謝できるのかもしれません。 そして、心からの感謝は、言葉以上に相手に伝わるものだとも感じます。 その瞬間、そこには何とも言えない気持ちの良さと、あたたかな循環が生まれます。 今日も、また1人そのありがたさを改めて感じたのは、税理士の先生でした。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


世界が信じてきた「正義」は本物だったのか2026年4月1日
どう考えても、アメリカのやっていることには矛盾が多すぎる。 ウクライナ戦争の際には、「先に手を出した側が絶対に悪い」という論調が世界を覆っていた。 しかし今回のイランへの攻撃は、アメリカ側から仕掛けられたもので、しかも騙し討ちのような側面すら感じさせる。 そう考えると、これまで私たちが知らず知らずのうちに「悪」と教え込まれてきた国々こそ、実は一概にそうとは言えず、むしろ別の見方をすべき存在だったのではないかと思えてくる。 実際、アメリカの同盟国である日本に対しても、イランは過去の経緯を踏まえ、特別な配慮を示している。同じくロシアもでした。 そして、現在の戦況の流れは完全にイランに有利に進んでいるように見える。 その一例として、イラン側は、アメリカによる侵略と、それによってイラン国民が殺害されたことへの主導的な報復へのステージへ入り、4月1日から中東全域で十数社を超える米企業への攻撃を開始すると表明している。そしてアメリカの騙し討ちとは異なり攻撃の前には必ず避難を呼びかている。 そしてイランは、「二度とアメリカが同じことが起きない状態になるまで戦い

後藤 友亮
7月20日読了時間: 2分



後藤 友亮
7月20日読了時間: 0分


趣味から漁師になった友人が魚を届けてくれたので、初めて刺身に挑戦してみました。2026年3月19日
亡き父は魚をさばくのが好きで、家にはさまざまな包丁が揃っていました。そのおかげもあって、今回こうして挑戦することができたように思います。 こうしたことに向き合えるのも、時間にゆとりができた今だからこそ。 ちなみに、毎日の家事、特に夕食づくりを始めてから、気がつけばもう2年以上になります。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


「送別会は仕事?それとも自由参加?今の会社で起きている意外な問題」2026年3月19日
知り合いの会社で、長年勤めてこられた方が退職することになったそうです。 本来ならば、これまでの感謝を込めて送別会を開きたいところです。 しかし実は、その送別会が開けず困っているそうです。 理由は意外なところにありました。 それは 「送別会の時間に賃金が発生するのかどうか」 という問題です。 参加者の中で 「会社の行事なら賃金が出るべき」 という考えと 「懇親会は業務ではない」 という考えがあり、足並みが揃わないのです。 昭和や平成の頃を振り返ると、会社の旅行ですはも社員が自分で積立をして参加するのが一般的でした。 懇親会に賃金が発生するという発想は、考えもつきませんでした。 しかし今は時代が大きく変わりました。 働き方改革や労働基準法の考え方が広まり、 会社に拘束される時間は全て労働時間として扱うべき という意識が強くなっています。 例えば ・現場までの送迎の移動時間 ・会社主催の集まり こうした時間も「拘束時間」として、賃金の対象になるケースが増えています。 昔は 「会社のために、時間外でも何かできるならやりたい」 という雰囲気があり、自然と参

後藤 友亮
7月20日読了時間: 2分


イラン・イスラエル戦争が長期化した場合の世界構図を分析2026年3月16日
1位. ロシア ロシアは典型的な資源高メリット国です。原油・ガス価格が上がれば、制裁下でも売れる資源の収入価値が上がります。しかも今回のように各国が供給確保を急ぐ局面では、制裁の抜け道や例外措置が増えやすく、相対的に有利です。Reutersは、各国が供給不足を埋めるために制裁対象のロシア産原油への規制緩和まで検討していると伝えています。 2位.アメリカ 意外ですが、アメリカは政治的には混乱しても、資源国としては得をしやすいです。自国でも原油・ガスを大量生産できるので、高値は一部の米エネルギー企業に追い風になります。Reutersも、米国は備蓄放出などでショック吸収を図っている一方、使える手段が急速に減っていると報じていますが、それでも日本よりは“自前資源”がある分だけ強いです。 3位. サウジアラビア、UAEなどの産油国 ただし今回は単純ではありません。油価上昇は基本的に追い風ですが、Reutersによると、今回の紛争ではサウジやUAEも輸出ルートの不安定化で減産や出荷障害に直面しています。つまり “価格では得するが、物理的には痛い” という複雑

後藤 友亮
7月19日読了時間: 2分


山を所有してわかったリアルなメリット5選2026年3月7日
浜松市天竜区の山を持ってみて初めて分かったことがあります。 世間では「山は価値がない」「負動産」と言われることもありますが、実際には意外なメリットもあります。 私のリアルなメリットを紹介します。 1.5年経ちましたが今のところデメリットはありません。 ① 電柱の家賃が入る 山の中には電力会社や通信会社の電柱が立っていることがあります。 土地使用料として、いわゆる「電柱の家賃」が毎年支払われます。 私の山の場合、年間約3万円ほどの収入があります。 ② 木の伐採でも収入になる 電線の近くの木が伸びてくると、安全のため各自の会社が伐採を行います。 その際、土地所有者に立木補償や作業協力費が支払われることがあります。 今年はこの伐採で約6万円弱の収入がありました。 ③ 自然の恵みがある 山には飲み水(山水)椎茸や山菜など、自然の恵みがあります。 季節ごとに違う楽しみがあり、食べ物としても価値があります。 ④ 誰にも邪魔されない空間がある 自分の山があると、自然の中で静かな時間を過ごす場所ができます。 都会では得られない、贅沢な時間です。 ⑤ 将来の使い方

後藤 友亮
7月19日読了時間: 2分


【日本の給料は気づかぬうちに$ベースで4割減】2026年2月23日
海外との交流が多い自分としては、円安の影響を本当に身にしみて肌で感じています。 たとえば、ドルでは1ドル100円だったものが150円になる。 これは単なる数字の変化ではありません。 海外から見れば、既に日本円の価値は約3分の2。 言い換えれば、日本人の給料や貯金が気づかないうちに3〜4割減っているのと同じことです。 更に、ユーロ対では日本円は5割程度下落(円安) スイスフラン対ではなんと、約7〜8割割程度下落(円安)しました。 とりあえず通貨の価値が下がれば給料も資産も目減りしています。 だから、輸出企業の株価が上がるのは当然です。 海外で稼いだドルを円に戻せば、数字は大きくなる。 一方で、私たちが買うエネルギーや食料、原材料は高くなる。 円安は企業の決算書を良くしても、国内生活コストを確実に押し上げます。 さらに、日本からアメリカへの大規模な投資拡大も打ち出されています。 80兆円規模の投資が段階的に進められる方向です。既に年内に5兆円は決まっています。 過去の為替介入では5兆円で5〜7円動いたこともあります。 言い換えれば最悪は、物理的には8

後藤 友亮
7月19日読了時間: 2分
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