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プリウスPHVは、今は、本宅に25年以上前に取り付けた、すでに償却済みの太陽光発電でEVを充電しています。2026年7月2日
さらにプリウスPHVは、今は、本宅に25年以上前に取り付けた、すでに償却済みの太陽光発電でEVを充電しています。 満充電でカタログ上は電気走行が約100kmとされてますが、実際の使用では60km程度と考えるのが現実的です。それでも、天竜区までの往復にたしになります。 最近は収入がない代わりに、時間は豊富にあります。 その分、いかに支出を抑えながら豊かに暮らすかを考えることが、いつの間にか趣味のようになってきました。 出ていくお金を減らす生活へ。 これはこれで、なかなか面白い生き方だと感じています。 しかし、何より1番は毎朝不安無く目覚めれることです。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


EV充電設備を増設してみました。2025年3月22日
ただし、配線の連結は自身でもできますが、今は資格が必要とのことなので、後日、いつもお世話になっている電気工事業者の方に点検を兼ねて確認してもらう予定です。 今回の費用は、野外コンセント(3,000円)と200Vブレーカー(1,311円)でした 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 スマホで太陽光発電の出力を確認していると、急に発電量が突然0に落ちたので「故障したのか-」と思い予備のパネルを追加接続してみました。 プリウスphvは、今は、本宅に25年以上前に取り付けた、すでに償却済みの太陽光発電でevを充電しています。 昼は太陽光で充電、夜は蓄電池生活をしています。

後藤 友亮
7月17日読了時間: 1分


7年乗ったプリウスPHVが支える2拠点生活――平均燃費31.4km/Lの記録
7年乗った50系プリウスPHVは、走行距離65,000km時点で平均燃費31.4km/Lを表示。往復60kmのガソリン代は約315円と試算しました。ソーラールーフと償却済みの自宅の太陽光発電を活用し、浜松の自宅と天竜区の古民家を行き来する2拠点生活の移動費を抑えている実体験を紹介します。

後藤 友亮
7月2日読了時間: 2分
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