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7: EcoFlow専用の切替分電盤が故障――連絡から約1週間で交換修理が完了しました-2026年1月6日記事
EcoFlow専用の切替分電盤が故障し、サポートへ連絡してから約1週間で交換修理が完了しました。実際の故障状況や対応の流れ、交換後の様子を実体験として紹介します。

後藤 友亮
9月1日読了時間: 7分


9: DELTA Pro Ultraを1台か、DELTA Pro 3を複数台か――約1年使って感じた家庭用蓄電池の選び方選び方-2026年6月29日記事
今回、修理へ出すために、EcoFlow DELTA Pro 3本体と専用エクストラバッテリーを初めて分離しました。 これまで接続した状態で使用していたため、普段は一つの大きな家庭用蓄電池として見ていました。 しかし、実際に分離して動かしてみると、改めて気づいたことがあります。 これだけの容量がありながら、本体と追加バッテリーを分ければ、今の私でも比較的移動させやすいということです。 そして約1年間使った経験から、EcoFlowのさらに大容量な上位機種「DELTA Pro Ultra」を1台導入する方法と、DELTA Pro 3を複数台に分けて導入する方法では、どちらが自分の使い方に合っているのかを考えるようになりました。 DELTA Pro Ultraは、1台で大容量・高出力 EcoFlow DELTA Pro Ultraは、スタンダード構成で容量約6kWh、出力6,000Wの大容量モデルです。 出力が大きいため、エアコン、IH、電気給湯器など、消費電力の大きな家電をまとめて動かしたい家庭には心強い機種です。 容量も追加バッテリーによって拡張でき

後藤 友亮
7月20日読了時間: 7分


8: EcoFlow DELTA Pro 3が故障――2度目のトラブルで感じた、サポートと設置の大切さ2026年6月26日
我が家で使用しているEcoFlow DELTA Pro 3に、不具合が発生しました。 症状は、本体から「カチカチ」という音がして、充電できなくなるというものです。 高額な製品だけに故障は残念ですが、今回のサポート対応は非常にスピーディーでした。 良い点も悪い点も含めて、実際の経過を記録しておきます。 EcoFlow関連の故障は今回で2度目 EcoFlow関連の設備で故障が発生したのは、今回が2度目です。 前回故障したのは、停電時に電源を切り替えるための分電盤でした。 そのときはEcoFlowの専属電気工事業者が自宅まで来て、分電盤を新品に無料交換してくれました。連絡後の対応も早く、大きな負担はありませんでした。 今回は分電盤ではなく、DELTA Pro 3本体の不具合です。 本体からカチカチと音がして、充電できなくなりました。 電話はすぐにつながり、翌日に引き取り EcoFlowのサポートへ電話したところ、すぐにつながりました。 症状を説明すると、翌日には製品を引き取り、点検と修理を行う手配をしてくれました。 さらに、本体の箱詰てもこちらで行う必

後藤 友亮
7月20日読了時間: 5分


RokidのAI翻訳グラスがさっそく故障しました。2026年6月17日
今回の件で改めて感じたのは、製品そのものよりも「中国メーカーの対応力」の重要さです。 最初は日本の購入元会社へ連絡しました。自動返信メールはすぐに届いたものの、その後はなかなか連絡がありませんでした。 そこで杭州にあるメーカーへ直接連絡したところ、対応は数分で具体的な返信が来て、非常に迅速でした。すぐに修理手続きを進めてくれただけでなく、DHLへの集荷依頼も即日実施。私がDHLへ確認したところ、わずか2時間後には引き取りに来てくれました。 現時点では、サポート対応には大変満足しています。 もちろん製品が故障したこと自体は残念ですが、今回は新製品発売時の応援割引で購入したこともあり、ある程度の初期トラブルは想定していました。今後のアップデートや改良によって不具合が解消されていくことを期待しています。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分
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