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W140のサンルーフ再度の内張り張り替え。
試しに取り付けて動かしてみたところ、どうやら板側に少し反りがあるようで、開け閉めが重い。さらに生地も擦れてしまい、このままだとまた傷んですぐに再度交換になりそうな感じです。 せっかく貼りましたが、ここは無理せずやり直し。 今回は厚みのある生地ではなく、薄めの黒レザー生地で貼り直すことにしました。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


W140のサンルーフ内張りを張り替え――開閉が重くなり再挑戦へ
W140のサンルーフ内張りを自分で張り替えました。 生地のしわが落ち着くのを待って取り付け、サンルーフを動かしてみたところ、板側に少し反りがあるようで、開け閉めが重くなってしまいました。さらに生地が周囲と擦れるため、このまま使えば早い段階で傷んでしまいそうです。 せっかく張り替えましたが、無理に使わず、もう一度やり直すことにしました。次は厚みのある生地を避け、薄いレザー生地を使って仕上げる予定です。 古い車また一つ手間が増えましたが、試しながら少しずつ仕上げていくことも、W140を維持する楽しみの一つだと思っています。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


ハッキング被害への対応に加え、年末の「もしもの所有物の売却時の税金」に備えた1年分の領収書整理もようやく一段落しました。そこで止まっていた修理作業を再開。2025年12月19日
本来はベンツから手を付ける予定でしたが、部品の納期がなかなか読めず、先にBMW E30の順番が回ってきました。 E30に装着できるBBSの状態良好なホイールは、今やほとんど市場に出回っていません。 実際に見つけたものもありましたが、価格は70万円。さすがに見送りです。 そのため今回は、BBSに近いデザインのホイールをベースに、自分なりに仕上げていくことにしました。 こういう時こそ、あえて極限まで安いものを選ぶのが自分のスタイル。 今回のホイールはヤフオクで1本1万円ほどです。 高額なパーツを無理に追いかけるより、縁が来るまでは工夫と手間で楽しむ。 それもまた旧車との付き合い方だと思っています。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 1分


25年以上前に購入した船の再生――10年来の構想がようやく動き出す
25年以上前に購入した船の再生を始めました。盗まれてしまったフロントガラスを自分で取り付け、10年以上前から思い描いていたドレスアップを少しずつ形にしていきます。古い船をきれいに仕上げていく過程も、これから紹介します。

後藤 友亮
7月16日読了時間: 1分


W140のサンルーフ内張りを再び張り替え――開閉も軽く良い仕上がりに
W140のサンルーフ内張りを再び張り替えて取り付けました。今回は開閉も軽く、見た目を含めて納得できる仕上がりになりました。

後藤 友亮
5月3日読了時間: 1分


W140ベンツ スイッチ照明修理|電球切れでも捨ててはいけない部品
W140ベンツのスイッチ照明を修理しました。電球と専用ソケットが一体構造のため、電球切れだと思ってソケットごと捨てると、入手困難で元に戻せなくなる可能性があります。古い純正部品を残して修理する大切さを紹介します。

後藤 友亮
1月18日読了時間: 2分


1986年式FZ250フェーザー――40年前のバイクだからこそ、純正部品を少しずつ確保
1986年式のFZ250フェーザー。約40年前のバイクだからこそ、手に入るうちに純正部品を少しずつ確保しています。今回は純正エンジンジェネレーターを入手。古いバイクを長く楽しむための部品確保について紹介します。

後藤 友亮
2025年12月25日読了時間: 2分


25年前の船がよみがえる――船体塗装とカッティングシートが完成
25年ほど前に購入した船のリフレッシュ作業が進み、船体下部が完成しました。塗装はスギウラマリンさん、カッティングシートの施工は新井デザイン工芸さんに依頼。思い描いていた色とデザインが形になり、満足できる仕上がりとなりました。

後藤 友亮
2024年12月10日読了時間: 1分


約25年前に乗っていたW140を修理――15年間眠っていたS500Lの復活へ
約15年間眠っていたメルセデス・ベンツW140 S500Lを、自分で少しずつ修理することにしました。まずはバッテリー交換から開始。30年以上前のW140を再び走らせるまでの過程を記録していきます。

後藤 友亮
2024年12月7日読了時間: 2分
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