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【ずっと買っていた榊が、山にあった話】2026年2月21日
自身の山にはたくさんの木がありますが、何の木かほとんど分かりません。 以前から、その中に榊があればいいのにと思っていました。神棚用に、いつもスーパーで買っていたからです。 向かいのおばさんに聞いてみると、「あそこにあるよ」と特徴も含めて教えてくれました。榊くよく似た木も多く、私には見分けがつきません。 これで、今後は買わなくてもよくなり助かりました。 また、今日は、向かいのおばちゃんが自家製のチーズケーキを届けてくれました。 別の左お隣のおじさんも本当に親切で、相談にいくと難しい木材の加工まで快く手伝ってくれます。 田舎の暮らしは人の温かさに触れられることが、何よりの豊かさだと感じています。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 1分
天竜区阿多古で譲り受けた山林――敷地内を流れる美しい小川2025年3月1日
天竜区阿多古で譲り受けた山林には、美しい小川が流れています。水質検査も実施し、検査時点で飲み水として利用できる水質であることを確認しました。

後藤 友亮
7月17日読了時間: 1分


山を所有して分かったリアルなメリット6選|山林を持つと実際どうなる?
実際に山を所有して約1年半。電柱の土地使用料や伐採時の補償、山水や山菜、安い固定資産税など、所有して初めて分かったことがありました。浜松市天竜区で山林を所有して感じたリアルなメリット6つをご紹介します。

後藤 友亮
3月7日読了時間: 4分
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