top of page
検索


来年は、自分が食べる分くらいのお米を作るために、田んぼにもチャレンジしてみようと思います。2026年6月2日
ありがたいことに、近所の農家さんが、苗だけでなく、田植え機や乾燥機まで、すべて無料で用意してくださることになりました。 自分の機械を使うのは所有しているトラクターだけです。 これだけ条件を整えてもらえるなら、やらない理由がありません。 山の畑に続いて、今度は自分の米づくり。 また一つ、自然の中で生きる力を学べそうです。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


趣味から漁師になった友人が魚を届けてくれたので、初めて刺身に挑戦してみました。2026年3月19日
亡き父は魚をさばくのが好きで、家にはさまざまな包丁が揃っていました。そのおかげもあって、今回こうして挑戦することができたように思います。 こうしたことに向き合えるのも、時間にゆとりができた今だからこそ。 ちなみに、毎日の家事、特に夕食づくりを始めてから、気がつけばもう2年以上になります。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分
bottom of page
