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1986年式(40年前)FZ250フェーザー(走行距離2600キロ)壊れているわけではありませんが、純正の廃盤消耗部品は安く手に入るうちに確保しておくのが一番です。
FZ250フェーザー用のエンジンジェネレーターが出ていたので、迷わずすぐ落札しました。 こうした純正部品を確保しておくことは、今後売却する時にも安心材料になり、車両の価値を保つうえでもメリットになると思います。 600円弱(+送料500円) なんと、20,000rpm近くまで回る4気筒、最高速は160〜170キロらしい195キロとも言われる

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


ハッキング被害への対応に加え、年末の「もしもの所有物の売却時の税金」に備えた1年分の領収書整理もようやく一段落しました。そこで止まっていた修理作業を再開。2025年12月19日
本来はベンツから手を付ける予定でしたが、部品の納期がなかなか読めず、先にBMW E30の順番が回ってきました。 E30に装着できるBBSの状態良好なホイールは、今やほとんど市場に出回っていません。 実際に見つけたものもありましたが、価格は70万円。さすがに見送りです。 そのため今回は、BBSに近いデザインのホイールをベースに、自分なりに仕上げていくことにしました。 こういう時こそ、あえて極限まで安いものを選ぶのが自分のスタイル。 今回のホイールはヤフオクで1本1万円ほどです。 高額なパーツを無理に追いかけるより、縁が来るまでは工夫と手間で楽しむ。 それもまた旧車との付き合い方だと思っています。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 1分


日本の少し古い車は本当に貴重だと感じています。
この車は運転していて本当に楽しく、気がつけばすっかり気に入ってしまいました。だからこそ、できるだけオリジナルのまま大切に、きれいな状態で乗り続けたいと思うようになりました。 実際に自身で手を入れてみて感じたのですが、昔の車は意外とシンプルで、しっかり整備すれば見違えるほど調子が戻ります。ダイナモやVベルトの交換、スロットルまわりの清掃、イグニッションコイルやプラグの交換などを行ったところ、燃費まで良くなり、エンジンがとても元気になりました。 ちなみに上記の全ての部費代は【3万5千円】くらいでした。 これらの部分は、どの車でもエンジン本体より先に傷みやすい場所らしいので、交換してあげれば絶好調になります。実際、子どもの車でも同じような症状が出て、「もう寿命かもしれない」と言っていたのですが、同じように同一の消耗品を交換していったところ調子が戻り、今では逆にその車をとても気に入っているようです。 改めて思ったのは、日本車のこの年代あたりのモデルであれば、走行8万キロ前後でこうした基本的なメンテナンスをしておくことで、まだまだ長く乗れるということです。

後藤 友亮
7月18日読了時間: 2分


車載車の初デメリットとW140 S500L 復活スタート!
車載車を所有して初めて分かったデメリット 車載車を実際に所有してみて、まず感じたデメリットがあります。 とにかく燃費が悪い。 車やバイクを運んだり、大きな荷物を積んだりと、用途の広さでは本当に便利な車です。しかし、当然ながら車体も大きく重いため、燃費については覚悟が必要だと感じました。 便利さと燃費。このあたりは、実際に所有して使ってみて初めて実感した部分です。 ようやくW140 S500Lを修理する順番が回ってきた そして今度は、長い間気になっていたW140 S500Lの修理です。 修理に必要な部品自体は1年ほど前に購入していました。 しかし、ほかにも挑戦したいことがたくさんあり、優先順位の関係でなかなか手を付けられませんでした。ようやく、この車を修理する順番が回ってきました。 W140 S500Lを自分の手で復活させ、またゆっくり楽しむ。 これも以前からやりたかったことのひとつです。 ただ、エンジンがかからない状態の車は、車庫から出すだけでも一苦労です。動かない車は、まるで巨大な鉄の塊のように感じます。 こういう難儀な作業をしていると、経営者

後藤 友亮
7月18日読了時間: 2分
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