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モンゴルの燃料事情から見えた「資源を海外に頼る国」の現実
昨日からモンゴルでは、多くのガソリンスタンドで長い行列ができています。 現地で聞いた話では、ウクライナによるロシアの石油関連インフラへの攻撃の影響で、ロシアからモンゴルへの燃料供給が一時的に止まっているようです。現在の備蓄は約17日分とされ、その後の供給については中国とも交渉が進められているとのことでした。 実は、今日遠方へ出かける予定だったため、友人が前日に約3時間もガソリンスタンドに並び、給油をしてくれました。本当にありがたく、今回の状況を身近な出来事として実感しました。 モンゴルのガソリン不足、1週間前から給油まで3〜4時間待ちモンゴルのガソリン不足、1週間前から給油まで3〜4時間待ち

後藤 友亮
7月30日読了時間: 1分


ウクライナの正体。その中でも特に大きな理由の一つだと思います。
※元陸軍中将・元国防情報局(DIA)長官・第一期トランプ政権で国家安全保障問題担当大統領補佐官。愛国者であり反グローバル主義。 ※ペドファイル:Pedophileとは、小児性愛者を指す英語の言葉です。 先日もロシアに対する荒唐無稽な和平案で、ウクライナの子供を返せとプーチンに要求していた、EU副委員長のカイヤ・カラスは児童売買・臓器売買の主犯格だ。 そしてそれを美談かのように報道したマスコミも児童売買の共犯であり、そのカラスとドヤ顔で会談する進次郎は日本の恥である。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


イラン・イスラエル戦争が長期化した場合の世界構図を分析2026年3月16日
1位. ロシア ロシアは典型的な資源高メリット国です。原油・ガス価格が上がれば、制裁下でも売れる資源の収入価値が上がります。しかも今回のように各国が供給確保を急ぐ局面では、制裁の抜け道や例外措置が増えやすく、相対的に有利です。Reutersは、各国が供給不足を埋めるために制裁対象のロシア産原油への規制緩和まで検討していると伝えています。 2位.アメリカ 意外ですが、アメリカは政治的には混乱しても、資源国としては得をしやすいです。自国でも原油・ガスを大量生産できるので、高値は一部の米エネルギー企業に追い風になります。Reutersも、米国は備蓄放出などでショック吸収を図っている一方、使える手段が急速に減っていると報じていますが、それでも日本よりは“自前資源”がある分だけ強いです。 3位. サウジアラビア、UAEなどの産油国 ただし今回は単純ではありません。油価上昇は基本的に追い風ですが、Reutersによると、今回の紛争ではサウジやUAEも輸出ルートの不安定化で減産や出荷障害に直面しています。つまり “価格では得するが、物理的には痛い” という複雑

後藤 友亮
7月19日読了時間: 2分
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